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427回 予想

toto 427回 予想

mini toto-A組
 鹿島 福岡 1
 神戸 柏  1
 清水 札幌 1
 広島 鳥栖 1
 大宮 仙台 1

天皇杯3回戦が対象試合となる今toto。
J1対J2の対戦が4試合入ることから、
実力差ある対戦となり、比較的堅い結果が予想されます。

リーグ戦において、上位争いを演じている鹿島、清水、広島は、
リーグ戦中断中ながら、まず無難な展開が期待できる。
そして、それに対するJ2勢がすでに昇格の可能性をなくしている、
または無いに等しいと言うこともあり、
ここでの波乱は少ないと考えます。

残留が濃厚となり安心感漂う大宮は、
昇格争い真っ只中の仙台との一戦。
モチベ的には仙台に追い風が吹いているかのようだが、
その仙台の視線が、天皇杯勝ち上がりではなく、
J1昇格に向いていることも考慮しておきたい。
つまり、この天皇杯を犠牲にするようなことも考えられ、
無理をすると言うことはまずあり得ない。
戦力的には、それほどの差はないようにも思えるが、
対戦相性等も考慮しここは大宮が勝つと見ます。

こちらも降格争い中ながら、
置かれている状況が圧倒的に違う「神戸 - 柏」戦。
前節山形との下位対決に敗れ、
降格の2文字が現実的になってしまった柏は、
明らかな指揮の低下が懸念される。
順位を争う舞台は違えども、
ホームの利も考慮し、気持に余裕のある神戸をここは押したい。

ここ数年の天皇杯を見ると、
J1降格クラブが優勝すると言う奇妙なケースも起こっています。
そういった意味では、
降格濃厚なクラブが勝ち上がる可能性も十分にあり得ます。
現在のクラブでの最後の闘いとばかりに奮起するとともに、
一発勝負と言う条件も加味して、
勢いに乗ったもん勝ちと言う傾向が強いのかも知れませんね。

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426回 結果

toto 426回 結果

 的中数 4/13

何というか、接戦が多いですね。
そんな中、目を疑う結果がこの3試合。

まずは何と言っても浦和でしょう。
ダービー戦でしかもホーム扱いの試合においてこの惨敗。
司令塔ポンテの退場が響いたとは言え、
内容の伴わないこの内容では、
サポーターが怒るのも無理はありません。
一度、点いた火種はなかなか消えないもの。
今後何か事有る事に、監督の去就問題に発展することは明白です。
いっその事、早い段階での決断と言うのもアリだと思いますが。

次に熊本に惜敗の湘南。
警告のないクリーンなプレーとは裏腹に、
試合は動きのある内容の濃い展開。
スコアこそ最少ですが、面白い試合だったんではないでしょうか。
しかし、昇格を狙う湘南としてはとにかく痛い1敗。
勝ち点1が命運を分ける展開になりそうな昇格争いの中、
下位を相手にこの取りこぼしは非常にもったいない。
連勝していただけに尚更です。

そして、鳥栖は今敗戦によって昇格レースからほぼ脱落。
混戦に溶け込み、最後まで楽しませてくれるかと思ってましたが、
J1復帰を目指す甲府の壁は思いのほか高かったようで残念です。
この結果を受けて岸野監督も退団が決定したようですし、
事実上の終戦と言ったところでしょうか。

さて、明日28日はACL第2戦が待ってます。
絶望的なビハインドの中、希望を見出すのは少し難しいですが、
とにかく当たって砕けろと言った感じですね。
いや、砕けてもらっては困りますが・・・。
とにかく、結果云々は置いといて良いゲームを期待します。



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426回 予想

toto 426回 予想

toto
 鹿島  千葉  1
 G大阪 横浜M 1
 神戸  新潟  0
 栃木  徳島  2
 熊本  湘南  2
 柏   山形  0
 京都  大分  2
 浦和  大宮  1
 清水  F東京 2
 仙台  札幌  1
 富山  水戸  0
 鳥栖  甲府  1
 横浜C C大阪 2

置かれている立場は全く違うものながら、
リーグ戦で勝ちから見放されているという点では、
似た状況にある鹿島と千葉の対戦。
目指すところこそ、3連覇、残留と違ってはいますが、
この戦いにおいての目標は勝利以外にはないはずです。

