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439回 予想

toto 439回 予想

mini toto-A組
 F東京 名古屋 0
 新潟  仙台  1
 京都  大宮  1
 浦和  磐田  1
 横浜M 山形  0

いよいよナビスコ杯ですが、主力選手の不在・温存、
若手選手の積極起用による層の底上げなど、
蓋を開けてみるまで分からない部分が多々あります。
なので、少し思い切った予想も有りかと^^

F東京に対し悪しき記憶が残る名古屋は、
雪辱を果たす一戦としたいところ。
しかし、前戦大宮戦 2-0 と沈黙から目覚めた感のあるF東京は、
本来の調子を取り戻りつつあり有利な立場にあると考える。
ただし、今対戦の開催スタジアムは国立競技場。
名古屋にとってもここは特別なスタジアムで、相性も悪くはない。
よって、引き分けと曖昧な予想を一番に押さえておきたい。

新潟はリーグ戦で結果が出ていないだけに、
(根拠はないが)このナビスコ杯では結果を出してくると思われる。
リーグ戦開幕2連勝から、続く2戦を1負1分で消化した仙台は、
その戦い方も分析されてきているでしょうし、
このまま下降線を辿る可能性も十分にあり得る。
前戦G大阪戦を 2-2 で分けたとは言え、その得点はPKによるもの。
代表に召集されたFW矢野の奮起に期待して、新潟勝利で。

京都に対戦相性の良いはずの大宮は、現在の状態が違いすぎる。
得点を重ねる京都に対し、2戦連続無得点の大宮、
さらに大宮は主力助っ人選手が出場停止の様子。
勝敗はおのずと見えてくるでしょう。

「浦和 - 磐田」戦も然り。
チーム状態に加え、相性も最悪の磐田に勝ち目は薄い。
若返りを果たした浦和にとっては、大きな戦力の変更もなく、
無難な結果と見て間違いないと思われる。

ラストは、配当金アップを狙った勝負の一戦。
横浜MはMF中村欠場の可能性があり、
その場合圧倒的な攻撃力は見込めないかも知れない。
例え欠場だとしても、横浜M有利が覆る訳ではないが、
大幅に選手の入れ替えを敢行してくるであろう山形に期待したい。
悪天候により練習もままならない雪国パワーはきっと脅威ですよ。

まだまだシーズンも序盤なので、当てに行く必要はありません。
この予想で配当金1万円は超えるでしょうし、
期待せずに結果を待ちます。

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438回 結果

toto 438回 結果

 toto 的中数 7/13

今節の目標となる8ヒットには届きませんでした。
さっそく継続ジンクスの崩壊です^^;

注目されていた、稲本vs小野の対決は、お互いに警告を貰うなど、
気持ちの表れたプレーで両者痛み分けに終わりました。
意地と意地のぶつかり合いと言うことを考えれば、
決して無くはない結果ですが、
予想としてはもう少し川崎寄りの展開を期待していたんですが・・・。

中村俊輔加入後連勝を続けていた横浜Mは痛恨の引き分け。
好機を逃さなかったFW渡邉のプレーには満足でしょうし、
アウェーならではのゲームの進め方も申し分はなかったはず。
ラストプレーのあの一発が悔やまれますね。

他に、今節は、J歴代2位のシュート数を浴びせたF東京にあって、
デビュー戦ながらその存在感をアピールしたFW重松、
今節2ゴールと大躍進中の鹿島MF遠藤など、
昨今は若く有望な選手の台頭が目立ちます。
良くも悪くも今後の継続に期待です。

そして、第4節を終えた今、この辺りから
混戦2010の形の一片が見えてきたように思えてきました。
特に、現在下位に位置するクラブの中には、
何か手を打たないとまずいのではと思えるところも。
即監督の変更、戦術の変更と言う訳ではないですが、
何かきっかけが欲しいのも事実ですね。
今週は若手選手の登竜門ナビスコ杯も始まります、
これを期に負の流れを断ち切りたいところでしょう。



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438回 予想

toto 438回 予想

toto
 川崎  清水  1
 鹿島  山形  1
 神戸  横浜M 2
 磐田  京都  1
 C大阪 浦和  1
 湘南  新潟  2
 大宮  F東京 2
 G大阪 仙台  0
 千葉  草津  1
 横浜C 徳島  1
 熊本  岐阜  1
 札幌  岡山  1
 福岡  富山  1

3節にして早々と全勝クラブが消えてしまいました。
また今季も混戦となるのでしょうか。

さて、そろそろACLの影響が出始めてもいい頃かと考えます。
アウェー戦で長距離移動を伴ったG大阪は、
確実に選手に疲れが残っているといっても良いでしょう。
試合に勝利したと言う点では、悪いイメージはない様ですが。

