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399回 予想

toto 399回 予想

totoGOAL2
 川崎  2
 G大阪 1
 名古屋 0
 鹿島  1

めげずに今回も予想。
最初に考えるべきはどちらが有利なのかと言う点。

まず「川崎 - G大阪」は、
1週間前に行われたACL決勝の一戦が参考になる。
このときは、アウェイの川崎が 3-2 で勝利したが、
お互いの主選手のコンディションが
万全ではなかった点も影響している。

また、最近の直接対決を見ると、
ホーム側が圧倒的に結果を残している。
しかも川崎にとって、自軍ペースで試合を進めることができた場合、
大量得点になるケースが目立つ。

攻撃的な両チームの対決であるため、
0-0 と言うことはまずありえないと考え、
さらに確率的に低い3点以上は、
賭けたとしても思ったよりも当選金アップには繋がらなく、
期待よりもリスクの方が大きいように思える。
よって、ホーム川崎の勝利を前提に、2-1 と予想します。

次に「名古屋 - 鹿島」。
リーグ戦首位を行く鹿島に対し、
3連敗と下位に沈みつつある名古屋。
置かれている状況は両極端で、ここは順当に鹿島有利が妥当。

名古屋GK楢崎の100試合完封もずっとお預け状態となってしまい、
守備に脆さを見せている現状では、鹿島の0点と言うのはまずない。
しかも、MFマギヌンが出場停止となれば、
前々千葉戦のように無得点に終わる可能性も高い。

試合巧者の鹿島の戦いを考えれば、
最少得点による勝利と言うケースはよくあるので、
0-1 鹿島の勝利と予想します。

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398回 結果(雑談入り)

toto 398回 結果

 toto 的中数 3/13

的中数3コ。正直厳しい結果です、これは。
ここまで続けて当たらず、かすりもしない今季の予想は、
例年と比べてまさしく異常で、厄年なのかとさえ思えてなりません。

そして、次回は(水曜日開催)toto Goalのみの変則開催。
たったの2試合ながら、
それぞれのゴール数を当てると言うこの無理難題、
当たらないまでも健闘することで、
良い流れを手繰り寄せ週末totoに繋げたいところ。
気持ちを入れ替えて臨めるかが重要です。

さて、試合内容と予想の反省はと言うと、
もう全部が見直していきたいところなので、省略!
代わりに愚痴を1つ。

新潟に順当負けした名古屋、
負けるのは予想通りなので、あまりショックはありません。
しかし、内容が悪い。
連戦による疲れは多少仕方ないところがあるにしても、
それを想定した戦いができないようでは先が思いやられる。
極めつけは、MFマギヌンの退場。
勝ちを狙った結果と言えば聞こえはいいですが、
次節出場停止は痛すぎます。

現在の採用システムの中で、
彼が1番のキーマンだと思っている私を含め、
その復帰を待っていたサポーターがどれほど多いことか。
怪我からの復帰第1戦で逸る気持ちは分かりますが、
これで未消化だった水曜日の鹿島戦も
期待が薄くなったことは言うまでもありません。

ところで、泥沼大分は遂に監督解任に踏み切りました。
弱小クラブをタイトル獲得にまで育て上げたシャムスカ監督、
思い起こせばその就任はシーズン低迷中の終盤で、
降格しそうなクラブを残留に導くとして招聘したものでした。
どんな形で退任するにしても、クラブに残した功績は、
きっと他に類を見ないほど大きなものですね。
そして、そんな監督だからこそ、
12連敗まで解任を決断できなかったのかも知れません。

後任として有力視されているのが、元浦和のエンゲルス氏。
知名度もその手腕も確かなものですし、
日本語にも精通している点が
短時間で戦術を浸透させる上では大きな利点です。

退任したシャムスカ監督が、今後低迷するクラブの監督に、
就任する可能性も十二分に有り得る話しです。
大分がどう巻き返してくるのかに注目するとともに、
解任したことを後悔しないかどうかも気になります。

そして、ACL8強の組み合わせが決定しました。
なんと日本勢同士の対戦。
対戦時の移動による負担は最小ですし、
新の日本クラブの代表を決めると考えれば良い見方もできますが、
願わくば決勝も舞台で相対して欲しかったと思います。



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398回 予想

toto 398回 予想

toto
 京都  広島  2
 磐田  柏   1
 浦和  神戸  1
 千葉  大宮  0
 仙台  札幌  1
 F東京 清水  1
 山形  川崎  0
 横浜M G大阪 1
 新潟  名古屋 1
 大分  鹿島  0
 愛媛  鳥栖  1
 徳島  甲府  2
 横浜C 草津  0