鹿島は立て直しの切り札として、
三十路トリオ(小笠原、中田、本山)のスタメン起用を濃厚。
鹿島の全てを知る頼れるベテラン達であり、
長く共にプレーしていることから連携面に不安はない。
悪い流れを断ち切る特効薬としてはこれ以上ない選択ですね。

残留のため最低でも残り3勝しなくてはいけない千葉は、
それを実現するためには、まず得点力の向上が必須条件。
江尻監督就任後、プレス速攻の戦術はそれなりに浸透してきたが、
いかんせん未勝利と結果が伴わない。
まだまだ不安定さも露呈しており、
気持ちで負けるような面が少しでもあれば、
白星を挙げることはまず難しいでしょう。
よって、鹿島復活の一戦と見るが如何に。

前節の敗戦により首位を陥落した清水は、
その敗戦を引きずることなく、再びの首位奪取を狙っているはず。
しかし、対するF東京は3連勝と勢いに乗っており、
まだまだ首位もACL出場権も狙えるとあって、
こちらも指揮は相当高い。
好調の牽引者であったMF石川離脱による戦力低下は免れないが、
代わって離脱中だった代表DF長友が復帰濃厚と明るい材料も。
直前の国士舘大学との練習試合でも、7-0 と攻撃が爆発し、
かなりの状態の良さが伺えますね。
ここはF東京一本、またはよりの予想で行きたいところです。

今季3度目の対戦となる埼玉ダービーは、
ナビスコ杯での対戦において、
6-2 で浦和が大勝したのが記憶に新しい。
ここは両者にとってホームのようなスタジアムながら、
より浦和にとって有利に働く可能性の方が高いと考えられる。
現在の浦和の状態が少し気になるが、
浦和が内容よりも勝利に拘った戦いを披露してくれると期待する。

下位では、残留争いも明暗を分けてきた感があるが、
前節首位清水を叩き降格を免れた最下位大分は、
今節もイケるような気がしています。
現在、守備に関しては京都よりも大分が上回っていると思いますし、
後がない戦いを続けてきた大分は、
前節の勝利によって心身ともに充実した状態にあると考えます。
京都のセットプレーによる一発は怖いですが、
それも踏まえ無失点に抑えることは不可能ではないと思います。
となるとあとは得点なんですが・・・。

この週末の天気は比較的良好。
日曜日には西日本の太平洋側地域で雨になるところが多いですが、
toto開催地にはあまり影響がないように思います。
以上、お出かけするならお早めに。



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425回 結果

toto 425回 結果

 mini toto-A組 的中数 0/5
 mini toto-B組 的中数 2/5

ありえません。
横浜Cに敗れる甲府、ここで勝てないようでは、
J1昇格の資格なしと判断します。
終始支配していた展開にも関わらず1点が遠い。
6試合ぶりの無得点を予想するのは非常に困難でした。

しかし高セーブを連発した横浜CのGK大久保、
入団2年目にして今季中盤から正GKの座に就いたようですが、
恵まれた体を持っており、何より20歳と若い。
各年代代表にも名を連ねてましたし、将来有望な選手ですね。
昨季柏に移籍した菅野といい、若くして才能を開花させるには、
横浜Cは適しているのかも知れませんね。

B組に関しては、他4試合は想定内の結果だっただけに、
この甲府の黒星だけが悔やまれます。
せっかくの当選金1万円越えのチャンスだったのに・・・。

そして、ショックと言えば、やはりACLの結果でしょうか。
Jリーグを代表しての一戦だっただけに、
この敗戦はあまりにも恥ずかしく、そして悔しいものでした。
スコアはもちろん、失点のタイミングが悪すぎます。
第2戦があることを考えれば、是が非でも 2-4 で止めておくべきでした。
結果来週のホーム戦では、4-0 以上のスコアが必須条件となるため、
現実的に考えてまず決勝進出は難しいでしょう。

また、開始早々に退場したDF竹内のメンタル面が少々気になります。
今季出場機会が多いわけではなく、
せっかくの見せ場となった大舞台でこの失態。
思い切りの良いプレーを持ち味とした選手だけに、
今後に引きずらないことを願うとともに、
これを糧として一回り大きくなってもらいたい。



