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海外挑戦

浦和を退団し、所属先を探していたMF相馬崇人の移籍先が
ポルトガル1部CSマリティモに決定しました。
今期草津に所属するMF広山以来の同リーグ挑戦ですが、
日本屈指のサイドアタッカーが
欧州主要リーグでどれだけ通用するのか楽しみです。

ポルトガルリーグは、欧州主要リーグとは言っても、
トップリーグではないのも事実。
相馬本人も、更に上のリーグへのステップアップを
希望しているようですので、レギュラー級の活躍は当然のことながら、
現在リーグ7位のCSマリティモを、優勝とまでは行かないまでも、
欧州CL出場権争いをするくらいに、
押し上げる原動力になってもらいたいものです。

また、大宮のMF小林大吾も、ノルウェー1部スタベイクに移籍。
日本人初となるノルウェーリーグへの挑戦ですが、
今期名古屋から清水に移籍する同国元代表のFWヨンセン曰く、
ノルウェーリーグ上位クラブよりもJリーグ上位クラブの方が、
レベルは上と言っていたことがあります。

これが本当ならば、オシム監督にもその才能を認められた小林が、
活躍できる可能性があるのは間違いないですね。
海外に挑戦する全ての選手に言えることですが、
問題となるのはガラッと変わる環境への適応となりそうです。

他にも、韓国リーグ江原FCに移籍する川崎FのMF大橋や、
北信越リーグの長野パルセイロを戦力外になったDF丸山が、
タイの強豪チョンブリ移籍するなど、
最近は世界各国に日本人選手が挑戦する機会が増えてきました。
他にも、メディアに取り上げられることは少ないながら、
世界各国でがんばっている日本人選手は数多くいいいます。

外国籍選手として活躍し結果を残すことが、一番良い事ではありますが、
例え活躍できなくても、試合に出場できなくても、
海外リーグでしか味わえない貴重な経験も多いと思います。
できることならば、それを日本に持ち帰り、
日本サッカーのレベルアップや発展の為に、生かして欲しいところです。

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テーマ : Jリーグ - ジャンル : スポーツ

バーレーン戦 また敗北

日本時間で昨夜行われた、アジアカップ最終予選のバーレーン戦、
またしても 0-1 で零敗、返り討ちに合いました。
良く言えば、負けたのがこの試合でよかったと。
悪く言えば、先日のイエメン戦も含め、格下相手に何をしてるんだと。

この試合は、アジアカップ予選リーグ6試合中の1試合なので、
最終的には2位以内をキープし決勝ステージに進めれば、
最悪の事態は免れることになります。
同大会の次対戦は、11月に行われるさらなる格下香港戦となりますので、
大分時間もありますし、きっちりこれに勝利することで、
予選リーグ的にはまず問題ないでしょう。

しかし、ワールドカップを来年に控え、
激戦必死のその最終予選を間近に控えたこの次期に、
この試合内容はかなり深刻ですね。

失点し敗北こそしましたが、たかだか1点です。
守備についてはとりあえず置いといて、やはり攻撃陣が問題でしょう。
(連携等々、問題は多々ありますが)
決定力不足はもちろん、決定機すらロクに作れない状況は、
この上ない最悪な状況です。

FWに似たタイプを起用している現状も少し気になるところではありますが、
じゃあ誰を起用すればいいのか、悩むのも事実。
負傷や、欧州組み召集問題により、
常にベストメンバーが組めない台所事情はあるでしょうが、
もう少し選手を固定して連携を深める事も
必要な次期に来ていると思います。

そして次に控えるオーストラリア戦は、バーレーン以上の強敵です。
試合内容にも寄りますが、これに負けるようなことがあれば、
岡田監督の進退問題が、またまた騒がれることになるかもしれませんよ。



テーマ : サッカー - ジャンル : スポーツ

広島 新体制

圧倒的な力でJ2を制し、見事1年でのJ1復帰を果たした広島ですが、
J1を戦うに当たり、大きな戦力補強はしていません。
上のリーグで戦うため、大きく補強をして臨むのが普通だと思いますが、
ピンポイント補強のみのJ1上位陣を思わせるような、
最小限補強でJ1定着を狙っています。