今回まず注目したいのは、ACL勢の状態。
中3日となるコンディション的な要因もありますが、
G大阪と鹿島は、敗退により緊張の糸が切れ、
モチベーションの低下を危惧します。
そして、公式の投票率からも分かる通り、
G大阪、名古屋は連敗をする可能性は高いと思われます。

さて、負傷者を数多く抱える浦和は、
コンパクトなシステムが裏目に出て前節は完敗。
今節は、ここ数年対戦相性の良くない神戸が相手と、
負の要素がチラつきますが、
相手の神戸も今季はアウェイで未勝利と、
それに負けないくらい状態は良くない。
司令塔ボッティの復帰が近いことくらいがプラス材料でしょうか。

「千葉 - 大宮」戦は、共に前節を勝利で迎え、
連勝と浮上に向けて大事な一戦。
しかし、守備的な戦術を敷く両者なので、
引き分けを基本戦としたいところ。
よりスピードで勝る千葉か、高さで勝る大宮かと言う点も見所です。

好調同士の対戦となる「F東京 - 清水」は、
両者どう作戦を練ってくるのかが楽しみ。
F東京は5バックで対応すると言う情報もあり、
相手のFW陣の対処が勝敗を分けるポイントになりそうです。
最終的な予想の要因は、ここ3試合連続3得点と、
安定した攻撃力を見せるF東京にやや確実性があるかと。
試合地が国立と言うこともあり観客入りも期待出来、
絶対に負けられない一戦になるのではと考えます。

最後に、G大阪を破りACL8強入りした川崎。
現在士気は最高潮と言ったところでしょうか。
しかし、ジュニーニョ問題に続いてFW陣引き抜きの報がチラホラと。
選手にとって、目の前の試合に集中できない環境は、
マイナス以外の何物でもなく、
先入観ながらアウェイでの爆発力は安定感を欠くと思われるので、
川崎の勝利はバッサリと無くしてみた。

しかし、対戦相手に攻略されてしまったのか、
一時の勢いをなくしてしまった今の山形はやはり期待が薄い。
押し込まれる展開が続くことも予想され、
決定力にも不安が尽きない今、ここは引き分けに賭けたい。

日曜日には梅雨前線が西日本を覆ってしまう様で、
28日に四国で行われるJ2 2試合は雨になりそうです。
週末のお出かけはお早めに。



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397回 結果

toto 397回 結果

 mini toto-A組 的中数 2/5
 mini toto-B組 的中数 3/5

うーむ、今回こそはと気合いを入れた予想だったんですが、
見事に撃墜されました。
なんだか最近は、迷いが多いのか的中の気配が感じられません。
とそんなこと言ってても仕方ないので、気を取り直して次です。

とりあえず反省を、と言うか確認を。

まず、札幌。
ほぼベストメンバーが揃っていながらも、勝ちきれません。
相手が引いて守備を固めたときには、
日頃の得点力不足がさらに露呈してしまうようです。
19本のシュートで1得点は少し寂しい限りですね。
もはや連携や戦術がどうとか言っていられる時期ではないので、
エンジンのかからない札幌の昇格は難しいかも知れません。

対戦した横浜Cはと言うと、最下位を脱した辺りから、
僅かながら復調の兆しが見え始めてきたのかも知れません。
こんな時だからこそ、ベテランを外し若い選手を起用するのも
ありだと思いますがどうでしょう。
そんな中、これまで出場機会の無かったDF中田健太郎が
ベンチ入りしてるではないですか。
初出番こそなりませんでしたが、
確実に出場に近づいているようですね。
そう、グランパスユース出身ですので注目してます。

続いて湘南は、ここで負けますか。
チャンスをモノにできず、
流れを引き寄せることができなかったのが敗因だと思いますが、
そんなことより何より、ここ5試合続けてのマルチ失点。
安定しない守備力では、勝ち続けることは難しいですね。

逆に、上位陣相手に勝ち点を稼いでいる東京Vが、
今後浮上してくるなんてこともあるかも知れません。
ちなみに、最近東京Vがホームゲームを行っている国立競技場、
4、5千人の観客では寂しい気がしますがいかがなものでしょうか。

そして最後に、徳島に完勝を収めた岐阜。
とにかくびっくりの一言ですが、
せっかく良い位置につけている好調徳島なので、
これを機に調子を崩さないことを祈るばかりです。
次節、ホーム甲府戦が正念場となりそうです。