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425回 予想

toto 425回 予想

mini toto-A組
 札幌 栃木  0
 水戸 熊本  0
 岡山 東京V 0
 愛媛 富山  0
 甲府 横浜C 1

mini toto-B組
 甲府 横浜C 1
 仙台 草津  1
 湘南 鳥栖  1
 徳島 C大阪 1
 福岡 岐阜  0

なんでしょう、この予想の難しさは。
今回もどう賭けるべきか悩む対戦目白押しですな。

さあ、まずはA組・・・これはもう諦めましょう。
いや、これはこれで狙ってはいるんですがね。

そしてB組、まず甲府は、ここで負ける要素が見つかりません。

仙台は、お得意様の草津が相手で、
しかも今季抜群の強さを誇るホーム戦。
まず負けはあり得ません。
しかし、勝ち1本にするには得点力が低く心配が募る。
が、1点に絞るならその堅守にも期待して、1-0 仙台の勝利で。

今節唯一となる上位対決の「湘南 - 鳥栖」戦は、
まさしくベストゲームが期待される。
昇格達成のためには、残り試合全勝を狙うであろう鳥栖は、
FWハーフナーが出場停止から戻り、
再び連勝街道をスタートさせたいはず。
しかし、湘南もここにきて再び攻守がかみ合ってきており、
シーズン当初首位争いをしていたことを考えれば、
勝利に対するモチベーションは相当高い。
実力的にも申し分ない両クラブの意地のぶつかり合いが
予想されるが、3連勝中勢いに勝る湘南をより有利と考えたい。

優勝の本命と目される首位C大阪は、
残り6試合中4試合勝てば昇格が確定。
まだまだ楽観視はできませんが、
もはや勝ち点をどこまでのばせるかと言ったところも注目かも。
しかし、今節はそんなC大阪ではなく、対する徳島を押したい。

ここ鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアム(ながい・・・)
では、昨季からの2戦で、1勝1分と徳島に分がある。
しかも、前節札幌相手に 3-0 と完璧な内容で勝利しており、
首位叩きを遂行するにはまたとない絶好の機会のはず。
C大阪が主力数人を欠く点も踏まえて、徳島に期待したい。

「福岡 - 岐阜」戦は、やや福岡より、または互角の戦いと見るが、
ホームでの対岐阜戦において福岡は過去に2戦2敗。
相性と言うには少し弱い気もするが、
お互い得点力に難があるとともに、
12位13位と並ぶ両クラブだけに、引き分けと予想しておきます。



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424回 結果

toto 424回 結果

 toto 的中数 5/13

相変わらず非常に難しい結果だったようで。
そしてそんな中、1人の当選者が7千万円超を総取り、
心から羨ましい限りです。

さて、首位清水がここで躓くとは思いもしませんでした。
引き分けならまだありえるかと思ってましたが、
まさか最下位に沈むクラブに食われるとは。
結果わずか2週間と言う短い首位でしたね。

しかし、追うものの強みと言うか、
失うものが何もなくなった大分の必至さには脱帽です。
残り5試合全勝が最低限のノルマで、
手負いの選手が強行出場している現状は、
厳しい状況には違いないですが、
このJ1での戦いを少しでも楽しんでもらいたい。

浦和は、見事新潟を完封し、クラブのゴタゴタ事情をまずは凍結か。
しかし、内容が伴っていたとはとても言えるものではなく、
決勝点となった試合開始直後のFWエジミウソンの得点も、
相手の隙をついてのもので、
喜べる得点ではあっても称賛される得点ではない。
まだまだ、今後クラブ状況がどちらに転ぶのかは分かりませんね。

そして徳島に完敗を喫した札幌。
まさかここほどのワンサイドゲームになるとは。
ホームアウェイの得意不得意を考えても、
なんらかの相性や調子の良し悪しがあったにしても、
シュート数1本と完璧にゲームを支配されたこの展開は、
札幌にとっては屈辱以外の何物でもないでしょう。
駆け付けたサポーターが少なかったであろうことが、
せめてもの救いですね。
・・・ん、もしかして新型インフルエンザの影響ですか?
選手の数人が感染しているようですので。

さあ、J2もトップ5の争いとなってきた感がありますが、
昇格を果たす果たさないでは、
今後の運営にも影響を及ぼすことは必至です。
とは言え、十分な戦力もないままJ1昇格を果たし、
たった1年でエレベーター式降格となっては、
むしろ経営の悪化を招かないとも限りません。

全てのクラブに言えることではありますが、
長期的なクラブのビジョンを明確に持ち、
日々後悔のない試合をこなして欲しいと願います。

最後に名古屋監督のピクシー、退席処分ですか。
遂にと言った感じですが、今回のパフォーマンスは
非常に面白い一件だったんではないでしょうか。
お客さんも非常に盛り上がった様ですし、
少しくらい情状酌量の余地は・・・ないですね。



