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420回 結果

toto 420回 結果

 toto 的中数 7/13

まず、名古屋の勝利を疑ったことが悔やまれます。
これではファン失格ですね。
予想もはずしてはいますが、これはこれで満足です^^

主力数人を遠征メンバーから外しながらもこの大勝、
今季中盤の補強が功を奏したようで、
層の厚さを感じることができました。
今の鹿島は恐れる必要がないと言えば元も子もないですが、
これでリーグが面白くなったことも間違いないですし、
優勝争い、ACL出場権争いから目が離せませんね。

また、降格争いは命運を分けてきたようにも感じます。
柏相手に引き分けで終えた大分は、
監督の目指すところかどうかが疑問なんですが、
守備の意識が強く感じられます。
しかし、劣性な中にあり引き分けたことは最低限満足すべき。
ただ、勝ち点が開いている今の状況を考えれば、
正直降格を免れることは非常に厳しいものかと思えます。
次戦は、またまた降格争い中の15位山形との一戦。
これに負けるようだと、まず希望は断たれたと思ってもいいでしょう。

その山形に屈した千葉は、勝ち意識が悪い方に働いた様子。
攻めて勝ちに拘った姿勢は買いますが、
それこそが山形の待ち望んでいた形で、
術中にハマったと言ったところでしょうか。
現在、大分と並んでの降格最有力候補ですが、
例年ドラマを見せてくれる千葉のことなので、
こちらは最後まで何があるか分かりません。

他に忘れてはならないのが、好調清水が遂に首位鹿島に肉薄。
鹿島は1試合消化試合が少ないながら、
実質勝ち点1差で間違いないでしょうし、
何よりクラブの勢いが違い過ぎる。
僅差で連勝しているのを考えれば、少し物足りなさも感じるが、
清水自慢の堅守に合わせ、
少ないながら確実に得点を挙げている辺り、勝負強さが見られます。

DF青山が全治6か月と診断され今季絶望になりましたが、
この3連勝は彼抜きでのものですし、
組織力の高い清水にとっては、
多少の選手の入替はあまり影響しないでしょう。
次節広島との上位対決を制し、
逆転優勝への階段を上ることができるか注目です。

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420回 予想

toto 420回 予想

toto
 大分  柏   0
 F東京 磐田  1
 G大阪 川崎  1
 鹿島  名古屋 1
 広島  新潟  1
 京都  大宮  0
 千葉  山形  0
 清水  神戸  1
 浦和  横浜M 1
 札幌  湘南  0
 C大阪 栃木  1
 仙台  熊本  1
 草津  水戸  1

ACLの影響で水曜日に試合をこなしている川崎、名古屋は、
コンディション的にややハンデとなり、
しかも対戦相手が強豪G大阪、鹿島と言う厳しい一戦。

ここ1ヶ月リーグ戦白星のない川崎は、
FWレナチーニョを累積警告で欠き、劣勢なのは明らか。
名古屋はカシマスタでの試合に滅法弱く、
昨年ようやく初勝利を挙げジンクスを破ったとは言え、
それまでの全敗記録は鮮明に脳裏に焼き付いているはず。
無難にホーム側の勝利で間違いないはずです。

そして、今節は下位争いも注目。
16位18位対決となる「大分 - 柏」戦、
17位15位対決となる「千葉 - 山形」戦、
共に負けだけは許されない一戦。
得点力に不安のあるこれらのクラブの戦術は、
形こそ違いますがいずれも守備的なものですし、
攻め手を欠き膠着状態となることも考えられるため、
痛み分けに終わる可能性が最も高いと考えます。
あるとすれば、より下位に位置する大分、千葉が、
攻撃的に仕掛けることで、攻め勝つのかカウンタ-を食らうのかで、
試合が動く可能性はあると思いますが。

J2は、3位キープを堅持するため、
取りこぼしの許されない湘南、仙台が興味深い。
ホームユアスタで17戦連続不敗となる仙台は、
稀に予想に反し不甲斐ない試合をすることがあるのが心配ですが、
守備にはそれなりの安定感を有しており、
攻守に不安のある熊本が勝つ要素は少ないと考えます。