昨期に引き続き続投となるペトロヴィッチ監督曰く、
J1とJ2のクラブとの間に差はないとのことですが、
今まで行われていた入替戦がそのいい例ですね。
確かに、J1下位とJ2上位ではどちらが上か微妙なところです。
若い選手の多い広島ですので、
迷うことなく如何に勢いに乗れるかがポイントとなりそうです。

若い選手と言えば、広島は日本人選手30人の内、
16人がユース出身と言うのだから驚きです。
育成型クラブを理念に掲げ、それに結果が伴えば、
クラブとしてこれ以上の達成感はないでしょう。
サポーターにとっても、こういったクラブは応援のし甲斐がありますよね。

そんな広島の今期の唯一と言ってもいい補強は、
元クロアチア代表MFミキッチの獲得です。
欧州リーグで活躍し、クロアチアでは多くのタイトル獲りも経験。
突破力のある右サイドのスペシャリストと言うことで、
サイドを駆け上がるアシスト的な動きに期待です。

広島には、同国出身のFWユキッチもいるので、
クラブに馴染むにも有利と言えますし、
きっと、良いコンビを形成してくれることでしょう。

もう1人新規に獲得したのが、千葉を戦力外になったMF中島浩司。
戦力外と聞くと聞こえは悪いですが、
千葉監督時代のオシム監督からは、
非常に高い評価を受け、スタメンではないながら活躍した選手です。
前所属の仙台では、10番を背負った時期もあったほど。

走るサッカーが特徴の一つでもある広島スタイルを体現するのに、
千葉に所属していた中島なら、すんなり溶け込めるに違いないはずです。

1つ気がかりがあるとすれば、
今や全国区の人気となったMF柏木の今後について。
昨年末年棒の提示額に不満を表し、移籍も辞さない状況に発展。
他クラブから獲得の正式オファーがあったかどうかはわかりませんが、
その後の展開が不明のまま。(ですよね)
おそらくは、和解し残留となるんでしょうが、
お互い変なシコリは残したくないですよね。

そんな若い広島が、J1相手にどこまで通用するのか見物です。



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川口負傷

バーレーン戦に向け、現地で24日に行われた代表練習中に、
GK川口が右足肉離れにより離脱。
本来主力と思われるメンバーが次々負傷すると言う状況に、
岡田監督の苦悩する姿が目に見えるかのようです。

ん、ちょっと待って下さい。
今回の代表選考では、GKを4人選出してましたよね。
もしかして、川口の負傷は計算済みですか?
だとすれば、監督には先見の目が備わってますね。

しかも、現在は楢崎(名古屋)もリハビリ中。
川口、楢崎ともに、負傷すると言うことが今まではなかっただけに、
こうなると俄然やる気を出すのが、川島(川崎F)でしょうか。

No.3の座に座ってから長くなりますが、
経験積みを兼ねての重要度の低い試合でしか出番がなかったこれまで。
ここで高パフォーマンスを見せることができれば、
上二人の存在を脅かすことにもなり得ます。
これを機に、GKも世代交代なんてことも・・・。

などと言う、GKにしか分からないであろうチーム内争いはともかく、
次のバーレーン戦と、その先のオーストラリア戦に、
くれぐれも影響が出ないことを祈ります。
どちらも(特にオーストラリア戦は)負けられない試合ですからね。



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熊本 新体制

正式な新体制発表はまだですが、先行して分析を。

昨期19得点を挙げたエースFWの高橋泰が、
同じJ2、同じ九州の福岡に移籍し、
ベテラン4選手が引退し、
あまり試合には出てませんでしたが、韓国籍選手3人も契約更新せず、
その他にも多数の選手を移籍または戦力外としていた熊本。
J2クラブ数増加に伴い、試合数が増える今期(42試合→51試合)、
同等かそれ以上の戦力が必要なはずでしたが、
選手数は減り少数精鋭と言う形になりそうです。