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424回 予想

toto 424回 予想

toto
 F東京 柏   1
 広島  G大阪 0
 新潟  浦和  1
 横浜M 名古屋 1
 磐田  鹿島  1
 山形  神戸  0
 大宮  川崎  2
 大分  清水  2
 千葉  京都  1
 C大阪 愛媛  1
 徳島  札幌  0
 草津  岐阜  0
 鳥栖  仙台  2

J1 2連戦の再開です。
チャレンジするつもりで、引き分けも3割は入れて行きますよ。

遂に首位に立った清水は、最下位大分との対戦。
明らかな格下との対戦に見えますが、
大分はここ3試合無失点引き分けと守備が好調。
これに攻撃が伴えば、昨年同様の戦い方も可能なんですが、
いかんせん3試合とも無得点と寂しいところ。
ただし、清水も守備の堅さでは決して劣らないものを持っており、
そんな大分の攻撃陣が相手となれば怖いものはない。
純粋に攻撃力でも上回る清水が完勝する試合と見ます。

首位奪還を狙う鹿島は、
5連敗に加え先の天皇杯でも、格下アルテ高崎に辛勝。
しかし、再開された川崎戦ではある程度良さも出ていましたし、
この中断期間を利用し立て直している可能性も十分にあるはず。
と考えていましたが、直前に行った紅白戦は相当低調な内容とか。
リーグ戦12試合無得点ながら、
ずっと先発していたのFW興梠は今回出場停止で、
ルーキー大迫にチャンスが回ってきそうです。
磐田は守備ラインに負傷者を抱え出場が微妙ですが、
FW前田は好調を維持してますし、
気合いの入り方もハンパではないはず。
当選金アップも期待して磐田の勝利に期待します。

去就問題で注目の一戦を迎える後のない浦和は、
やはり堅守を取り戻した新潟の前に屈すると見ています。
落ちるときはなかなか止まらないものでもありますし、
一度落ちた方がいい時もあります。
私的には、フィンケ監督は選手を見る目があり、
長期的に結果を出す非常に優れた監督だと思いますが、
そのスタイルや思想は好ましいものではなく、
浦和の監督として相応しいかと言われると少し疑問を感じますし。

さて、他の試合も簡単チェック。

両者好調で今節最もレベルの高い戦いが予想される
「広島 - G大阪」戦は、G大阪MF遠藤、二川の出場が微妙ですが、
それでも互角の戦いを演じてくれると予想しドロー。

主力不在の名古屋は、新戦力が穴を埋めれると期待してましたが、
新型インフル感染により急遽センターバックが不安に。
センターラインを欠いた今、勝算は低いです。

守備志向同士の対戦となるとなる「山形 - 神戸」戦は、
名前や戦力以上に実力は均衡しており、やはり引き分けが濃厚。

未だ未勝利バルバリッチ監督率いる低迷中の愛媛は、
相手のC大阪再爆発のキッカケとなるかも。
天皇杯敗退を忘れさせてくれる一戦を期待し順当予想。

「徳島 - 札幌」戦は、甲乙つけ難い難しい一戦。
となれば、案外引き分けになることが多いと見ています。

攻撃の要を欠く鳥栖と、守備の要を欠く仙台の一戦は、
仙台が1点を逃げ切る展開と予想します。

週末は全国的に雨マークがちらほらしてますが、
2日間に日程を分け、多くはうまく雨を避けた試合が可能っぽいです。
BIGの繰越金も膨れ上がった今回、
楽しみの大きい週末になりそうです。



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423回 結果

toto 423回 結果

 totoGOAL3 的中数 2/6

まあ、こんなもんでしょう。
しかし、マルチ得点となった試合をはずしたことは反省です。

「愛媛 - 福岡」戦は、延長に持ち込んだ福岡がPK戦の末勝利。
疲れが影響してか、試合終盤から延長戦にかけては、
イエローカードが飛び交うラフな展開ながら、
試合前、そして前半中に負傷者続出の福岡が、
辛うじて先輩としても面目を保ったと言う感じでしょうか。
PK戦では、愛媛が1人目2人目を外した時点で、
勝敗は決まってしまったかの様。
ベテランGK対決は、より経験豊富な
福岡GK35歳の吉田に軍配が挙がった様です。

