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371回 予想

toto 371回 予想

toto
 清水  千葉  1
 鹿島  磐田  1
 横浜M 東京V 1
 川崎  神戸  1
 G大阪 浦和  1
 柏   大分  1
 大宮  京都  2
 F東京 新潟  2
 名古屋 札幌  1
 甲府  福岡  0
 水戸  横浜C 1
 草津  C大阪 2
 愛媛  山形  0

残りわずか2節、そして結果次第では
優勝が決定するかも知れない今節、
さらに降格クラブも決定するかも知れないので、
どの試合からも目が離せません。

そして最近は波乱が多く、非常に予想が難しくなってます。
しかし、ACL出場権の3位にも届かず、
降格の危険性からも解放された中位に位置するチームは、
比較的モチベーションが低いかもしれませんね。

しかも今回は2億円超のキャリーオーバー発生中。
当てるなら今です。

注目はやはり優勝争い中の上位陣。
鹿島の躓きを期待するのは当たり前ですが、
それ以上に、天皇杯で主力を温存した
磐田の底力に期待しています。
しかし、数字の上では明らかに鹿島有利。
常勝軍団鹿島、そして名将オリベイラ監督の事、
優勝へのプレッシャーはないと考えます。

続く名古屋は、最下位札幌と。
攻撃力が復活してきた名古屋に対し、
中心選手の1人で、元名古屋のクライトンが、
家庭事情により母国に帰国中と。
となれば、名古屋には勝ってもらわないと困ります。
ダヴィの奮闘は怖いものがありますが。

3位につける川崎は、首位との勝ち点差3なので、
まだ逆転の望みは十分。
得失点差7は大きいが、爆発力のある川崎であればこそ、
追いつくのは不可能ではないはず。
今節対戦する神戸は、最近は調子を上げており、
前対戦でも完敗をしている相手。
それでもホームの利もあり、無難に勝ちきるとみます。

他、ごたごた続きに浦和はどうなることやら・・・。

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テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

戦力外 続

シーズン終了前の今、浦和のエンゲルス監督、
横浜FCの都並監督が、解任通告されました。

後者はともかく、前者はどうなんでしょうか?
いや、解任自体は別にかまいませんが、
まだ優勝争い、さらには3位争いをしている最中です。
次期監督候補が視察に来て、いろいろと騒がれてますが、
エンゲルス監督の胸中どうなんでしょうか?
発奮材料として、優勝狙いますか?
それとも、仕返しとばかりに意味不明な采配をしますか?
・・・楽しみですね。

他にも、続々選手の戦力外通告者が出て来ました。
中でも注目はやはり横浜MのFW大島でしょう。
昨年の日本人最多得点者であり、ブレイクしたばかり。
年齢もまだ28歳と選手として最盛期を向かえているはず。

単に来期続投が決定している
木村監督の起用方に合わないがために、
戦力外となりましたが、間違いなく戦力計算のできる選手です。

戦力外選手の為、移籍金もかからず獲得が可能なので、
多数のクラブが手を伸ばすことでしょう。
中でも有力なのが・・・清水ですか?
グラのヨンセンも獲得に動いているようで、FW総とっかえですか。
岡崎が今年大活躍し、代表にも選ばれましたが、
タイプの違うFWが並ぶ姿は、意外と面白いかも知れません。

その清水からは、西沢が退団、または引退の様子。
西沢と言えば、かのトルシエジャパンでの活躍が懐かしいです。
日韓ワールドカップ決勝トーナメント1回戦のトルコ戦では、
それまでの布陣を変え、同大会出場機会のなかった
西沢の1トップにして、見事敗北し終戦しました。
トルシエ監督は、ワールドカップにおける
日本代表最高の結果を残しているにもかかわらず、
選手起用法の不可解さが表立ち、
功績に見合う評価をされていない不遇の監督だと思います。

西沢もまだ32歳。まだまだやれるはず。
ただし本人の希望により、
古巣のC大阪以外は行く気がないようなので、
是非ともセレッソさんには獲得に動いてもらいたい。
やはり、選手としての最後は、
一番馴染みのあるクラブで
花道を用意されて終わりたいものですよね。



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磐田 vs G大阪

天皇杯5回戦の残り1試合が行われ、
G大阪が順当勝ちしました。

J1優勝どころかJ1成績によるACL出場権をも逃し、
残る天皇杯の優勝に狙いを定めているG大阪と、
J1残留が全てとし、主力選手を大きく温存した磐田では、
この試合にかける想いに大きな差があったのでしょう。

そのG大阪は、いまやクラブの顔であり、
クラブでも日本代表でも中心選手としてかかせない
遠藤を温存しました。
それでもしっかりと結果を出す辺りが強豪たる証拠ですね。

対した磐田は、主力選手をほとんど入れ替えて望んだこの試合、
勝てば周りの雑音も小さくなったんでしょうが、
見事に敗れました。
オフト監督が浦和監督だった際に、
同社長だった現協会会長犬飼氏との確執も再燃の様相です。