同じくホームでの不敗記録が続いている札幌は、
シーズン当初とは比較できないほど戦術が浸透。
攻撃に迫力が増し大味な札幌に対し、
やや地味ながら堅実に勝ち点を稼いでいる湘南ですが、
今季の対戦成績は1点差ながら湘南の2戦2勝と好相性。
そして、両者の直近の試合結果を見ると、
いずれも1点勝負と言う接戦が続いており、
実力はかなり拮抗していると見る。
負けない札幌説が持続すると信じ、引き分けと予想して見ます。

と、こんな予想してみたら、アウェイ勝利がなくなっちゃいました。
アウェイ寄りの予想よりはまだいいですよね。
さあ、初日に夢断たれるのだけは避けたいところ。
どうか夢の持てる週末でありますように。



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418回 結果

toto 418回 結果

 toto 的中数 6/13

遅くなりましたが、結果報告を。

SWも終わってしまい、今年も残すところあと3か月余り。
Jリーグも佳境を迎え、
いよいよラストスパートと言った感じが漂ってきていますね。

前節、豪雨の中の試合で疲労が蓄積し、
なおかつ再試合判定、および連日の報道により、
メンタルコンディションにも問題があったであろう
川崎、鹿島の両クラブは、揃って黒星。
2位との勝点点差もわずか4に縮まってますし、
終盤に向け今年も大混戦が期待できるかも知れませんね。

川崎は、そのプレーに精彩を欠いていたと言うより、
相手の浦和がその上を行っていたように感じます。
浦和は王様ポンテが本来の力を発揮し始めたようにも思いますし、
この連敗後の連勝をどこまで伸ばせるかに注目したいところ。
再び、監督と選手間でいざこざが起こってきているようですし、
まずはクラブの方向性をしっかり一本に纏めることが大事でしょう。

横浜Mに食われた鹿島も、実力負けと言った感じか。
本来の力を出せていないことが問題なのは元より、
アウェイ戦で勝てない現状を克服しないと、
この後控える優勝争いに残ることはできないかも知れません。
次戦は得意のホームで、相性抜群の名古屋戦。
流石にこれを取りこぼすことはないでしょう。

J2第40節(toto 418回)から指揮を取り始めた、
愛媛のバルバリッチ新監督は、
初戦、2戦目と 0-1 での完封負け。
気になるのは、システムや起用選手に目立った変更がないようで、
むしろより攻撃色が薄れているようにさえ感じます。
降格のないJ2ですので、あまり危機感はないでしょうし、
数年後を見据えたチーム作りができれば良いと言う考えであれば、
まあ、これもありかなとは思いますが、
サポーターではないながらに少し心配になってしまうのも事実です。

事予想に関してはこんなものでしょう。
しっかり繰越金も発生しましたし、次回に期待しましょうか。



テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

418回 予想

toto 418回 予想

toto
 新潟  大分  0
 磐田  京都  1
 F東京 G大阪 2
 山形  清水  2
 川崎  浦和  1
 横浜M 鹿島  1
 大宮  名古屋 2
 柏    広島  2
 神戸  千葉  1
 愛媛  岡山  0
 岐阜  水戸  1
 鳥栖  富山  0
 草津  甲府  2

慌ただしさも納まったJ1ですが、
当事者である両クラブは今対戦相手に対し気持ちの集中が必要。
共に一筋縄ではいかない相手だけに、重要な一戦になります。

再開判定に比較的満足げな川崎は、
モチベーションも高く、何よりその攻撃陣が驚異そのもの。
対戦相手は、前節大勝により連敗に終止符を打った浦和ですが、
完全復活と見るにはまだ心元ない。
負傷選手も続々戦列に復帰し、どん底こそ抜けた感はありますが、
今は川崎に勝るクラブはまず見当たらないかと考えます。

逆に試合再開に乗り気でないであろう鹿島は、
最近は相性の良い横浜Mとの一戦。
横浜Mと言えば、連続出場していたGK飯倉が5試合の出場停止中。
そのきっかけとなるプレーが一因となり敗戦したナビスコ杯は、
非常に歯切れの悪いものでした。
代わってGK秋元が今季初出場した前節広島戦は、
守備の安定感を欠いてか遠目からも決められ3失点の黒星。
状況的には、あまり良いところがないように感じますが、
それは鹿島も似たようなもの。
最近は王者の風格は感じられませんし、
何よりアウェイでの試合はここ6戦未勝利と結果も出ていない。
ここは、当選金アップも期待して横浜Mに賭けてみたい。

