気ままに小遣い稼ぎ
気ままなtotoの1点予想ながら、密かに1億円狙ってます。また、気が向いたサッカーニュースに関する考察を書いてます。
toto 566回 予想
toto 566回 予想
mini toto-A組
川崎 浦和 1
C大阪 広島 0
鳥栖 磐田 0
大宮 札幌 1
神戸 清水 1
リーグ上位が総足踏みとなった前節の結果や、
毎節ホーム側が勝ち越していたシーズン序盤の形が
最近では崩れはじめているなど、
波乱気味になりつつあるこの5月ですが、
快晴になるであろう16日は手堅く見ておきたい。
分析難しい川崎は、引き分けを外した予想が無難。
対する浦和も、成長途中にある不安定さを見せるため、
ここはハイスコアでの白黒と予想したい。
下降気味にあるC大阪と、アウェイ戦で大勝を続ける広島は、
一見広島を優勢と見たいところだが、
前節横浜M戦の出来の悪さに過剰期待は禁物と考えられる。
鳥栖はナビスコ杯3連勝の磐田が相手なれど、
手堅い試合運びで負けはないと予想。
「大宮 - 札幌」戦は、スコアは開かないと見ながらも、
ホーム大宮の勝利は堅いと考えます。
劣勢な中にある神戸は、
この辺りでまた勝利してくれると踏んでいます。
ただし神戸の型に嵌らない場合、零封負けとも考えますが。
minitotoな上過密日程なので、この辺に留めておきます。
以下、565回の結果です。
toto 565回 結果
toto 的中数 2/13
mini toto-A組
川崎 浦和 1
C大阪 広島 0
鳥栖 磐田 0
大宮 札幌 1
神戸 清水 1
リーグ上位が総足踏みとなった前節の結果や、
毎節ホーム側が勝ち越していたシーズン序盤の形が
最近では崩れはじめているなど、
波乱気味になりつつあるこの5月ですが、
快晴になるであろう16日は手堅く見ておきたい。
分析難しい川崎は、引き分けを外した予想が無難。
対する浦和も、成長途中にある不安定さを見せるため、
ここはハイスコアでの白黒と予想したい。
下降気味にあるC大阪と、アウェイ戦で大勝を続ける広島は、
一見広島を優勢と見たいところだが、
前節横浜M戦の出来の悪さに過剰期待は禁物と考えられる。
鳥栖はナビスコ杯3連勝の磐田が相手なれど、
手堅い試合運びで負けはないと予想。
「大宮 - 札幌」戦は、スコアは開かないと見ながらも、
ホーム大宮の勝利は堅いと考えます。
劣勢な中にある神戸は、
この辺りでまた勝利してくれると踏んでいます。
ただし神戸の型に嵌らない場合、零封負けとも考えますが。
minitotoな上過密日程なので、この辺に留めておきます。
以下、565回の結果です。
toto 565回 結果
toto 的中数 2/13
toto 565回 予想
toto 565回 予想
toto
札幌 F東京 2
磐田 鹿島 0
鳥栖 大宮 1
川崎 柏 1
広島 横浜M 1
清水 C大阪 1
浦和 新潟 1
G大阪 仙台 2
湘南 大分 2
京都 徳島 1
神戸 名古屋 1
東京V 岡山 1
熊本 甲府 2
現在、予想不振からくるモチベーション低下中です^^;
さて、F東京はアウェイでも勝率高いことから白星が無難。
昨季J2での対戦では札幌が勝ち越しているがその戦力差は歴然で、
札幌は今季関東勢をホームに迎えた試合は4戦全敗。
F東京の取りこぼしがなければ大丈夫でしょう。
守備に難を残す3試合勝ちなしの磐田と、
2戦連続無得点と得点力不足が再発されてきた鹿島の一戦は、
甲乙付け堅い対照的な対戦とも考えられる。
しかし、失速傾向にある磐田の原因はアウェイ戦の成績不振にあり、
今季ホーム戦は未だ負け無し。
失点を重ねるとともに得点をも重ねていることから、
それなりの期待はできるものと考えます。
ここまでリーグ最少失点を誇る鳥栖も、今季ホームでは負け無し。
ここまで全試合出場のエース豊田の出場停止がマイナス要素だが、
チームの完成度を考えれば、
代わりの選手でも遜色のない仕事を期待できる。
引き分けこそ可能性は残るが、負けはないと考えたい。