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397回 予想

toto 397回 予想

mini toto-A組
 札幌  横浜C 1
 東京V 湘南  2
 甲府  福岡  1
 草津  熊本  1
 岡山  水戸  2

mini toto-B組
 岡山  水戸  2
 栃木  仙台  2
 岐阜  徳島  2
 C大阪 愛媛  1
 鳥栖  富山  1

mini toto 両組を購入する場合、
絶対に外せないのが両組対象となる「岡山 - 水戸」。
しかし、この対戦の予想を1本に絞るのがまた難しい。

まず岡山はと言うと、まさしく打つ手なしの最悪な状況。
ここ7試合続けて得点0と言う惨状で現在J2最下位。
救いがあるとすれば、湘南や仙台と言った上位陣相手に、
1失点に抑えた守備でしょうか。
ただこれも安定はしておらず、過信できないのも事実。
少なくとも短いインターバルで修正は不可能と考え、
岡山の10試合ぶりの勝利はない。

対する水戸は現在6位と順位だけみると好調ですが、
調子がいいとは決して言えない。
ここ5試合で3得点と言う攻撃陣は、やはり物足りない状況。
攻撃的サッカーを目指す今季、
その攻撃が沈黙しては引き分けも十分にありえます。
しかし、水戸が6位にいる理由の1つとして、
下位を相手にした場合は、しっかりと勝ち点を手にしているので、
ここは水戸が勝利すると期待します。

続いて、波乱を狙うなら間違いなくここだと思われるのが、
連敗中のC大阪と好調愛媛の対戦。
実力では間違いなくC大阪ですし、対戦相性は圧倒的。
しかし、例年の悪い癖である不安定感が表立ち、
連動性を欠いた状態では、
いくらタレント揃いと言えど、勝てる補償はありません。

愛媛としては、前節3得点完勝の攻撃力を、
勢いそのままに発揮できるかどうかがポイント。
相手選手の知名度に屈せず、
中盤も含めた波状攻撃ができれば、勝機は五割以上かと。
問題は、それが90分間遂行できるかどうかと考えます。

そしてこんな場面に重要なのが監督采配。
J1昇格を狙うC大阪としては、
絶対に3連敗は許されないはずなので、クルピ采配に期待し、
1点予想するとすればやはりC大阪かと思われるが如何に。



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396回 結果

toto 396回 結果

 toto 的中数 6/13

波乱が起きたと言うべきでしょうか。
それとも必然だった?
コアとなる選手の不在が及ぼす影響は、
思ったよりも大きいようです。

名古屋、G大阪、共に優勝を狙うクラブとしては不甲斐ない。
ホームでの試合だったことを考えれば、せめて得点して欲しかった。
キープレーヤーがいない点を考えれば、
戦術の遂行が難しいことは容易に想像できますが、
それでも勝負弱さを感じずにはいられませんね。
逆に、早々にナビスコ杯を終戦した千葉、新潟が、
このリーグ戦再開に賭けていたともとれますが。

横浜Mは、ホームでのゲンの良さを発揮し快勝。
フロントの責任問題にまで発展している、
俊輔獲得失敗によるゴタゴタが試合にも響くと踏んだんですが。
それよりも、リーグ戦で勝てない試合が続いてしまった浦和。
こちらは若手の台頭やベテランの復調など、
より戦力が盤石になってきた矢先の敗戦ですね。

J2愛媛、熊本は、完璧な展開により快勝。
守備の悪い部分は何処に行ったんでしょう。
攻撃的に試合を進め、その厚みある攻撃から得点を重ねる。
ホームらしい理想的な内容だったと思いますが、
今後より力のある相手にも継続して通用するかが注目です。

最後に徳島。
移籍加入したばかりのMF柿谷が、さっそく結果付きの活躍です。
徳島の補強は目を見張るものがありますし、
今季に賭けるフロントの意気込みが感じられます。
このまま行けば、トップ2の牙城は崩せないまでも、
3位に食い込むことは現実的な話しではないでしょうか。
さあ、どこまで躍進できるか。



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396回 予想

toto 396回 予想

toto
 川崎  大分  1
 清水  山形  1
 名古屋 千葉  1
 G大阪 新潟  1
 鹿島  磐田  1
 大宮  京都  0
 柏   F東京 2
 広島  神戸  1
 横浜M 浦和  2
 仙台  東京V 1
 愛媛  福岡  0
 徳島  横浜C 1
 熊本  栃木  0

繰越金が6千万超となる今回は、
やはり無難な予想で行くのが良いですね。
とは言いつつも、引き分けがない結果も少ないので、
この辺りの予想が難しいところでしょうか。