活躍が期待されるのは、
抜けたエースFW高橋に代わり爆発してもらいたいのが、
完全移籍となった2年目の「熊本のゴン」こと中山悟志。
昨年は得点よりもアシスト的な動きが目立った中山ですが、
今年は彼本来の得点力に期待がかかります。

新卒戦力には、流経大、静産大から加入の大卒組3人と、
高校サッカーから、年明けに世間を沸かせた
鹿児島城西高校のMF大迫希。
鹿島に入団した大会得点王の大迫とは違いますが、
チームではFKを任されるなど、
技術も高く中盤になくてはならない選手です。
それと面白いのが、三重暁高のFW吉川ウイリアム。
ブラジル国籍を持つ日系4世。各選抜にも選出されている逸材で、
FWにしては身長が高くないですが、
独特のリズムによるドリブルに期待が持てます。
いずれも、即戦力として活躍して欲しいと言う想いあっての獲得でしょう。

さらに、そんな若い選手達に刺激を与えるため獲得したのが、
名古屋を戦力外になった元日本代表の藤田。
J1への移籍を希望していた藤田ですので、
熊本入りは非常に興味深く驚きの決断ですが、
その数々の経験は他選手に大きな影響を与えることでしょう。
年齢からくる衰えは隠せませんが、
そのプレーは熊本の中心選手になるにはまだまだ充分です。
しかし、その年棒は3000万~4000万で複数年。
J2下位クラブにとっては結構大きな出費ですね。

そして、今年熊本を率いる監督が、昨期ヘッドコーチだった北野誠氏。
GMに専任する池谷友良監督の後を引き継ぐ形なので、
現チームを良く知っており、継続性も見込めるので、
昨期以上の結果が望めることは間違いないはずです。

先日、イエメン戦で日本代表の試合が初めて行われたこの地を
ホームにする熊本が、J2に新しい風を起こせるかに期待しましょう。



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アジアカップ バーレーン戦

なんだか、最近はバーレーン戦がやけに多いです。
対戦成績こそ圧倒的ですが、
そこまでの実力差は実際にはありません。
もちろん、日本が劣るとは思ってませんが、
そのときの調子や出場選手等によっては、
必ずしも勝っているとも言い切れません。

昨年岡田監督が就任した最初のバーレーン戦は 0-1 で敗れてますし、
アウェイでの対戦は要注意となります。
岡田監督曰く、忘れなられない屈辱の1試合のようなので、
油断すると言うことはないでしょうし、
先のイエメン戦から選手を入れ替えてきたことからも
その気持ちが伝わってきます。

選出された選手ですが、テスト要素のあった若い選手をはずし、
信頼を置く選手が数名選出されています。
日本代表の核とも言える負傷明けの遠藤と中沢、
海外組の選出は良いとして、ここに柏GK菅野が初選出。
これでGK4人になりますが、これってどうなんでしょう。
代表の雰囲気に慣れさせるためとか、
またはそのプレーを間近で見たいと言うなら納得できなくもないですが、
試合時にベンチに入らない選手を召集すると言うのは
少し疑問を感じてしまいます。

最近の傾向なのか、代表レベルの向上のため仕方がないことなのか、
代表、または代表候補と言う肩書きの付く選手が多すぎる気がします。
代表に召集し起用してみて初めて、
その選手がどうなのか判断しているようでは少し遅いように感じます。
それが一般的なんでしょうか?そういう時代なんでしょうか?

