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374回 結果

toto 374回 結果

 totoGOAL2 的中数 1/4

さあ、2008年のtotoも完全に終了です。
今年totoを購入し、当選した方もはずれた方も、
儲かった方も大損した方も、
BIGに6億の夢乗せて破れた方々も、
1年間お疲れ様でした。

私の勝手気ままな予想は、ロクに当たりもしませんでしたが、
少しでも何かの参考になれば幸いです。

そして、来年2009年のJリーグは 3/7 に開幕。
それまでの2か月チョイはお休みになります。
とは言っても、開幕から予想をガンガン行うために、
各クラブの戦力の分析や、
戦術等の仕上がり具合も確認しなければなりません。

あれこれ予想するだけでも非常に楽しいんですがね。
来年こそはがんばりましょう。
私も、しっかりと修行しなおします。

天皇杯はと言うと、グラが負けたことで、
元日決勝は、あまり興味がなくなってしまいました。
ので少しだけ。

昨年こそ、ジンクスが破れてますが、
決勝はトーナメントをブロック分けしたときに、
Aブロックに位置するクラブ(G大阪)がかなり有利。
特に有利とする意味はないんですがね。

とそれを、否定する要素として、G大阪 遠藤が負傷と。
試合によって目立つ目立たないはありますが、
チームには欠かせなく、代えが利かない存在だけに、
柏としては、天皇杯初優勝に向けて朗報かと。

今年、CWCでも活躍したG大阪には、
来年もチャレンジしてもらいたい気持ちがあるので、
G大阪の勝利予想と言うことで。

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374回 予想

toto 374回 予想

totoGOAL2
 F東京 2
 柏   2
 横浜M 1
 G大阪 2

いよいよ、今年最後のtotoです。
高額になることはまずありませんが、
当選と言う良い結果を残して新年を迎えましょう。

今回の舞台は、2試合とも国立競技場。
ここで気になったのは、4クラブ中柏だけが、
国立で行われた試合で唯一負け越していること。
大舞台に弱いということかも知れませんね。

しかし今年の柏は、これまでの堅守をベースとした上で、
外国人を前に配置しての攻撃的なシステムにステップアップ。
今季限りで退く石崎監督の為にも、
是非ともタイトルを獲って終わりたいところ。

しかし、対するF東京も好調を維持し、
初の天皇杯優勝と、リーグ戦で逃したACLの切符を欲しているはず。

今期の対戦成績は、1勝1敗で、共にアウェイ側が 1-0 で勝利。
しかし、天皇杯ならではの展開を期待して延長にもつれ込むと予想。

もう1試合は、唯一天皇杯優勝経験のある横浜Mと、
今最も勢いに乗っているG大阪。

昨日行われた名古屋戦は、一進一退の攻防ながら、
高いモチベーションと状態の良さが際立ち、
終盤運動量の落ちたところを猛攻にさらされながらも、
先行した2点で逃げ切り、来年のCWCへの道を残しました。
中でも、GK藤ヶ谷の活躍は目を見張るものがありましたね。

ただし、次の試合も中3日と厳しい日程なので、
コンディション的には横浜Mが有利。
となると、前半先制点をとることがG大阪としては重要となりますが、
そこはしっかりと勝つためのプレーをしてくれるでしょう。

今期の対戦成績は横浜Mが2勝1敗1分と勝ち越してますが、
ナビスコカップ準々決勝の同カードでは、
1勝1敗ながらアウェイゴール数でG大阪が勝ち上がりました。
横浜Mとしては、その雪辱のためにも絶対に負けられないところ。

天皇杯は、一度きりの対戦で勝敗が決してしまうので、
勝たなくては次がありません。
そのためか、準々決勝を見る限り比較的攻撃的で、
思った以上に得点が入る傾向がありました。
それを踏まえて、こんな予想で今年を締めくくりたいと思います。



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天皇杯 「G大阪 vs 名古屋」

「G大阪 vs 名古屋」

クラブワールドカップの影響で、
日程が変更されていた天皇杯準々決勝の残り1試合
「G大阪 vs 名古屋」が今日行われます。

直前に連戦を終えたばかりのG大阪は、
コンディション面でやや不利かと思われますが、
モチベーション的には、世界の強豪と対戦したことで、
非常に良い状態を維持していることでしょう。
来年も同じ舞台に立つためには、
天皇杯で優勝する以外に方法がないことからも、
気力十分で試合に臨めるはずです。

対する名古屋は、その切符を手にしていることが、
油断に繋がらなければ良いのですが。
しかし、清水への移籍が決定している大黒柱ヨンセンの
ラストゲームにもなりえる可能性がある1戦なので、
違った意味合いでやる気に満ちている状態かと。

