スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

434回 予想

toto 434回 予想

totoGOAL2
 名古屋 1
 清水  0
 G大阪 2
 仙台  1

さあ、正真正銘これが今年最後のtotoです。
例え予想が当たったとしても配当金は低額でしょうが、
勝って今年を締めくくりたいですね。

まず1試合目、東海ダービー「名古屋 vs 清水」。
開催スタジアムはエコパと、
同県でありより試合数こなしている清水がやや有利か。

名古屋は守護神GK楢崎復活後、全て完封勝ちと守備が絶好調。
その反面、チームスタイルでもあるサイド攻撃の一翼を担う
MFマギヌンの出場停止に続き、
同側サイドバックのDF阿部も負傷により出場が微妙。
前戦(岐阜戦)ハットトリックのFWケネディの爆発も、
ワイド攻撃と精度の高いクロスがあってこそのものと考えれば、
岐阜よりも総合力の高い清水相手に、
代役の出来も含めどれだけ色を出せるかが注目です。

対する清水は、前戦(新潟戦)からメンバーこそ変わりませんが、
本来のベストメンバーが組める状態ではない。
新潟戦は3得点を挙げ勝利してますが、
それまでを見る限りでは得点力不足は深刻な状況にあります。
古巣の特徴を熟知するFWヨンセンがどう絡んでくるかが見所か。

スコアレスドローで終わったリーグ戦最終戦の再戦となるこの戦い、
よっぽどの変化が見られなければ、また1点勝負となりそうです。

続いて鹿島を破って連覇を目差す大本命G大阪と、
旋風を巻き起こしている仙台の興味深い一戦。
国立で行われるこの試合、両者の実力差は歴然で、
大舞台であればこそ、その差はより如実に表れることでしょう。

しかし、この対戦思いのほか良い勝負になると見ています。
結果こそG大阪が実力で押し切ると思いますが、
失うものが何もない挑戦者の仙台にとっては、
のびのびと本来の力を出すことができるんではないでしょうか。

自然と下位を相手にするのはやり難いものですし、
そんな下剋上が起こりえるのもこの天皇杯の面白いところ。
グラを応援する私としては、グラの勝利を確信するとともに、
相性等を考え是非とも仙台に残ってほしい次第です。

スポンサーサイト


テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

433回 結果

toto 433回 結果

 totoGOAL3 的中数 0/6

接戦になったと言う点では、予想通りだったんですが、
結果として見れば全敗です。
やはり、ゴール数は当たる気がしませんね・・・。

さて、見事雪辱を果たしたG大阪、
そして、金星を挙げ初のベスト4へと駒を進めた仙台、
この2試合は少々意外だったと言えます。

しかし、事実上の決勝戦との噂もあったであろう、
この鹿島戦を制したG大阪にとっては、
FW山崎の活躍は采配的中とともに嬉しい悲鳴でしょう。
今季フル出場わずか1試合の山崎は、
毎年入れ替わる外国人FWの壁もあって、
FWとしては3番手4番手もどうかと言った状況ですが、
そんな中腐ることなく準備をし、
ここぞと言う大舞台で結果を出す勝負強さがありますね。

G大阪は、来期に向けてまたFW陣が一新しそうです。
そんな中、去り行く播戸の分まで、日本人エースとして
スタメンの座を勝ち取ってもらいたいと期待しています。

次戦仙台戦は、順当に行けばG大阪が制することでしょう。
仙台の利があるとすれば、その勢いくらい。
開催場所は残念ながらユアスタではなく国立ですが、
できることなら、前代未聞J2クラブによる
天皇杯制覇を狙ってもらいたいですね。

と、最後かと思っていた今季のtotoですが、
天皇杯準決勝2試合を対象に、
totoGOAL2が行われるんですね。
まだ今年は終わってないと言うことです。
正真正銘これが今年最後のtotoになるはずですし、
勝って1年を締めくくりたいです。
がんばりますよー。



テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

433回 予想

toto 433回 予想

totoGOAL3
 鹿島  0
 G大阪 0
 仙台  0
 川崎  0
 清水  0
 新潟  0

今季最後のtotoは、オール0予想になりました^^
totoGOAL3の予想は難しいですが、
当たればお年玉をあげても残るくらいの当選金になるはずですね。

まずは本命対決「鹿島 - G大阪」。
J1にて終戦通告された、33節 1-5 の借りを返したいG大阪は、
記憶の新しいうちに雪辱を晴らしたいところ。

その惨敗試合は守備陣の駒が揃わなかったことも一因で、
この一戦を除けばここ最近の調子は悪くない。
しかし、FWペドロジュニオールの出場が微妙で、
代わるFW陣は今季限りで退団が濃厚と、
モチベーション面での懸念とともに、
監督の起用法にも注目したい。

対する鹿島はと言うと、こちらも助っ人FWマルキが帰国中で不在。
今や3番手FWにまで成った感もあるルーキーFW大迫も、
U-20代表戦のため不在。
今季で退団が決定しているMFダニーロも負傷中と、
両者迫力不足気味の対戦となる可能性も高い。
本来試合巧者同士の対戦であることから、
ここはスコアレスドローと考えたい。