そんな引き分けになると予想するのはこちら。

まずは、共に連敗中と調子の上がらない「大宮 - 京都」。
両者共にここのところ失点の多さが目立ちますが、
京都は何と言ってもDF李正秀が代表から戻ってくることが大きい。
同じくDF水本と組んだセンターラインは、
それなりの安定感が期待できます。

ホームでそれを迎え討つ大宮はと言うと、
今季の成績不振と主将の移籍に対する
サポーター向けの説明会を行ったばかり。
内外から噴出する疑問の声を静めるためにも、
なんとしても結果が欲しいところですね。

続いては、好調な攻撃とは裏腹に脆い守備を見せる愛媛と、
寂しい得点ながら接戦をモノにし調子を上げてきている福岡の対戦。
過去の対戦を見る限り、接戦になることが多く、
おまけにニンスタでの対戦成績は3戦3分け。
不安定な愛媛よりは、迫力不足ながら堅実な福岡を押したいが、
どちらが有利ともとれず、間を取る意味でも引き分け濃厚と考えます。

これらの2試合は力が拮抗しているからか、
きれいに票が分かれていますね。

最後に、王様藤田システムを貫く熊本と、
前節 0-5 と大敗を喫した栃木の対戦。

初顔合わせとなったこの5月の同カードは 1-1 の引き分け。
実力からすると熊本に分がありますが、守備の脆さはお互い様。
堅守をベースとする栃木とは脆さの度合いが違いますが、
MF藤田を1トップとし2列目を押し上げる形の熊本の攻撃も、
カットされてカウンターを食らえばピンチを招く原因にもなりかねない。
よって、熊本勝利と予想するにはちと物足りないかと思います。

ACL出場クラブ、そして各代表選手が揃ってのtotoは久し振り。
果たして上位クラブは無難に勝つことができるんでしょうか。



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395回 結果

toto 395回 結果

 toto 的中数 7/13

引き分け予想が当たらない、
夢に近づくためにはこの辺が1番のポイントでしょうか・・・。

さあ、キャリーオーバーが発生した今回、
原因はやはりJ2トップを行くこの2強の躓きでしょう。

試合間隔が1週間空いていた岐阜に対して、中4日で臨んだ湘南。
日程的不利はあるものの、
愛媛に快勝し状態は良好かと思ってました。
しかし、始まってみれば終始岐阜のペース。
攻撃の起点となっていたFW田原の欠場が響いたようですが、
怪我か何かでしょうか?(そういった情報はありませんでしたが)

とは言うものの、田原がいない試合は今季既に経験済みのはず。
DF登録の島村を代わりに起点にしようとFW起用したようですが、
所詮本職はDFです。
競り合いには強いかも知れませんが、
相手DFとの駆け引きやポジショニングなど見劣りする部分が多く、
代役が務まるとは到底思えません。
むしろ、FWアジエルを中心として、
緩急をつけたポゼッション型の展開のほうが
よかったのではと思います。

岐阜としては、数少ない地元出身の選手FW片桐が、
上を目指すべく甲府に移籍が決定。
緑色のユニフォームを着て出場できる試合も残りあと僅か。
良い形で送り出す意味でも、
チームメイトの奮闘があったのかも知れませんね。
かつては、高校サッカー選手権で得点王を獲ったほどの選手です。
クラブとしてはエースの放出は痛いでしょうが、
一選手としての今後の活躍に期待したいところです。

そしてもう1試合、大方の予想を裏切ったのがC大阪。
開始直後にGKキムジンヒョンが退場し、
最終的には9人対10人となる荒れた展開。
数的不利な状況においても、
2点ビハインドを同点に追いついた点は、賞賛に値すると思います。
最終的には止めを刺されたようですが、
長いリーグ戦、偶にはこんな試合があってもおかしくなないです。

それよりは、次戦以降にこの敗戦を引きずらないことが重要。
幸い選手層は厚く、退場した2人を除いても十分な戦力があるので、
大きな戦力ダウンと言うことはないでしょうが、
敵地ベアスタに乗り込んでの試合となる次節好調鳥栖戦、
予想が難しくなりそうな気がします。



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395回 予想

toto 395回 予想

toto
 浦和  大宮 1
 新潟  大分 0
 磐田  広島 1
 京都  柏  0
 神戸  山形 1
 F東京 清水 1
 札幌  徳島 0
 岐阜  湘南 2
 横浜C 岡山 0
 甲府  熊本 1
 栃木  鳥栖 2
 C大阪 富山 1
 東京V 水戸 2