J1復帰年にして堂々3位につける広島は、
ACL出場権どころか、下手すると優勝をも狙える状況。
4連勝と波に乗っている今、怖いものは何もないはずです。
しかしここ3試合は失点も増えはじめ、
全て1点差と僅差での勝利なので、
一歩間違えば中位に甘んじていたかも知れないか。

ネルシーニョ監督を迎え上り調子の柏は、
前節は久しく勝てなかったホームでも勝利を収め、
もう少しで降格圏脱出が成る良いムード。
そんな対戦において、一番モチベーションが高まっているのは、
やはりこの人柏から広島に移籍したばかりのFW李忠成でしょう。
出場機会激減のきっかけとなった相手監督に対し、
持てる力を十二分に発揮し、後悔させたいところ。
先発は叶わないでしょうが、スーパーサブとして終盤出場し、
少ないチャンスで大きな仕事ができるか注目です。

FWカボレが抜けたF東京は、好調FW平山も累積警告で出場停止で、
前線のコマ不足が少し気になります。
そして最近は勢いも停滞しており苦しい戦いが予想されます。
対するG大阪も、移籍後抜群の存在感を示していた
FWペドロジュニオールが、怪我により欠場が濃厚。
しかし、シーズン途中での移籍を封印したFWチョチェジンに、
万能型FWルーカスが控え、
さらには出場機会を虎視眈々と窺う日本人FW勢もスタンバイ。
間違いのないこの選手層がもたらすものは、
白星以外に考えられません。

さて、世間はいよいよシルバーウィークに突入です。
日本南方には台風が接近していますが、本州の直撃はない模様。
そして、連休中の天候は概ね良好なようです^^
totoに始まりtotoに終わるこの連休、
後悔無く有意義にお過ごし下さい。

なお、次節「419回 mini toto 予想」ですが、
出かける都合によりお休みさせて頂きます。
418回分結果報告も休み明けを予定しております。
ご理解よろしくお願い致します。



テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

10月7日 再開

中止された「鹿島 - 川崎」戦は続きからの再開ですか。。。
ないと踏んでいた判断にちょっと驚きました。
と同時にtotoBIG繰越金が一気になくなってしまい、
モチベーションが急降下中です。

しかし、その再開日は10月7日とか。
過密日程を考えれば仕方ないのかも知れませんが、
なぜに代表戦前日に行うのかと。
まさかアジアカップは重要視していないとか?

その対戦相手は、本命の北朝鮮らを押しのけ
東アジア選手権決勝に駒を進めた香港。
攻守に脅威となる選手を有し、一筋縄ではいかない相手に対し、
日本は、1月にバーレーンに敗れていることを考えれば、
この香港戦は絶対に落とせない一戦のはず。
そんな重要な一戦に、今や岡田ジャパンに欠かせない存在の、
川崎MF中村を始め他数人は出場が難しくなるかと。

仮に岡田監督が関与しているのであれば問題ありませんし、
まだまだ下位に位置する香港相手に、
ベストメンバー以外でも勝てるくらいでないと
困ると言う面もありますが。

各クラブの昨季の経営情報が公表され、
33クラブ中13クラブもが赤字経営をしている現状で、
鹿島側の試合開催費や川崎側の遠征費等の費用面等、
考慮しなければいけない点もありますし、
単なる1試合の中止・再戦以上に、
この試合が周りにもたらす影響は大きいように思います。

何はともあれ、鹿島には2点ビハインドにやる気なく望むのではなく、
勝つつもりで試合に臨んでもらいたい。
ちなみに、試合当日までに、
出場していた選手が負傷したらどうするんでしょうね。
特例で代わりの選手を出してもいいのかな?
疑問は尽きませんね。



テーマ : Jリーグ - ジャンル : スポーツ

417回 結果

toto 417回 結果

 toto 的中数 2/13 (川崎勝利と考えて)

またまた散々な結果になっちゃいました。
しかし、最終結果がまだ出ていませんが、
おそらくは1等当選者はきっといないことでしょう。
これほどまでに下位が勝つような展開を予想できる人は少ないと、
自分を励ましてみます^^

さて、今回の首位攻防戦はいろいろな波紋を呼んでいますね。
後半29分 1-3 でアウェイ川崎がリードしての試合中止。
再試合、試合続行(続きから)、試合成立かで結論待ちの状態で、
私的には試合成立とすることが一番納得の行く形ではと考えます。