そのG大阪は、ペドロ問題に沸いています。
そしてそれ以上にFWルーカスの負傷離脱が痛い。
疲れが溜まり、結果も奮わない、内部もゴタゴタとくれば、
仙台が付け入る隙は思いのほか多いのではと思います。
勝てないガンバ継続と考え、案外引き分けたりとみます。

川崎は、首位清水をホームに迎える重要な一戦。
エースFWジュニーニョの再離脱が決定した川崎ですが、
意外とこういう逆境には強いと言うイメージがあります。
前節横浜Mに大敗していますが、
ACL初勝利と士気も上昇中で、しっかり立て直してくると思います。
対する清水は、FW岡崎の復帰が濃厚ですが、
代わってディフェンスラインに欠場者を出したことが不安の種。
予想が割れているこの一戦ですが、
ホーム川崎が圧倒するのではと予想します。

まだまだ難しいJ2は、3戦全勝同士の首位対決が実現。
横浜Cは2006年J2を制した記憶を思い出すかのように、
首位固めを実現していきたいところ。
期待の新戦力FW大黒は、前節草津戦でハットトリックを達成し、
早速その存在感をアピール。
戦力的にも、選手個々の実力を発揮することができれば、
昇格、優勝が狙えることは間違いないはずです。

対する徳島は、万年最下位から脱出したものの、
序盤とは言え首位争いは初めての経験かと。
こうして注目されることがなかったクラブにとっては嬉しい成長だが、
そのプレッシャーがマイナスに働くことも有り得る。
双方ここまで似たような得点力に対し失点の差を考え、
ホーム横浜Cがより有利と考えます。



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437回 結果

toto 437回 結果

 toto 的中数 7/13

流石は3月です。
ちょっと忙しく、結果について更新する時間がありません。
なので省略致します。
気になったのは、的中数が回を増す毎に+1されている点。
と言うことは・・・^^



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437回 予想

toto 437回 予想

toto
 湘南  広島  2
 清水  神戸  1
 京都  仙台  2
 大宮  鹿島  2
 G大阪 新潟  1
 横浜M 川崎  1
 F東京 C大阪 1
 山形  浦和  0
 名古屋 磐田  1
 岡山  熊本  2
 富山  大分  2
 岐阜  甲府  0
 柏   福岡  2

今節は、各クラブまるまる1週間の準備期間を経ての一戦。
日程的にはほぼイーブンながら、
意外にも多い主力選手の怪我の具合が気になります。

単独首位を目論む仙台は、調子の上がらない京都との一戦。
終了間際の劇的ゴールで鹿島と引き分けに持ち込んだ京都ですが、
それを除けば決して満足できる出来ではない。
戦力的には劣る仙台ですが、
それを補うための運動量が効果を発揮している今、
継続させることで十分に京都を食えるはずです。

同じく2連勝とリーグ戦では期待に答えている川崎は、
生まれ変わった横浜Mとの神奈川ダービーに挑む。
しかし負傷者が多い現状では、ベスト布陣が組めないのはもちろん、
どれほどのパフォーマンスが期待できるかも疑問なところ。
2試合続けて神奈川ダービーとなる横浜Mは、
MF中村加入の効果か、圧倒的な攻撃意識が生まれた。
湘南戦におけるシュート数29本は圧巻で、
下手すると川崎のお株を奪う攻撃力を
見せつけるような展開になるかも知れません。
それに期待したいと言う意味も込めて、横浜M連勝としてみたい。

もうひとつ、東海ダービーとなる「名古屋 - 磐田」戦は、
無難な戦いが出来れば名古屋の勝利で間違いないと思われる。
前回対戦時の、FW前田に達成されたハットトリックは苦い記憶で、
FWイグノとの2トップは間違いなくリーグ屈指の脅威ですが、
磐田の現状を考えれば、そこへの配給さえ寸断出来れば、
おのずと勝利は見えてくると思います。

J2首位の福岡は、今節も首位を突き進むでしょう。
相手が柏と言うことで悩みどころでしたが、
前節の怪我によりエースFWフランサが全治8週間の離脱。
これにより、攻撃の幅が狭まったことは言うまでもない。

福岡は、選手時代から福岡一筋(一部例外の1年がありますが・・・)
若き指揮官篠田監督にとって勝負の年となるでしょうか。
特別大きな補強はしていないはずですが、
これまでの積み重ねが身を結んだのか、開幕2試合を攻守に圧倒。
全6得点中FWの得点が少ないのが少し気になりますが、
その多彩な攻撃パターンは注目したいところ。
福岡にとっては序盤の山とも考えられるこの一戦、
勢いそのまま連勝を飾り、九州の雄として先陣を切ると予想します。