今期の対戦は、1勝1敗で、共にアウェイ側が1点差で勝利。
そして場所は、神戸ユニバースタジアムと、両者ともに遠くはない。
名古屋にとってはあまり相性が良いスタジアムではないが、
G大阪にとっても、良くも悪くもないと言った感じの場所。

ここまで分析するも、優劣付けにくい状況です。
となると、戦況を左右するのは、キープレーヤーの出来かと。
ACL MVPのG大阪 遠藤と、Jリーグ新人王の名古屋 小川。
共にJベストイレブンにも選ばれており、
その出来が試合に大きく影響することでしょう。



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373回 結果

toto 373回 結果

 toto 的中数 1/6

こんなもんでしょ。
「清水 - F東京」の結果はちと意外ですが、
F東京の良い攻撃が出た反面、
逆に悪いときの清水と言った感じ。
前半は、主導権を握っていただけに、
清水としては悔しいことでしょう。

さて、これでJ2勢も敗退し、
残るはJ14クラブとなります。(1試合残ってますが)
ここまでくると、優勝も目前なので、
負けたくない気持ちが大きくなってくるもの。
オフを返上しての試合となるだけに、
良い結果で終わりたいところですね。

そして、もう1つ。
世間を賑わせていたのが、クラブワールドカップ。
見事パチューカに勝利し、3位に輝いたG大阪、
そして、大方の予想通り、
見事優勝カップを手にしたマンチェスター・ユナイデッド。

どちらも退場者を出すと言う
アクシデントがありながらの勝利です。
ルーニーも合計3得点で、
MVPに選ばれる活躍だったので、
個人的には言うことなしの大会でした。

気になったのは、その優勝賞金が500万ドルと。
3位のG大阪にも、250万ドル。
感心するばかりの金額にびっくりです。
これなら、どのクラブも目指すところが
ココなんだと納得します。
まあ、それ以上に栄誉の方が大切ですけどね。



テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

373回 予想

toto 373回 予想

totoGOAL3
 鳥栖  0
 横浜M 2
 清水  3
 F東京 1
 柏   1
 広島  2

今年予想できるのもあとたったの2回。
難しいゴール数予想ですが、
良い正月を迎えるためにも是非とも当てたい。
たまにはお年玉を下さい。

対象試合は、天皇杯準々決勝。
1試合が25日に行われるため、残り3試合が対象となります。

まずは、「鳥栖 - 横浜M」。
唯一、ホームスタジアムで行われるこの試合、
鳥栖にとっては大きなアドバンテージとなります。

しかし、最後の公式戦となったJ2最終戦では、
アウェイながら、岐阜に 0-1 完封負け。
今対戦相手の横浜Mは、攻守に岐阜の比ではなく、
おまけに、J1最終戦ではドタバタ浦和に 6-1 の快勝。
間違いなく横浜Mに分があります。

次に、「清水 - F東京」。
近い順位でJ1を終了した両チームですが、
最終節の勝ち負けもあるうえに、
今期の対戦成績は、清水の3勝1分。
しかも、F東京は2点以上獲ったことがありません。
よって、清水の快勝予想。

最後に、「柏 - 広島」。
鳥栖同様に、J1クラブに勝利し下剋上を達成中の広島ですが、
今試合も継続されると予想します。
中心選手の去就問題があったり、出場停止選手がいたりと、
万全ではないかもしれませんが、
圧倒的な力でJ2を勝ち上がったその勢いの前に、柏は屈する。

そして、どのチームもこれに勝つことで、
次はサッカー選手憧れの国立競技場が舞台となります。
そしてその先は元日決戦が待っており、
ACL出場権にも繋がる大事な一戦ですので、
どのクラブも力が入ること間違いなし。
良い試合を期待します。



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健闘したG大阪

非常に楽しめた試合でした。
G大阪は大方の予想を超える健闘をしたんではないでしょうか?
5-3 と言う結果からもわかるように、
やはり世界の壁は厚かったようですが、
決して越えられない壁ではないとも感じた一戦だったと思います。

来年以降、再びこの舞台に、
Jリーグチームが立っていることを願うとともに、
いつかは欧州、または南米の世界的クラブに、
勝利する日が来ることを信じています。

昨年、同じ準決勝で、浦和がACミランに敗れたときは、
守備的な展開(必然的に押し込まれたんですが)で、
最少スコアでミランが勝利。

それに比べると、立ち上がりこそ出足を窺う感がありましたが、
序々にG大阪らしさが現れ、マンチェスターUもそれに応え、
攻撃的な非常に面白い展開となりました。
特に、3点目の橋本のシュートは感動もの。
世界に通用するプレイに、思わず声が出てしまうほどでした。