2004年以来の対戦となる「仙台 - 川崎」は、最も荒れそうな一戦。
無難に考えれば川崎有利と見るが、
アウェイでの川崎は不発に終わる危険性もある。
その攻撃の鍵を握るFWジュニーニョも肉離れにより欠場が決定的と、
川崎によっては非常に痛い離脱でしょう。

J2とは言え、今季仙台がホームであるユアテックスタジアムで
抜群の強さを見せていることもあり、
ここは波乱を期待するのも面白い。
川崎の勝ちなし、仙台の勝ちなし負けなしと見て、ここも引き分けか。

守備的な対戦となる「清水 - 新潟」戦は、やはりロースコアが濃厚。
密かに復調の気配を見せる清水と、
MFマルシオ・リシャルデス不在で、
攻撃が機能しないであろう新潟と言う点を考慮し、
あえて優劣付けるならば清水寄りで見ておきたい。

そして忘れてはならないのが、toto対象外のもう1試合、
「名古屋 - 岐阜」の名岐ダービー。
最近の岐阜は組織的に纏まっており、
評価できる良いチームになってますが、
個の力を考えるとその差は歴然。
グラには格下相手に不覚をとってもらっては困りますし、
負ける要素も正直見つかりません。
が、得点できずに延長なんてことはあるかも知れません。



テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

432回 結果

toto 432回 結果

 toto 的中数 6/13

長い 0-0 の均衡状態から、FW興梠の渾身の一撃により鹿島が勝利。
おそらく今後破られることのないであろうJリーグ3連覇の達成です。
首都圏にありながら、交通の便はあまり良くなく、
決して地元人口が多いとも思えない地方クラブによるこの偉業は、
関心するとともに非常に嬉しく思います。

しかも、その鹿島の補強は、育成からが基本。
毎年、戦力外とする選手が少ないことも特徴ですし、
台頭する若手がしっかりと代表レベルにまで成長するあたり、
正にクラブ運営の見本となる理想的な存在ではないでしょうか。
来季のオリヴェイラ監督の続投も決定的なようですし、
連覇街道はまだまだ続くかも知れません。

またしても夢潰えた川崎は、万年2位が似合ってきました。
運が少しだけ足りなかったとも考えられますが、
クラブとしての方向性に限界を感じさせるものでもあります。
助っ人外国人選手を前線に並べるその布陣は、
相手からすると脅威そのものですが、いかんせん波があるのも事実。
エースFWジュニーニョを見てみても、
沈黙してしまう試合が多々見られましたし、
ベテランの領域に入った今、今後は歳とともに
パフォーマンスが落ちてくることも考えなければいけません。
そう考えると、課題は山積みですね。

さて、当たらない予想は置いといてと。
今季のJ1を振り返ると、
結果としては強者が順当に上位に位置する形になりました。
そして、ACL勢中3クラブが3位までを独占と言うのも注目です。

例年、その移動を伴うその過密日程にコンディションを落とし、
国内戦でも低迷する傾向がありましたが、
ようやく国外戦も踏まえた強かな戦い方が
できるようになってきたと言うところでしょうか。
唯一ACLに最後まで残った名古屋が、
昨季までの定位置(リーグ中位)にいることが想定外ですが。
ACL初出場と言う経験不足を差し引いても、
全てが言い訳であり、力不足以外の何物でもありません。
願わくば、残る天皇杯で残る切符を手にし、
来季再びチャレンジして貰いたい。

J2は、昇格の3クラブがどうこうよりも、
勝ち点1差に泣いた甲府に「お疲れ様」と言いたい。
そして、来年こそはと考えるのかと思いきや、
安間監督を始め、主力選手を含む11人に戦力外。
来季は心機一転一からのチーム作りが想定されるため、
今季以上に難しいシーズンになるかも知れません。

世間では、リーグ戦の終了とともに戦力外選手も公表され、
華やかなJリーグアウォーズが開催されたその裏では、
来季に向けての有力選手の取り合いが勃発しています。
そして、今季から国内移籍における規則改正により、
移籍金が発生しなくなったこともあり、
例年に類を見ない程の活発さを見せています。
これって、補強する側はいい気なもんですが、
引き抜かれる側は気が気ではないでしょうし、
そのサポーターにとっても寂しいもの。
リーグの活性化は望むところですが、
ほどほどにお願いしたいと言う気持ちもありますね。
そんな移籍については気が向いたら記事にしていきます^^



テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

432回 予想

toto 432回 予想

toto
 山形  横浜M 2
 浦和  鹿島  2
 清水  名古屋 2
 G大阪 千葉  1
 広島  京都  1
 柏   川崎  2
 新潟  F東京 2
 神戸  磐田  1
 大分  大宮  1
 仙台  愛媛  1
 水戸  湘南  2
 甲府  熊本  1
 鳥栖  C大阪 2

今季のリーグ戦も残すところあと1戦。
泣いても笑ってもこの結果で運命が決まります。
資金繰りに頭を悩ませる小クラブにとっては、
この結果一つが死活問題にもなりかねませんね。