試合開催費用の観点から試合続行はないようですし、
再試合とするには時間が経過し過ぎているとともに、
2点差は大きすぎる点差です。
そして結果に関して議論するなら、ここから試合が覆る可能性は、
かなり少なかったのではないでしょうか。
まあ鹿島側としては、交代枠も残しており、
このあと逆転劇が待っていたとも考えることはできますが。
しかし、タラレバ言っても仕方ないですし、
天候が酷くなり、試合中止になることを多少なりとも
予想することができたとすれば、この時点でのスコアが全てです。

プロ野球では、5回を超えれば試合成立となるようですし、
サッカーでもこういった基準(時間)があってもいいような気がします。
ケースバイケースではありますが、
これはこれで波紋を呼ぶかも知れませんがね。

ちなみに、中国リーグでは最近八百長疑惑が注目されています。
今回のこの中止判定がそういった絡みものでないことを祈ります。

さあ気を取り直して、他試合で目に付いたのは、
連敗を脱出した浦和、大分辺りでしょうか。
この一勝を機に負のスパイラルから脱出し、
もう一幕見せ場がやってくるかも知れません。

J2は比較的下位のクラブが勝利を挙げた様子。
このJ2の結果こそが最も予想外な部分で、
どう分析したらこの結果が出せただろうかと悩みどころです。

それと、首位争いを演じていた2位仙台が、
4強の中で唯一負けたことが気になります。
パワー不足だった仙台の攻撃も問題ですが、
攻勢に出たその攻撃をも上手くいなした福岡をここは褒めたいか。

そしてグランパス。。。
下位を相手に取りこぼすこの悪癖は治りそうにありません。
が、主力ボランチ(他多数)を欠いたこの試合は、
流石に難しい一戦だったかと。
3バックか4バックかで、システムが固定していないところに、
選手が代わりバランスがとれない場面が多く、
勝利に値する試合をしていたかは正直疑問ではあります。
今後少しでも上位に浮上するためにも、
意思の疎通ができ、良かったときへの原点回帰を期待します。



テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

417回 予想

toto 417回 予想

toto
 清水  大宮  0
 京都  F東京 0
 千葉  新潟  0
 鹿島  川崎  1
 名古屋 柏   1
 広島  横浜M 1
 G大阪 神戸  0
 浦和  山形  1
 大分  磐田  2
 水戸  栃木  1
 富山  岐阜  0
 熊本  鳥栖  2
 愛媛  徳島  1

週1のtoto、それは待ち遠しくもゆっくりとした分析ができ、
これが適度な開催日程なのかも知れません。
ブログ更新と言う視点で考えると、正直週2開催はちと忙しいです。

さあ、今節はナビスコ杯や代表戦の影響、
そして移籍情報やら各種ダービー戦とポイントが目白押しです。

まず、1週間前にナビスコ杯を戦った4クラブですが、
この試合による疲れが影響することはあまり考えにくいです。
むしろ、試合勘が鈍ることなく、
他クラブより有利と考えてもおかしくはないかと。
問題は代表戦に召集・出場した選手のコンディションの方。
特に2試合6失点のDF陣の選手は、
メンタル的にも少しナーバスになっているかも知れませんね。

移籍と言えば、再び中東からの魔の手が国内に忍び寄っています。
今騒がれているのが、G大阪FWチョチェジンとF東京FWカボレ。
って、カボレはカタールリーグへの移籍が決定した模様。
そして次は川崎FWジュニーニョと言う噂も出ていますね。
チョチェジンに関して言えば、
珍しくブラジル国籍以外の選手の名前が挙がってきたと思ったら、
そこの監督が元神戸のあの監督とは・・・ですね。

しかし、G大阪はとにかく狙われていますね。
現在Jトップクラスの強豪でエースとなれば、
そりゃ注目度も高いでしょうが、
毎年ともなると流石に目をつけられているように思えてなりません。
G大阪の補強の経緯が、他クラブで活躍している選手を
引き抜いていると言う点も見逃せないところですが。
まあ割り切りさえできれば、資金も潤って万々歳なんですけどね。
今思うと、移籍を断った名古屋のマギヌンや、
川崎のヴィトールジュニオールには感服しきりです。