手を抜いた時間帯もありましたが、
思った以上にはマンチェスターUを本気にさせ、
数多くのチャンスを作ったことも事実。
互角とまではいきませんが、実力を見せることはできたと思います。

しかし、Cロナウドを始め、マンチェスターUの各選手のプレイは、
やはり圧巻ものでした。
そんな選手達と対戦できたことは、
G大阪にとっては、まさしく大きな経験となったことでしょう。

さて、次はメキシコパチューカとの3位決定戦があります。
マンチェスターU程ではないですが、
十分侮れない相手であることは間違いありません。
しかも、昨年浦和は見事3位決定戦で勝利しているので、
G大阪としても負けられないという思いも強いことでしょう。

世界への最高のアピールチャンスです。
がんばってもらいましょう。



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まだまだ現役 中田英寿

王様と言う言葉が似合う日本人選手と言えば、
やはり中田英寿ですね。
その中田が東京、多摩市で練習試合を行ったと。
しかも、歴代の名選手が集ったようで、
やはりその権力はいまだ衰えてはいません。

サッカーを引退した中田ですが、
「TAKE ACTION」というフレーズは有名で、
環境、貧困問題の啓発イベントの一環として、
有名選手を集めて試合を行っていますね。
もちろん、誰にでもできることではないですし、
とてもすばらしいことなので可能な限り続けて欲しいと思います。

しかし、中田はまだ31歳、充分現役が可能な年齢です。
引退したあとも、移籍市場に名前が挙がることもあるほど、
知名度は絶大で、そのプレーは未だ曇ってはいないはずです。
何より、現役復帰を望むファンは数知れないのではないでしょうか?

中田がサッカーを離れて世界を周り、
自分にできることは何か考え、
そして行き着いた先の一つが
やはりサッカーだったのではないかとも私は思っています。

例えサッカーをしながらでも、
環境や貧困問題に取り組むことは可能です。
何より彼がサッカーをすることで、
多くの人に感動を与えられることは、
引退した今も常に実証されているのです。

歳と共にそのプレーが衰えるまでのあと数年は、
中田はサッカーで世間を、いや世界を賑わせてくれることでしょう。



テーマ : サッカー - ジャンル : スポーツ

いよいよ G大阪 vs マンチェスターU

クラブW杯準決勝の1試合は、リガ・デ・キトがパチューカを降し、
クラブNo.1を賭けた決勝への切符を順当に手にしました。

非常に内容の濃い試合内容で、
一つ違えば、パチューカが勝利してもおかしくなかったかと。
しかし、そこは強豪犇く
「コパ・リベルタドーレス」の覇者リガ・デ・キトです。
しっかりとした対策と確実なプレーで安定感があり、
勝負強さを感じます。

そして、今日G大阪が対戦する相手マンチェスター・ユナイデッドは、
明らかにそれを超える強豪ですね。
世界的にも有名な選手が多く、日本でも人気が高いのはもちろん、
そこに挑むG大阪の選手にとっても憧れのクラブの一つで、
出場する選手も同様に憧れの選手達ではないでしょうか?

そんな中、注目したいのは、元Jリーガーだった朴智星。
Jリーグからオランダ、そしてプレミアリーグと、
理想ともいえるステップアップを実現し、
今では間違いなくアジアで最高の選手ですね。

その朴智星が京都在籍時にチームメートだったのが、
G大阪の中心選手である遠藤と言うのだから、
これまた楽しみな対戦です。

個人的に注目したいのは、10番を背負うルーニー。
とにかく好きな選手なので、活躍を期待したい。
が、G大阪にもがんばってもらいたい。とちょっと複雑です。

そのG大阪は、どう戦うのかも興味がありますね。
得意とするのは、中盤を生かしてパスサッカーですが、
それが簡単に通用する相手ではないことは明白です。
勝ちにこだわるのであれば、
相手に合わせた戦術をとることも必要ですが、
普段通りのスタイルで世界トップレベルを相手に、
どれだけ通用するか試すのにもいい機会です。
西野監督の采配に注目です。

さあ、今夜は早く帰って、テレビの前で観戦の準備をしましょう。



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Jリーグ 入場者数

今期のJリーグは、混戦により盛り上がったこともあってか、
入場者数が史上最多の913万人にもなったようです。
しかし今期の目標950万人には届かなく、
再来年目標はなんと1100万人。