さて、今度のバーレーン戦は、アジアカップ最終予選での対戦ですね。
アジアの強豪3国が同予選に組まれていないこともあって、
ワールドカップ最終予選とは違い、
この大会のグループは比較的優しい組み合わせです。
先に辛勝したイエメンと同じく格下となる香港、
そして唯一の強敵となるバーレーン。
この3国との6試合により、上位2位に入ることで決勝進出が決まります。

はっきり言って、こんなところで足踏みしてもらっては困りますよね。
日本代表にとってアジアカップは、アジアをリードしていく存在としては、
必ず優勝すべき大会でしょう。
そういう意味では、
前大会(2007)4位と言う成績は非常にまずい結果だと言えます。
今大会のシード権も逃してますし・・・。

また、このバーレーン戦のあとには、親善試合を挟み、
ワールドカップ最終予選のオーストラリア戦が待ってます。
この試合に弾みをつけて臨むためにも、
ここは快勝と行きたいところですね。



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徳島贔屓の2009

徳島の補強に追加です。
名古屋DF三木の完全移籍発表とともに、同MF青山のレンタルが決定。

2006年名古屋ユースから唯一トップ昇格を果たした青山ですが、
ユース出身と言うこともありサポーターからは非常に愛され、
フロントやスタッフからも将来を嘱望されていました。
しかし現実は思いのほか厳しく、
試合出場もほとんどないまま2年が過ぎ去ると言った状況。

そんな彼に転機がやってきたのは、ストイコビッチ監督就任の2008年。
右サイドバックでの開幕スタメン最有力として、
本職ではないながら準備していた矢先、
開幕直前に、センターバック竹内にそのポジションを奪われる形に。

その竹内は思い切りの良いプレーで、
サイドバックとしてブレイクを果たし、
昨期の名古屋快進撃の一端を担う活躍でした。
逆に青山にはその適正がなかったのか、
その後日の目を見ることはなく、
シーズン序盤に出場機会を求めてJ2C大阪にレンタル移籍。

しかしながら、J2ながらタレント揃いのC大阪と言うこともあり、
ここでの扱いも12,13番手と言うところで、
ここでもこれと言った活躍はできなかったように感じます。
それでも、14試合と試合に出場したと言う経験は、
それまでとは大きく違うシーズンになったんではないでしょうか。

そして今期、J2最下位の徳島に、
名古屋在籍時サテライトリーグで共に戦った4人が集結します。
さすがに、主力としての活躍を期待されているでしょうし、
そろそろ活躍してもらわないと困ります。

願わくば、今期J2上位争いをするであろう
東京V、札幌、仙台、C大阪、鳥栖などと互角に渡り合う活躍を見せ、
同じレンタル移籍の筑城とともに名古屋復帰を期待しています。



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東京Vの行方

昨年末から資金難に喘ぐ東京Vの新体制が、やっと見えてきました。

大量解雇で一時はどうなるかと思われた選手構成ですが、
服部、船越、土肥と再契約を果たし、
(結果的にはコストを抑えられてしてやったりですね)
新卒やレンタル復帰などの選手も含めると、
人数的には昨期と同様程度の戦力となりそうです。

しかし、その構成は大きく異なり、
主力組の放出は大きな戦力ダウン必至です。
何より攻守の要、MFディエゴとDF那須の移籍は、
新監督に就任する高木監督にとっても予想外の展開では。
渦中のJ2東京Vより、上を目指せるJ1クラブの方が、
選手にとっては間違いなく魅力なんでしょうが。

点を獲る為のエースストライカー同様に、
ゲームを組み立てる司令塔、そして守備を統率するDFリーダーは、
そう簡単に代えが見つかるものではありません。
即戦力として期待される大卒選手辺りの出来が、
意外と今季の成績に大きく影響するかも知れませんね。

それと、読売カラー40年の東京Vが、遂に身売り濃厚に。
これまでスポンサーだった「株式会社リソー教育」が、
保有株式50%を超える見込みで経営権を手にする模様。
んっ、てことは、もしかしたらユニフォームカラーも変わりますか?