大分本題から反れちゃいましたが・・・注目度の高いとこを少しだけ。

まずは首位対決。
前節大宮に大敗した鹿島は、一見不調気味に見えるが、
事ホームでの試合はしっかりと連勝中。
川崎もアウェイとなれば分が悪く、
今節は守備的コマが不足気味のようですし、
代表戦でも長時間出場したMF中村の出来も万全ではないと考え、
この中断期間をしっかり修正に当ててくるだろう鹿島を有利と見る。

神戸DF宮本の凱旋試合でもある阪神ダービーは、予想が難しい。
G大阪に移籍後初戦となるFWペドロジュニオールが、
どう絡んでくるのか注目ですし、
3連勝中の神戸がその勢いを持続できるかも見逃せない。
どちらにせよ、接戦が予想されるこの一戦は
引き分けを視野に入れておきたい。

九州ダービーとなる「熊本 - 鳥栖」戦は、
鳥栖にとってのダービー2連戦目。
前節大勝の熊本の一発も怖いところながら、
トータルでは鳥栖のほうが明らかに安定した戦力を有しています。
鳥栖が無難に勝ちきり、4連勝を飾るのではないでしょうか。

前々から大々的に宣伝をしていた四国ダービーは、
それなりの集客効果が期待できます。
そんな重要な一戦にもかかわらず、現在の徳島の状態は最悪。
勝ち星からも5試合遠ざかっており、複数得点も挙げてはいません。
それに対し愛媛は前節連勝こそストップしましたが、攻撃陣が好調。
実力的には大差ない両クラブと見ていますが、
今回はホーム愛媛の勝利に期待します。

他に、「水戸 - 栃木」の北関対決、
「富山 - 岐阜」の隣県対決も意地がぶつかる面白い対戦です。
こういった対戦においては、ホーム側のみならずアウェイ側でも、
多くのサポーターが駆け付けることが予想されるので、
是非ともファンを満足させるだけの良い試合をして欲しいものですね。



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416回 結果

toto 416回 結果

 mini toto-A組 的中数 3/5
 mini toto-B組 的中数 3/5

J2上位5クラブ中4クラブが引き分けに終わり、
その隙に唯一勝利を収めた仙台が、遂に首位に躍り出ました。
まだまだ先の分からない接戦ながら、
昇格を成し遂げることが非常に大変なことだけは確かです。

さて、最近の草津はダメダメですな。
せっかくホームで初勝利を挙げたにも関わらず、
勝ち続けることができない。
おまけに、得意としていたアウェイでも結果が伴わなく・・・。
5連敗中の熊本に失点したことは仕方がないとしても、
無得点完敗をする辺り、大ナタが必要かも知れません。

ダメダメと言えば、東京Vに敗れた徳島も暗闇から抜け出せないか。
複数失点していない守備はそこそこ安定していますが、
攻撃陣が期待に応えることができていない。
今季面子は揃っているだけに、一層の奮起に期待したい。
少ないチャンスでも得点に結びつけた東京VFW大黒は見事。
得点ランク2位は伊達じゃないようです。

横浜Cに敗れた水戸はやや消極的だったかと。
せっかく攻撃陣が好調なのに
なぜ守備的な戦術をとるのか少し疑問です。
シーズン中盤には、失点が増え、
守備を意識するあまり攻撃が機能せず、不調に陥る面もありました。
目指すところは、多少の失点は気にせず、
相手を上回る得点により勝利を狙うスタイルの方が、
あっているように思うのですがどうでしょうか。
契約内容がどうか分かりませんが、
好調ツートップの2人は、来季もいるかどうか分かりませんよ。

前節湘南を相手に引き分けに持ち込んだ栃木は、
こんなにも決定力がないとはと言った感じで、
少し買被り気味だった様子。
むしろ、今の湘南が驚異ではないと言う判断が正しかったようです。
湘南は、選手が変わったりシステムを変更したりと言った応用さに、
柔軟に対応できていいないというか、不器用さが目に付きます。
もしかすると、このままずるずるなんてこともあるかも知れません。

この週末、J2の裏では(J2が裏で、こっちが表か)、
代表戦とナビスコ杯戦が行われました。
結果完敗した日本代表にこれ以上期待をするのは酷なようですが、
これだけは言いたい。
日本が個の力で世界を目指すのはまず不可能です。
それを理解した上での強化を図ってもらいたい。
また、ナビスコ杯で起こった珍事、横浜MMF水沼のGKぶりも
めったにないことなので少し見てみたかった気がします。



