気ままに小遣い稼ぎ
気ままなtotoの1点予想ながら、密かに1億円狙ってます。また、気が向いたサッカーニュースに関する考察を書いてます。
428回 予想
toto 428回 予想
toto
鹿島 山形 1
F東京 浦和 1
磐田 新潟 1
大宮 広島 1
G大阪 京都 1
柏 清水 2
横浜M 大分 1
札幌 富山 1
C大阪 草津 1
徳島 鳥栖 1
水戸 仙台 2
湘南 東京V 1
福岡 甲府 2
ナビスコ杯に敗れた川崎、思いがけないところでニュースの中心に。
下馬評では川崎に分があったにもかかわらずの敗北で、
その気持ちは分からなくもないですが・・・。
その表彰式事件により、
モチベーション等今後の試合への影響が少し気になりますが、
リーグ戦では現在優勝最有力に位置してるのも事実。
鹿島も調子を上げ始め、一騎討ちの様相にもなりそうですが、
このまま崩れるような弱いメンタルではないと思いたい。
関塚監督にとってもショックは隠せないところでしょうが、
こういったときこそ手腕の見せ所です。
さて3年契約の初年にして、木村浩吉監督の解任を決めた横浜Mは、
遂にその後任にミスターマリノス木村和司氏が。
11人制サッカーの監督は初で、
その采配は未知数なところが多々ありますが、
そのカリスマ性は非常に高く、
サポーターにとっては嬉しい人選ではないでしょうか。
解説等で一歩離れた位置から、
常に現場に触れていたその知的采配に期待しましょう。
今節その横浜Mは、既に降格の決定した大分との対戦です。
監督の解任が決定したとは言え、
なんだかフロントの責任を被されたような気がしますし、
そんな監督のため選手が、
これまで以上に奮起する姿が想像できます。
気持ちで勝る横浜Mが負ける要素は少ないでしょう。
降格の2文字がちらつく一戦となる柏は、強敵清水をホームに迎える。
ナイターであるこの試合が始まる時には、
15位大宮の試合は終了しているため、
試合結果如何ではこのホームスタジアムで
試合終了と同時に降格決定となる可能性も有り得ます。
そんな重要な一戦を前に、
チーム状況はあまり良いとは言えず現在3連敗中。
しかし、清水も先日リーグ首位に立ったと同時に下降線を辿っており、
付け入る隙は十分にありそう。
しかし、点が入らないことには勝ちは無いわけで、
今の柏に得点力を期待するのは難しく、
良いとこ引き分けが限度かと思われます。
J1昇格が現実味を帯びてきたC大阪、仙台は、無難に勝ち切りそう。
エースFW都倉不在の草津は脅威さが劣りますし、
前節富山に競り勝つも、それまで8連敗と低調さを引きずる水戸も、
連勝するだけのクラブ状況にあるとは思えません。
最後に、約30億円ものキャリーオーバーが発生している今、
totoBIGの6億円を狙わない手はありませんね。
さあ、夢を買いに行きましょう^^
toto
鹿島 山形 1
F東京 浦和 1
磐田 新潟 1
大宮 広島 1
G大阪 京都 1
柏 清水 2
横浜M 大分 1
札幌 富山 1
C大阪 草津 1
徳島 鳥栖 1
水戸 仙台 2
湘南 東京V 1
福岡 甲府 2
ナビスコ杯に敗れた川崎、思いがけないところでニュースの中心に。
下馬評では川崎に分があったにもかかわらずの敗北で、
その気持ちは分からなくもないですが・・・。
その表彰式事件により、
モチベーション等今後の試合への影響が少し気になりますが、
リーグ戦では現在優勝最有力に位置してるのも事実。
鹿島も調子を上げ始め、一騎討ちの様相にもなりそうですが、
このまま崩れるような弱いメンタルではないと思いたい。
関塚監督にとってもショックは隠せないところでしょうが、
こういったときこそ手腕の見せ所です。
さて3年契約の初年にして、木村浩吉監督の解任を決めた横浜Mは、
遂にその後任にミスターマリノス木村和司氏が。
11人制サッカーの監督は初で、
その采配は未知数なところが多々ありますが、
そのカリスマ性は非常に高く、
サポーターにとっては嬉しい人選ではないでしょうか。
解説等で一歩離れた位置から、
常に現場に触れていたその知的采配に期待しましょう。
今節その横浜Mは、既に降格の決定した大分との対戦です。
監督の解任が決定したとは言え、
なんだかフロントの責任を被されたような気がしますし、
そんな監督のため選手が、
これまで以上に奮起する姿が想像できます。
気持ちで勝る横浜Mが負ける要素は少ないでしょう。
降格の2文字がちらつく一戦となる柏は、強敵清水をホームに迎える。
ナイターであるこの試合が始まる時には、
15位大宮の試合は終了しているため、
試合結果如何ではこのホームスタジアムで
試合終了と同時に降格決定となる可能性も有り得ます。
そんな重要な一戦を前に、
チーム状況はあまり良いとは言えず現在3連敗中。
しかし、清水も先日リーグ首位に立ったと同時に下降線を辿っており、
付け入る隙は十分にありそう。
しかし、点が入らないことには勝ちは無いわけで、
今の柏に得点力を期待するのは難しく、
良いとこ引き分けが限度かと思われます。
J1昇格が現実味を帯びてきたC大阪、仙台は、無難に勝ち切りそう。
エースFW都倉不在の草津は脅威さが劣りますし、
前節富山に競り勝つも、それまで8連敗と低調さを引きずる水戸も、
連勝するだけのクラブ状況にあるとは思えません。
最後に、約30億円ものキャリーオーバーが発生している今、
totoBIGの6億円を狙わない手はありませんね。
さあ、夢を買いに行きましょう^^