ともあれ、磐田は今週末に行われるリーグ戦への影響は
ほとんどないでしょうから、是非とも上位食いをしてもらいたい。
ここで鹿島を止めてもらわないと、
鹿島のJ1優勝はほぼ決まりかという状況です。
「オフト監督、ここが一番大きな仕事の見せ所ですよ。」



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藤田の退団

年齢、高年棒を考えると、妥当な選択ではないでしょうか。
今期の出場試合を振り返ると、ベンチスタートがほとんどで、
まともな時間出場した試合の方が少なかったくらい。

この起用状況を見る限り、シーズン途中の時点で来期は・・・
と想像がつくので、驚きはありません。
しかし、ヨンセンといい、藤田といい、
ベテランの退団はとにかくさびしいものです。

サポーターとしては、お疲れ様と言える引退とはまた違って、
他チームの選手として対戦する可能性がある移籍は、
今までの貢献度が高い選手ほど、
気持ちの整理が付かないものですね。

数々の記録を残してきた藤田ですが、
その記録・記憶のほとんどは磐田時代のものが多く、
名古屋移籍後は無難なイメージがあります。

日本代表においても、多くの監督に召集されてますが、
重宝されたことはなく、こちらは縁がなかった感があります。

来年38歳になる彼ですが、
まだまだ現役としてのレベルにはいると思います。
歳の割に体の衰えも少なく、比較的動けるかと。
何より、攻撃的センスは経験を重ねる毎に増しているかも。
中央トップ下として起用できるならば、
大いに活躍は見込めるはずです。

今期はまだ2つのタイトルが望める位置にいます。
名古屋には、愛着があると言ってくれているので、
是非とも優勝と言う置き土産をお願いしたい。



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370回 結果

toto 370回 結果

 toto 的中数 4/13

1等当選者がいなかったことからも分かるように、
難予想だったようで、引き分けが多いですね。
よって、当然当たるはずもなく、次回に期待です。

さて、試合結果についてですが、
今節鹿島が上位対決を制したことで、
連覇に大きく近づきました。
残り2試合は、週中に天皇杯を控えている磐田と、最下位札幌。
もっとも恵まれた対戦相手ではないかと思われます。

その鹿島があと1勝することにより、
3チームが首位争いから脱落。
他試合の結果によっては、
次節ホームで優勝と言うこともありえます。
そのプレッシャーが一番の敵かも知れませんね。

対する磐田は降格圏をうろうろ。
主力温存の為か、次の天皇杯は
メンバーを総とっかえ状態で臨む模様。
またまた問題となることは必至ですが、J2降格に比べればね。
背に腹は代えられません。

今節勝利した、グランパス、フロンターレが
次節も勝利することはもちろんですが、
最終節までもつれ込んで、楽しませてほしいところですね。



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370回 予想

toto 370回 予想

toto
 浦和  清水  1
 川崎  G大阪 1
 京都  名古屋 2
 神戸  F東京 2
 大分  鹿島  0
 千葉  横浜M 0
 東京V 札幌  1
 新潟  大宮  0
 磐田  柏   1
 山形  熊本  1
 横浜C 仙台  2
 広島  草津  1
 徳島  鳥栖  2

今回のtotoはキャリーオーバー発生中。
無難に当ててその恩恵にあずかりましょう。
・・・って、1等当てないと意味ないですが。

最近の対戦を考えると、混戦している順位同様に、
上位下位の力差はあまりなく、
上位が有利と言う図式は成り立ちません。
より状態の良い方に分があると考えます。

注目したい対戦はと言うと、全部になってしまうので、
今回は下位にスポットを当ててみたいと思います。

まずは、16位に沈む千葉。
スピードを生かしたカウンターからの攻撃が不発続きで、
結果も出ずに下降気味ですが、
要の中澤不在の今相手なら点を取ることはできるかと。
逆に若手の台頭で上昇傾向にある、
横浜Mの攻撃陣を抑えきれるかどうががポイント。
ですが、スタジアム相性を考慮すると、千葉の勝利は可能性低。
下位が奮闘する今リーグなので、千葉ががんばり引き分けで。

次に、17位の東京V。
歴史ある名門チームだけに、
1年での再降格は是が非でも避けたいところ。
しかし、チーム事情はあまりよろしくなく・・・。
が、対する札幌は、8連敗とさらに下回る状況。
守備も安定しておらず、
モチベーションで勝る東京Vの辛勝と言うところで。

他に、同勝ち点で並ぶ「新潟 - 大宮」は、
安定した守備にあって、微妙な攻撃力の両チーム。
均衡した試合運びと予想し、勝ち点1を分け合うかと。

と、今回も非常に難しい予想だと思います。



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ヨンセンの退団

先の天皇杯5回戦の結果にも満足し、
日本代表もしっかりと結果を残し、
さあ次はリーグ戦だと思った矢先、
名古屋のFWヨンセンの退団が決定的ですか。。。
濃厚なのは報じられてましたが、
現実的になって一気に気分落ち込みぎみです。