まさかの上下位対決となる「G大阪 - 仙台」は、
遂に1敗目を喫した仙台の意地に期待。
G大阪は、監督交代後も中々上向きになれずにいる上、
ベテランDF加地の離脱も少なからず影響すると考えます。
それに対して、FW赤嶺が復活した仙台からは、
連敗できない堅実さと、ポイントで勝ちきる強者としての資質が覗え、
首位に相応しい勝ち試合を期待できると予想します。
久々連敗を喫した名古屋は、野戦病院と化している状況に加え、
最近目にするプレーの質の低さが気になる。
迎え撃つ神戸は監督交代が功を奏しているようで、
悪相性ながらも3連勝を飾るのではと予想。
4試合勝利から遠ざかり首位陥落の湘南はここが堪え時。
攻撃に比重を置いている影響もあり、点が入らないわけではないが、
戦い方を相手に研究されてしまっているのか、
あと一歩と言うところで競り負けている印象が残る。
まずは湘南の勝利を外すとともに、
前節快勝を飾った大分に上昇への期待をしたい一戦です。
最後に、FWダヴィ不在の甲府。
今季のその存在感は圧倒的なものがあり、
攻撃陣が沈黙する危険性も考えられるが、
不調を続ける熊本が相手だけにやはり負けることは考えにくい。
唯一気になる点は、今季初の九州遠征試合。
何もなければ良いのですが。。。
以下、564回の結果です。
toto 564回 結果
toto 的中数 4/13
toto
札幌 F東京 2
磐田 鹿島 0
鳥栖 大宮 1
川崎 柏 1
広島 横浜M 1
清水 C大阪 1
浦和 新潟 1
G大阪 仙台 2
湘南 大分 2
京都 徳島 1
神戸 名古屋 1
東京V 岡山 1
熊本 甲府 2
現在、予想不振からくるモチベーション低下中です^^;
さて、F東京はアウェイでも勝率高いことから白星が無難。
昨季J2での対戦では札幌が勝ち越しているがその戦力差は歴然で、
札幌は今季関東勢をホームに迎えた試合は4戦全敗。
F東京の取りこぼしがなければ大丈夫でしょう。
守備に難を残す3試合勝ちなしの磐田と、
2戦連続無得点と得点力不足が再発されてきた鹿島の一戦は、
甲乙付け堅い対照的な対戦とも考えられる。
しかし、失速傾向にある磐田の原因はアウェイ戦の成績不振にあり、
今季ホーム戦は未だ負け無し。
失点を重ねるとともに得点をも重ねていることから、
それなりの期待はできるものと考えます。
ここまでリーグ最少失点を誇る鳥栖も、今季ホームでは負け無し。
ここまで全試合出場のエース豊田の出場停止がマイナス要素だが、
チームの完成度を考えれば、
代わりの選手でも遜色のない仕事を期待できる。
引き分けこそ可能性は残るが、負けはないと考えたい。
まさかの上下位対決となる「G大阪 - 仙台」は、
遂に1敗目を喫した仙台の意地に期待。
G大阪は、監督交代後も中々上向きになれずにいる上、
ベテランDF加地の離脱も少なからず影響すると考えます。
それに対して、FW赤嶺が復活した仙台からは、
連敗できない堅実さと、ポイントで勝ちきる強者としての資質が覗え、
首位に相応しい勝ち試合を期待できると予想します。
久々連敗を喫した名古屋は、野戦病院と化している状況に加え、
最近目にするプレーの質の低さが気になる。
迎え撃つ神戸は監督交代が功を奏しているようで、
悪相性ながらも3連勝を飾るのではと予想。
4試合勝利から遠ざかり首位陥落の湘南はここが堪え時。
攻撃に比重を置いている影響もあり、点が入らないわけではないが、
戦い方を相手に研究されてしまっているのか、
あと一歩と言うところで競り負けている印象が残る。
まずは湘南の勝利を外すとともに、
前節快勝を飾った大分に上昇への期待をしたい一戦です。
最後に、FWダヴィ不在の甲府。
今季のその存在感は圧倒的なものがあり、
攻撃陣が沈黙する危険性も考えられるが、
不調を続ける熊本が相手だけにやはり負けることは考えにくい。
唯一気になる点は、今季初の九州遠征試合。
何もなければ良いのですが。。。
以下、564回の結果です。
toto 564回 結果
toto 的中数 4/13