岐阜に惜敗した栃木は、
失点後のFWレオナルドの警告2枚目による退場が痛かった。
攻め手を欠いていたこの試合において、
一人少なくなった時点で終戦と言った状況です。
一発勝負のトーナメント戦において、退場者を出すと言うことは、
最も難しい状況を招いてしまうと言うことですね。

さて、この2回戦は、格下に負けた浦和が注目を一人占めしてます。
フィンケ監督、そして信藤TDの去就問題にも発展したこの一戦、
ほぼベストメンバーで臨んだ試合だっただけに、
内外に齎す影響は計り知れないと考えます。
ちなみにJ1での敗退は、この浦和だけですよね。

またJ2勢は、早くも半数もの敗退が決定。
特筆すべきは上位に位置するクラブが揃って敗北、または苦戦。
今回勝ち上がった数クラブも次はもうないかも知れません。

リーグ戦において、優勝争い、
そして昇降格がかかる重要な時期だけに、
それに巻き込まれているクラブは、表向きは全力だとしても、
その実は気持ちが乗っていないなんてことがあるかも知れません。

国内を代表する名誉あるタイトルと、
ACLや、ゼロックス杯出場権と言う、誰もが欲する権利以上に、
降格等によるクラブ経営悪化の回避を優先しなくてはいけないような、
そんな時代なのかも知れませんね。



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423回 予想

toto 423回 予想

totoGOAL3
 愛媛 0
 福岡 1
 富山 1
 岡山 0
 岐阜 1
 栃木 1

いよいよ、Jクラブによる天皇杯(2回戦)が始まります。
対象試合は、基本プロvsアマにあぶれたJ2の8クラブからの3試合。
いつもに比べても、当たる訳がないと言うことで、
気楽に予想していきます。

まず、リーグ戦でも下位に沈むクラブが多く、
大味な試合になるとは思えない。
攻撃力も比較的低く、決定力にも難が見られるため、
3試合ともロースコアな試合になるのではと思います。

中でも「富山 - 岡山」戦が、1点に絞るのが最も難しいです。
今季対戦した2戦は、ともにアウェイ側が 2-1 で勝利。
しかし、それは両者守備に比重を置いていた時期のもので、
現在のスタイルとは異なる。
唯一富山を押したい点としては、
やや低下中ながらその攻撃力に期待できる点かと。
ただし、両者守備陣が安定していないことを考慮すると、
2点以上も押さえておきたい気もします。

個人的にtotoGOALは、余興のようなものなのでこのくらいで^^



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422回 結果

toto 422回 結果

 mini toto-A組 的中数 3/4
 mini toto-B組 的中数 2/5

大事なところを読み違えてしまいました。
それともまた裏切られたのか・・・。

予想では、もう少し点を獲り合う展開を読んでいたのですが、
まさか1点を分け合う展開になるとは思いませんでした。
最も頼りになる選手が、負傷明けながら得点王を堅持する活躍で、
コンスタントにしっかりアピールを続けられてますね。

その札幌、好調の勢いそのままに、
首位を叩いて上位に食い込む目論みが崩れてしまい、
次節負ければ昇格の3位以内も不可能になる可能性が。
現実的には、もうすでに厳しい状況になっており、
他の中位以下のクラブにも言えることですが、
選手のモチベーションの低下が心配されます。

そんな中上位5クラブは今節揃って白星。
変動がなく少し面白味に欠けるかもしれませんが、
最終節までもつれこむ布石と考えれば納得。
今後、上位陣の直接対決は意外と少ないですが、
唯一5位に位置する鳥栖が、
上位4クラブ全てとの対戦を残しているのが面白い。
仮にこの4戦全勝でもしようものなら、
逆転昇格となることも十分考えられますね。

J1大分のJ2降格がほぼ決定的な今、
九州を本拠地とする4クラブが全てJ2と言うのも寂しい気がします。
逆にダービー戦目白押しで逆に注目度があがるかも知れませんが。

さあ、週末はいよいよ天皇杯です。
今年からはJクラブもこの2回戦から登場することになり、
より下剋上が起こりそうな気配が漂っています。
昨季の数クラブのように、戦力を温存し問題となり、
なおかつ早々に敗退なんてことにならない様、願いたいところです。



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Author:あるやん
グランパス一筋。
大金掴むまでがんばりまっす。


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