さて、盤石とも言える状態で最終戦に臨む鹿島は、
赤一色が予想される超満員埼玉スタジアムで浦和と対戦。
FWマルキーニョスの負傷具合がどんなか分かりませんが、
控えを含めた全選手が好調を維持と、
3連覇の栄冠は手の届くところにあると言ってもいいでしょう。
おまけに過去のデータをみてみると、
鹿島のリーグ戦最終節は5年連続で完封勝利。

対する浦和の主力選手が、
移籍騒動によりモチベーションを低下させていることもあり、
鹿島の勝利は揺るぎないところでしょう。

逆転優勝を狙う川崎は、降格が決定し意気消沈の柏との対戦と、
有利な状態にあることは間違いない。
しかし、初優勝への気持ちのコントロールがうまくできるかが問題で、
それは先のナビスコ杯でも証明されていること。
ただ今回に関しては、
それを差し引いても無難に勝利してくると思いますが。

よって、両者白星により、鹿島の偉業達成です。

J1の見どころと言えば、他にはACL補欠枠の4位争いくらいですが、
それよりはJ2に注目します。

優勝争いの2クラブ、昇格争いの2クラブが
totoの対象試合になるなど、こうなる事を予想していたかのように
うまい組み合わせとなりましたね。

前節上位4クラブで唯一引き分けた湘南含め、
上を目指すクラブとしては、ここだけは負けるわけにはいかなく、
無難に勝ちを期待してもいいと思います。

その中でも波乱が気になる点としては、
4連勝と好調の熊本の出来ですが、
甲府とのアウェイ戦においては全敗と相性が悪く、
現在はインフルエンザ蔓延により多くの選手の欠場が濃厚。
よって、これまで同様のパフォーマンスを期待するのは困難です。

岸野監督による采配最終戦となる鳥栖も不気味な存在で、
3戦連続零封と堅固な守備を披露してますが、
逆に自慢の攻撃が沈黙中なのも見逃せないところ。
引き分けがないとも言えないが、
C大阪の好守が安定していることを考えると、
無難にC大阪勝利以外は考えにくいです。

さあ、今季のフルtotoはこれが最後。
思い残しの無いように購入したいところですが、
お年玉代わりに、クリスマスプレゼント代わりに、
1等の当選金なんてのも悪くないですね。



テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

431回 結果

toto 431回 結果

 toto 的中数 9/13

J1最終節を前にして、いよいよ昨季同様の2強に絞られました。
昨季が、3強による優勝を賭けた最終節だったことを考えれば、
分かりやすく混戦レベルは下がったかと^^。
ACL出場権争いもほぼ終了してますしね。

さあ、鹿島は強敵G大阪を相手にしっかり完勝。
ベストな状態で臨めなかったG大阪側の事情を考えれば、
勝って当たり前な部分も多々ありますが、
それでも最終節を前にこの大勝は理想的で、
良いイメージのまま浦和戦を迎えることができるでしょう。

川崎は堅守の新潟が相手とは言え、ホームでこの 1-0 辛勝は、
少し頼りない結果だったかも知れません。
とはいえ、自力優勝が無いことを考えれば、
白星の結果が全てであり、まずは良しと言うところでしょうか。

さて、今回京都の勝利が一番の波乱かと思いますし、
これを予想できた方は意外と少なかったんではないでしょうか。
勝ち星から遠ざかっていた低調さに加え、
最悪とも言える相性で臨んだこの一戦、
途中出場のMF中山が値千金の残留決定弾。
今季フル出場2試合の彼が、
今季初得点にして非常に大きな仕事をしてくれましたね。

しかし、対した浦和の状態の悪さも気になります。
動きが少なく、メンツが揃っているにも関わらず決定力がない。
次節鹿島戦が今季の最終戦であり、
この試合を最後に移籍する選手も何人かいそうな今、
チケットも完売し満員が予想される観客の前で
(鹿島サポも多そうですが)、
果たして一泡吹かせることができるでしょうか。

気がつけば、この時期は戦力外選手への通告をする時期でしたね。
グラ選手でもサポに人気のある馴染みの選手がその対象に。
実力社会であることを考えれば、
同ポジションで3番手、4番手になった時点で、
放出の可能性は秘めていると思って間違いないところですが、
考えようによっては逆にチャンスかも知れません。

ベテラン選手であればスタミナにも不安があり、
控え中心でも有りかと思いますが、
のびしろの有る若手選手であれば、
出場機会の少ない強豪よりコンスタントに出場できる格下の方が、
選手としてより成長できるはずです。
自分が中心となってそのクラブを引っ張って行くなんてことも
良い経験となり、将来にきっと生かされることでしょう。
サポーターからすると移籍は本当に寂しいものですが、
人としてのこれからの大成を期待します。



テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

プロフィール

あるやん

Author:あるやん
グランパス一筋。
大金掴むまでがんばりまっす。


ランキングにものんびり参加中
東日本大震災 緊急支援クリック募金
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
最新コメント
最新トラックバック
リンク
ブログ主にメール

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2カウンター
楽天市場
QLOOKアクセス解析
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。