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416回 予想

toto 416回 予想

mini toto-A組
 札幌  愛媛  1
 草津  熊本  1
 横浜C 水戸  2
 C大阪 甲府  0
 仙台  岡山  1

mini toto-B組
 仙台  岡山  1
 栃木  富山  1
 岐阜  湘南  0
 徳島  東京V 0
 鳥栖  福岡  1

今回もJ2のみが対象となるmini totoです。
J2とは言え、予想は難しいものですが。
それともより情報の少ないJ2だからでしょうか。

さて、上位対決となる「C大阪 - 甲府」戦は最も注目されるカード。
両者ともに、調子は悪くないながら、
ここのところの下位を相手にしての得点力の低さが少し気になる。
最近対戦した富山を引きあいにすれば、
両者1-0で勝利しており、ほぼ互角の戦いが予想される。
今年対戦した2戦は2分けに終わっており、
今回も引き分けが妥当かも知れません。

復活の兆しが見えない低調同士の対決となる「徳島 - 東京V」戦は、
お互いにその原因が得点力不足にあることは間違いなく、
これが改善されなければ勝利をたぐり寄せることは叶わないはず。
徳島は、前節草津戦において勝ち点1を拾った代償として、
累積警告によりレギュラー2人が出場停止、
よって勢いに乗るどころの話しではなく、
やはり引き分けが無難なところかと考えます。

今季同カード3度目となる九州ダービー「鳥栖 - 福岡」戦も注目。
鳥栖のホームで行われた前対戦は3-1で鳥栖の圧勝。
鳥栖は以前と大きな変化はないが、
福岡は若干起用選手がここにきて代わってきている。
しかし、FWハーフナーマイクの高さを活かした鳥栖の攻撃は、
対戦相手にとっては未だ驚異さを表しており、
好守により安定感の見られる鳥栖が有利とみる。
残念ながら福岡の雪辱は晴らせないことでしょう。

無難なA組予想に比べて、
B組は比較的支持率を無視した形になりましたが、
toto公式の予想当選金計算を行うと、
例えこれが当たったとしても当選金は低いものです。
mini totoに対するモチベーションに影響しそうですが、
それより何より、まずは当選の喜びを味わいたいです。



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415回 結果

toto 415回 結果

 mini toto-A組 的中数 3/5
 mini toto-B組 的中数 0/5

1か2かで悩んだ試合に限って引き分けに終わるものです。
悩む=実力伯仲で互角と言う事でしょうか。
しかしB組の4試合引き分けって・・・これでは仕方ないですね。

さて、面白いのは上位3クラブが
それぞれイエローカード2枚で退場者を出したこと。
前半中に10人になりながら、
そこから試合を支配し完勝を飾った仙台に対して、
最下位栃木を相手にまさかのドローに終わった湘南。
湘南にとっては、この下位との連戦で取りこぼしを続けるようだと、
終盤厳しくなってくるかも知れませんね。

今回は他に気になった点がいくつかあります。
まずは、これまで出場停止を除き、
全ての試合にスタメン出場していた東京VFW大黒。
今節はベンチにも名前がありませんでしたが、
怪我でもしたのでしょうか?
まあ、出場していたとしても、
結果が違ったかと言われると微妙なところではありますが。

そしてスタメンと言えば、
愛媛のMF永井はこの試合急遽出場を回避したような感じですね。
遠征メンバーに入りながらの欠場で、ベンチ入りは4人。
シーズン中盤からはスタメンに定着していただけに、
こちらも何かがあったんでしょうか?
先月31日に産まれたばかりの娘さんが、
何か関係しているのかも知れませんね。
愛媛は、試合終了間際にGKも交代していますし、
どういう状態になっているのがが良く分かりません。

最後に、大分から鳥栖に移籍したMFホベルトが、
短い時間ながら初出場を果たしました。
そして、その直後に決勝点の起点となる活躍を見せ、
早速勝利に貢献です。
うまく溶け込めそうな感じですし、
鳥栖としても良い補強だったと言えるのではないでしょうか。
ただし、期限付きの為契約は今季限り。
他にも同様の選手がいるようですし、
なんとしても今季結果を伴わせたいと言ったところでしょうか。



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あるやん

Author:あるやん
グランパス一筋。
大金掴むまでがんばりまっす。


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