ナビスコ杯終戦により、消化試合が多く見られる今節、
各選手のモチベーションが戦局を大きく左右するかもしれません。

さて、完全消化試合となる「新潟 - 大分」は、
何と言っても大分の6試合連続引き分けがなるかに注目。
負傷選手も徐々に復帰し始め、
リーグ戦巻き返しはこれからとばかりに指揮は高いはずです。
かたや最下位新潟は完敗続きで、特に守備陣の崩壊が致命的。
しかし、立て直しを図ってくるとともに、
決して驚異とは言えない大分攻撃陣が相手となれば、
ここは引き分けと予想したい。

次にFWイグノの去就問題が話題となっている磐田は、
代わってFWカレンが怪我から復活。
練習試合でも好調をアピールしており、
新エースの座を手にしたいところでしょう。
対する広島はここのところ爆発的な得点を重ねており、
然も好調かに見えるが、快勝劇を飾るのはホームでのこと。
ここは番狂わせに期待して磐田勝利予想。

既に予選突破を決定している清水は、
好調を維持し接戦をモノにしているが、
この試合に限っては前線のターゲットFWヨンセンが出場停止で、
同システムの継続は不可能。
F東京が決勝進出を目論み、
高い意識で勝ちを狙ってくるのを考えれば、
F東京の首位突破に期待してみたくなります。

J2勢札幌は、中盤のキーマン2人が不在。
頼みのFWキリノも完調ではないため、不安を感じずにいられません。
対する徳島は2連勝中の5位につけ、
同じ勝ち点ながら得失点差で札幌を上回る躍進。
今季は大補強が効いたのか、臨機応変に戦える応用さを身につけ、
比較的どことでも戦える強さを感じます。
上位浮上を狙う両者としては負けられない一戦、
ここは分け合うと予想します。

最下位対決「横浜C - 岡山」は、勝てば順位が入れ替わります。
ホーム19戦連続未勝利の横浜Cと、5試合連続0得点の岡山、
必然的に引き分けが濃厚でしょう。

再び国立で行われる「東京V - 水戸」は、
5/28に同スタジアムで行われた「東京V - 草津」戦を
思い起こされられます。
東京V圧倒的支持のもと行われたこの雨の一戦は、
終わってみれば草津の完勝。
この週末も関東は雨が降りそうなのを考えると、
水戸の勝利があってもおかしくはないでしょう。
ただし、今季の水戸の良さである攻撃色は、
ここ数試合は発揮できていないのも事実なので、
過剰期待に終わるかも知れません。あしからず。



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394回 結果

toto 394回 結果

 toto 的中数 9/13

容易い予想だったのか、今当選金は定額。
そんな中かすりもしないのが、ちと不満です。

今回目立った展開としては、
先制点を獲られた後の逆転劇が多かったように思います。
ホーム側がそれを遂行したのであれば何も言うことはありませんが、
アウェイ側によるこの展開は少々頂けない。
駆け付けるサポーターの為にも、もう少し粘って欲しいところです。

さて反省ですが、横浜Mは思っていた以上に好調な様子。
まだ波が見られますが、この大宮戦に関しては圧倒的でした。
休み明けの大宮が、弱点の修正と、
広島攻略の対策を練ってくるかと思ったんですが。
広島戦7失点のショックを払しょくできなかったんでしょうか。

清水は神戸に勝利し、唯一決勝進出を確実なものに。
神戸は後半の追い上げ空しく逃げ切られた感じですが、
ホームでの先制点を守り切れなかったのが問題です。
とは言え、得意だ苦手だなどと言う見えない情報に
振り回されていた感があるのも事実です。
時には素直な予想も大切と言うことですか。

熊本は、惜しい1勝を逃したかと。
シュート数こそ劣ってますが、展開自体は悪くなく、
間違いなく勝てる試合だったと思ってます。
同点ゴールとなった失点は、虚を突かれたカウンターからで、
攻めの姿勢を貫いた結果、悪い方に働いてしまっただけのこと。
私的には評価しています。

最後に鳥栖の勝利はお手上げでした。
札幌はMFクライトンが欠場とは言え、
間違いなく攻守に圧倒するかと思ってたんですが・・・。
札幌もなかなか勢いに乗りきれませんね。

総評すると、今回はどうやら悩む試合を間違えたようです。
数試合をダブル予想しましたが、全て無駄な保険でした。
以後、ポイントとなる対戦を取り違えないように心掛けます。



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あるやん

Author:あるやん
グランパス一筋。
大金掴むまでがんばりまっす。


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