前監督が連れてきた外国人ではありますが、
毎年のように十分過ぎる活躍をしてただけに、
この退団は寂しい限りです。
しかも、よりによって同じ東海の清水への移籍が濃厚とは。

同じように名古屋から出ていった外国人選手で、
大分のウェズレイは今期での引退が濃厚なようですが、
移籍後は相当痛い目に合わされました。
同じような状況にならないことを祈ります。

やはり、クラブとしてより高みを目指す上では、
局面を一人で打開できるような、
技術も伸びしろもある生きのいい選手が必要なのでしょうか。
それが、寒いところで熱く頑張っている彼なんでしょうか?

少なくとも、今シーズンはまだ終わっていません。
残り試合でもヨンセンは、
文字通り柱として起用するべき大事な選手です。
プロフェッショナルな彼のことですから、
試合に影響するということはないと思います。
是非ともまた、名古屋在籍中に
華麗かつ豪快な姿を見せて下さい。



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戦力外選手

今夜は、カタールと対戦があります。
万が一負けると、大変なことになりかねません。
関心も高く、相当な視聴率になると思いますので、
是非ともがんばってもらいたい。

さて、今年のJリーグはまだ終わっていませんが、
月日はもう11月半ばを過ぎました。
契約の切れる主な選手が移籍市場で騒がれているその裏で、
各クラブでは戦力外選手の選定が進んでいます。

戦力外選手に対しては、遅くとも今月中には、
通知しなくてはならないと規定されています。

次の所属クラブを探す上で、早めの通知は必要ですが、
そういった選手が残り試合に対し、
モチベーションを保てるとは思えません。
逆に、最後のアピールの場として奮起する場合もありますが。

降格争いに巻き込まれている東京Vは、
現在の31名から24名くらいを残すと話しています。
下位に沈むクラブで、7人の戦力外、
妥当なところじゃないでしょうか?
そこに諸々の選手等を含めると、
どのみち同じくらいの人数にはなると思います。

サッカーを好きな方なら、必ずと言っていいほど、
お気に入りのチーム、お気に入りの選手がいると思います。
そんな選手が、移籍するのか戦力外になるのかと、
ファンとして一喜一憂する時期でもありますね。
・・・今年は大丈夫でしょうか?



テーマ : Jリーグ - ジャンル : スポーツ

空白の1日

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11月唯一の紹介者変更日、うっかり忘れてしまいました。
前日と翌日には、しっかりと覚えていたので、
なおさらなぜその日だけ忘れたのかが悔やまれます。

次の変更はまた、約1ヶ月後。
変更できないのならば、ココを利用している意味の大半が無意味に。
それに匹敵するくらいの大失敗です。

ご無沙汰している紹介者の状況はと言うと、
1人だけがんばってくれている子供がいますが、
何と言うか、この人も最初だけかなと。
却下案件も目立ちますし・・・。

しかし、この人も自分の子供に期待していることでしょう。
なんとなくですが、自分と似ている気がしますし。
これから先良い子供に出会えることを、心から期待しています。

他はと言うと、まったく動きのない人ばかり。
現実でも仮想空間でも、
良い人と巡り合うってのはホント難しいようです。
のんびりまったり行きましょう。



テーマ : 雑記 - ジャンル : コンピュータ

ナビスコカップに年齢制限?

犬飼会長がまたとんでもないこと言ってます。
ナビスコカップに年齢制限を導入すると。
日本サッカー全体として見れば、五輪世代の底上げとなり、
昨今の五輪のような不甲斐ない結果の
回避に繋がるかも知れません。

しかし、各クラブ側を考えたときどうでしょう。
今回提案されている23歳以下の選手、
十分に揃っているクラブばかりじゃないですよね。
オーバーエイジ枠こそあるようですが、
新卒ばかりを集めたチームにならないといいですが。

普段出場機会の少ない選手の底上げのための今改革。
→ ナビスコカップ軽視にもなりかねません。
スポンサーの説得も行っているようですが。
主力問題云々言っておきながらこれでは・・・
と言う気がします。

また、何より選手の契約に影響がでることも間違いありません。
公式戦での実践経験を積ませることで、
A契約、B契約の選手も増えることとなり、
保有選手の人数制限や、年棒増加に伴う経営悪化なんてことも、
考えなくてはいけないクラブは出てくるはずです。

Jリーグ日程秋春制移行案も、開催の難しい少数クラブのことは、
切り捨てるような発言もしてました。
日本サッカーのレベル向上、
サッカー人気の向上が最重要なのは分かりますが、
もう少し、弱者を含めた全体のことも考えて欲しいものです。



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プロフィール

あるやん

Author:あるやん
グランパス一筋。
大金掴むまでがんばりまっす。


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