来期は、ACLの出場チームが増え、J2のチーム数も増えるので
単純計算でもおそらく観客数は増えると思います。
が、こればかりは、各クラブの努力が一番影響します。
もちろん今までも精一杯の努力はしていることでしょう。
なんせ、入場者数増加=運営資金増加ですから。
日本サッカー全体としてみれば、
今期過去最多となったことだけでも充分満足するべきです。

クラブ別に見ると、浦和の入場者数はやはり最強ですね。
そして、地元に愛されているのか、
新潟の検討にも毎年驚かされます。
決して、首位争いをしているわけでもないのに、
この入場者数は立派ですね。

問題なのは、今期リーグ戦1位~3位となる3クラブ、
鹿島、川崎、名古屋でしょう。
スタジアムの収容人数に違いはありますが、
もっと収容率高くてもよさそうなものですよね。

特に鹿島の収容率が半分を切っているのは大問題です。
勝って当たり前のクラブならではの問題でしょうか?
それとも土地柄の問題でしょうか?
多数が人口の多い都市をホームとする中、
鹿島と言う土地は比較的過疎的な印象が否めないのは事実です。
この辺りの改善がポイントですね。

◇08年の平均入場者と収容率◇ (毎日新聞ニュースより抜粋)

(1)浦 和 47,609人=79.5%(3)
(2)新 潟 34,490人=81.6%(2)
(3)FC東京 25,716人=52.5%(13)
(4)横浜マ 23,682人=41.4%(17)
(5)大 分 20,322人=64.8%(11)
(6)鹿 島 19,714人=48.8%(14)
(7)川 崎 17,565人=75.6%(6)
(8)清 水 16,599人=82.1%(1)
(9)名古屋 16,555人=67.1%(10)
(10)ガ大阪 16,128人=76.4%(4)
(11)磐 田 15,465人=58.7%(12)
(12)東京ヴ 14,837人=30.4%(18)
(13)札 幌 14,547人=48.8%(15)
(14)千 葉 14,084人=76.4%(5)
(15)京 都 13,687人=68.1%(9)
(16)神 戸 12,981人=47.6%(16)
(17) 柏  12,308人=74.9%(7)
(18)大 宮 10,714人=69.9%(8)

※J1のホーム試合のみ 



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J トライアウト

Jリーグクラブから戦力外通告を受けた選手達による、
合同トライアウトが15日、16日に行われました。
注目は、知名度の影響もあってか、浦和の岡野、
横浜FCの久保、山田、そして京都の田原辺りでしょうか?

Jリーグ、JFL等多数のスカウト関係者が集まっての、
選手にとっては最後のアピールの場なので、
それぞれ少しでも良いプレーを見せようとするでしょうが
それが中々難しいところ。
参加人数が多いこともあってか、アピールできる時間は非常に短く、
実践形式でのテストとなるため、組み合わせやゲーム展開等、
ある程度の運が左右するのも事実です。

高い個人技を持った選手であれば、
多少強引でも仕掛けていくことでアピールになります。
しかし、他選手を動かす、
または他選手に使ってもらうようなプレースタイルの場合、
アピールしずらいかも知れませんね。
また、短い時間では運動量もあまり影響しないかもですが、
ベテランの領域にいる選手には有難いことかも知れません。

そんな中、横浜FC久保は、福岡からのオファーがありながら、
このトライアウトに参加しています。
より良い条件を求めてと言うのはプロとして当たり前の姿勢ですが、
福岡でのプレーでは納得してないと言うことかも知れません。
気持ちとしては、J1クラブからのオファーを待っているのでしょうか?

また、神戸監督を退任し、
来期J2に昇格する栃木で指揮をとる松田監督が、
神戸を戦力外になった栗原の獲得を熱望している様子。
当の本人は、先の久保同様にもっとレベルの高いところを
希望しているのか、このオファーを快諾せずにいます。

各監督は、自分なりの信念を持っていて、
基本とするシステムや戦術があるはずです。
例え指揮するクラブが変わったとしても、
目差すサッカーは変わらないことが多いので、
こういった前クラブの選手を獲得することは、
非常にやりやすいものなのでしょう。
世界でも、自分が気に入っている選手を連れて行く監督は、
多く見られますしね。

と、正直今回一番気にしている選手の名前は、
このトライアウトを含め、
サッカーニュース等で見ることは今のところありません。、
しかし、全ての選手に言えることとして、
少しでも納得とできるクラブと契約してもらいたい。
契約金が全てではなく、プレーするその環境や、
来年以降のことも考えて。



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あるやん

Author:あるやん
グランパス一筋。
大金掴むまでがんばりまっす。


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