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436回 結果

toto 436回 結果

 toto 的中数 6/13

ACLに出場している強豪クラブの波乱は十分起こり得ることで、
今更驚くことでもないですが(それが当たらないことは問題ですが)、
それより何よりJ2の予想が難しい。

期待していた札幌が奮いません。
そしてノーマークの福岡が首位発進です。
次節も非常に悩みそうな4試合がノミネートされてますが、
この組み合わせを見るだけで、
購入ギリギリまで頭を痛めることだけが容易に予想できます^^

さあ、キャリーオーバーが発生した波乱の今節、
首位に立っているのはなんと仙台。
同じく2勝の川崎と、得失点差ながらの単独首位です。
対戦相手に恵まれている感は否定できませんが、
それでもJ1で通用すると言う確信と、
勝ち続けるための自信が芽生えているんではないでしょうか。

それを牽引しているのは、間違いなくこの人、
2年連続で主将を務めるMF梁勇基。
連続得点にアシストも記録と、
Yahooファンタジーサッカーが今年も開催されていれば、
高得点をを記録しベストイレブンに名を連ねそうな活躍です。

そしてここまでの2節を見る限り、
北朝鮮国籍選手の活躍が目立ちます。
上記MF梁の他に、名古屋戦勝利の立役者川崎のFW鄭大世、
1節のC大阪戦では抜群の存在感を示していた
大宮MFアンヨンハ辺りは注目です。

近年急激に力をつけてきた北朝鮮ですが、
その代表でもある彼らに共通して言えることとして、
在日朝鮮枠での出場が可能で、
何より日本語に精通していることが多く連携面の向上が見込める。
今後この在日枠が増える、撤廃されると言う動きも考えられますが、
北朝鮮サッカーのさらなる飛躍が、
日本サッカーに与える影響も大きくなっていくのかも知れませんね。



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436回 予想

toto 436回 予想

toto
 横浜M 湘南  1
 新潟  磐田  0
 清水  山形  1
 仙台  大宮  2
 名古屋 川崎  1
 京都  鹿島  2
 浦和  F東京 1
 C大阪 G大阪 2
 神戸  広島  1
 札幌  福岡  1
 草津  愛媛  2
 甲府  水戸  1
 岡山  横浜C 2

ACL、今年は日本勢奮いませんね。
4強を日本勢でとは言いません。
日本で行われる決勝戦のためにも、
せめて1クラブ、決勝までは生き残ってもらいたい。

さて、今節はそのACL戦の疲れも影響してきそうです。
2戦2敗と出だしで躓いてしまった川崎、広島は、
予選リーグの突破すらも危うい状況。
そんな悪い流れからか、今節は厳しい戦いになると予想します。

川崎は、心臓とも言えるMF中村に加え、
エースFWジュニーニョまでもが怪我により離脱。
対戦相性の良い名古屋が相手とは言え、戦力的に少し厳しい。
より高相性の瑞穂陸ではなく豊田スタと言うのもマイナス要素。
よって、G大阪を振り切り勢いに乗りたい名古屋が有利と見ます。

大阪ダービーとなるCG対決は、
G大阪の疲労度や、新戦力の非適合具合を見ても、
まだG大阪有利と考えます。
前節ボロボロだったC大阪は、策を練るには時間不十分で、
対戦相手がより強敵であることを考えれば、
ここは順当予想となるでしょう。

未だ公式戦3戦未勝利の広島は、
昨季のような高パフォーマンスが見られない。
元々圧倒的な戦力を有しているわけではないので、
接戦を制することが出来ていない現状は、
あまり良い流れとは言えない。
内弁慶でも知られる神戸が相手と言うこともあり、
神戸のホーム2連勝1本に賭けてみたい。

中村俊輔凱旋試合となる横浜Mは、その連携不足だけが不安材料。
しかしその実力は文句なく、
最悪1人でも状況を打開し、得点を挙げるシーンも考えられる。
周りの選手を殺してしまうほどに連携が悪ければ、
途中交代と言う手もあるだけに、
引き分けの線も捨てきれないが、1点横浜M勝利に期待したい。



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435回 結果

toto 435回 結果

 toto 的中数 5/13

納得には程遠い非理想的な形での、
2010年スタートとなってしまいました。
まあ、まだ開始したばかりですし・・・。
などと、磐田やC大阪辺りから聞こえてきそうなセリフは言いません。
早急に、いろいろな角度から自己反省を始めなくてはなりませんね。