かつてのJリーグ随一の名門クラブも、
不況の荒波には勝てないようです。
こういった話は正直寂しく感じますが、
1999年の「横浜フリューゲルス」のように、
クラブが消滅してしまうよりはまだましですね。



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宮本 神戸移籍

ここにきて、元G大阪現ザルツブルクの宮本が神戸入りと。
えっ、いままでそんな動きありましたか?
やりますね、神戸さん。

神戸と言えば、前線の話題ばかりが先行している感があります。
そしてその前線の面子は、以前お話しした通りですが、
今期の中盤には外国人選手が3人登録されており、
残る守備が一番の心配の種でした。
しかし、そこに統率力抜群、経験豊かな宮本が加入。
若いディフェンスラインも安定するかも知れませんね。

その宮本、2002、2006のワールドカップでも代表主将を務め、
なくてはならない存在でした。(バットマンマスクで有名でしたね)
その後、浦和の三都主と共に、ザルツブルクにレンタル移籍。
一人だけ起用され、完全移籍した経緯があります。
しかし、昨年は怪我による影響からか、新監督の戦術的理由からか、
出場機会に恵まれず、活躍するどころの話しではなかったので、
日本のメディアで名前が挙がることも少なかったかと思います。

そんな状況を考えると、気持ちが移籍に傾くのは自然の流れですが、
まさか、いきなり神戸移籍の報が飛び込んでくるとは。
きっと、南アフリカワールドカップも視野に入れてのことでしょう。

大久保移籍で、懸念されていた人気面、営業面もこれで安泰ですね。
年棒は1億と安くはないですが、怪我さえしないでもらえれば、
元も採れるでしょうし、間違いのない補強だと思います。



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徳島の補強 ~ 井上渉 徳島へ ~

井上渉 徳島へ

個人的に今オフ一番の関心事だった井上渉の移籍先が、
J2徳島に決定しました。
Jリーグ最下位クラブであれ、この決定を素直に喜びます。

徳島と言えば、J2でも2005年からJ2に参戦し、
昨期は14位にも勝ち点を離された、3年連続での最下位クラブ。
成績が振るわないので、今オフには十数人が戦力外選手に。
中でも登録GKは全て放出と言う状況。

代わりに良い選手を獲得しようにも、
順位が表すかのように、クラブ運営費に余裕がないのが現実です。
そんな中、多数の新卒選手や、ベテラン選手の獲得が決定してます。

新守護神に期待されるのは、
横浜Mから獲得した元日本代表GKの高桑。
チームを引っ張るベテランとしては、
京都のFW徳重や、甲府のFW羽地を。
DFの要には、横浜FCからDFペスンジン。
(気性の荒さを抑えてもらわないと困る選手ですが・・・)
そして、公式戦出場数ゼロながら、名古屋からMF井上とDF筑城を。
また、DF三木も獲得濃厚の様子。

名古屋在籍時、全く日の目を見ることがなかったこの前二人ですが、
特に井上には、何よりも試合に出ることが必要でした。
その技術は類まれなるものですし、実践経験を積むことで、
間違いなく主力としての活躍が期待できます。
J2が舞台となる今期、彼にとって人生が変わる1年になることでしょう。
間違いなく徳島でのキープレーヤーになると考えます。

筑城については、勉強不足のため良く分かりません。
いまだに、正直巻(弟)を獲得するための
付箋だったんではないかと思ってしまいますし。
しかし、今回の移籍はレンタル、
戻す気がないのなら完全移籍にするはず。
出場機会こそありませんが、
きっと将来を期待されていることの証ですね。
(名古屋からレンタル移籍をし、活躍と共に戻ってきた選手
・・・限りなく少ないですね。)

そして、移籍濃厚なDF三木は、通算250試合を超える試合に出場し、
安定した守備とキャプテンシーを持ち合わせた選手。
J1でも十分通用する選手ですので、
守備の要として相手選手の脅威となり得ることでしょう。

昨年の外国人選手3人は、契約が終了し退団。
新たな助っ人は現在交渉中のようですが、
今期は意外と良い結果を出せるような気がします。
お気に入り選手が在籍するクラブになりますので、
今期J2は徳島を贔屓します^^



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プロフィール

あるやん

Author:あるやん
グランパス一筋。
大金掴むまでがんばりまっす。


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