今回の開幕戦、結果としてみれば、
概ね昨季の戦力を元に予想するのがベストだったように思います。
移籍が活発に行われたにもかかわらず、
それだけ新戦力の適合が遅れていると言う事でしょうか。
おまけに、開幕ジンクスなんてのも意外と的を得ていたようで。

J1昇格組3クラブは、三者三様のスタートとなりましたね。
MF梁による最速弾で完封勝ちを収めた仙台、
オウンゴールを献上し惜しくも引き分けた湘南、
全くと言ってもいいくらい良いとこなく完敗したC大阪。

結果こそ様々ですが、対戦した相手の力量も踏まえて考えると、
やはり戦力不足な感が心配されます。
戦術浸透、連携向上により、更なる戦力アップは可能ですが、
それは他クラブにも言えること。
C大阪クルピ監督曰く、「悪い試合ながら、立て直す自信はある」と。
自信がなければ監督業は務まりませんし、
そんな在り来たりなことを言っていていいのかと言う気もします。
仮にこれがメディア向けのコメントであれば心配はないでしょうが。

2年連続で昇格組に白星をプレゼントする形となった磐田は、
試合開始早々の失点で崩れた作戦を、
立て直すくらいの地力を見せて欲しかった。
当てが外れたくらいで手がなくなるようでは、
上位を狙う今季も過度な期待はできるものではなく、
気がつけば降格争いに巻き込まれているかも知れませんよ。

開幕した今やりたい事が満足に出来ていないクラブは、
それが出来るようになってからも、
他クラブから遅れをとる事になるでしょう。
まだまだ先は長く分かりませんが、
難しいシーズンになることは間違いありません。

この他、清水FW大前が高卒3年目にしてリーグ戦初得点を記録。
高校サッカー得点王でも大学進学を選ぶ選手が多い昨今、
Jリーグに身を置き満足に活躍していないことを心配していましたが、
高校サッカー界のタイトルを総なめにしたその実力が、
いよいよ開花する年になるかもしれません。

最後に名古屋。
新戦力の適合を考慮しつつのアウェー勝利に満足です。
G大阪の主力が不在、または万全ではないことを考えても、
幸先の良いスタートを切ることができました。
次節、川崎戦も苦手が伴う注目の一戦ですが、
最高の結果を期待したい。



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435回 予想

toto 435回 予想

toto
 湘南  山形  0
 磐田  仙台  1
 広島  清水  2
 鹿島  浦和  1
 川崎  新潟  1
 F東京 横浜M 1
 G大阪 名古屋 1
 神戸  京都  0
 大宮  C大阪 0
 鳥栖  札幌  2
 福岡  甲府  2
 徳島  草津  1
 水戸  栃木  2

遂にJリーグが開幕、待ちに待ったtotoもスタートです。
個人的には、今年こそはと期するものがあり、
なんとしても高額当選の夢を成就したいところです。

さて、2010年開幕戦一番の注目ゲームは、
2年連続同カードとなる「鹿島 - 浦和」でしょうか。
先行して公式戦(ゼロックス杯)を戦った鹿島は、
昨季から数人メンバーの入れ替えがあったにもかかわらず、
鹿島らしい試合運びでPK戦ながら見事連覇達成。
一昨年得点王のFWマルキーニョスも存在感ありましたし、
何よりベンチに座る面々の豪華なこと・・・。
圧倒的な力を見せつけられなかった点は、
対戦相手のG大阪が思いの他良かったように考えます。

対する浦和は、フィンケ体制2年目として、
ある程度の結果が期待されています。
しかし、選手の若返りを図り、戦術を重視した
パスサッカーへと変貌を遂げようとしているにもかかわらず、
その仕上がり具合はまだ発展途上段階。
オフ中に行われた練習試合を見る限り、
あまり好ましい結果は出せていないようですし、
期待の外国人DFスピラノビッチとMFサヌは、
調整不足からかまだ期待するには時期尚早。
完成度の違いは歴然なため、今対戦での鹿島勝利は揺るぎない。

先の予想で、鹿島に続く優勝候補として挙げたF東京は、
チームの心臓とも言える若手の出世頭MF米本が欠場。
代わってディフェンスラインを一翼を担っていた
DF徳永がそのポジションを埋めることになるなど、
布陣変更を余議なくされるため、守備に一抹の不安を感じる。

横浜Mは一転中村俊輔の加入が決定。
初戦出場は間に合わなかったようだが、
クラブの士気が上がっていることは間違いない。
カリスマOBを監督を迎え再建を目論む今季は、
ダークホースと成りえる可能性は十分。
才能溢れる若い選手を多く抱えるだけに、
その才能を開花させることがポイントとなってくるでしょう。
全試合2得点以上を目指す攻撃的な今季ですが、
現時点での戦術浸透具合は未知数。
今対戦は、F東京に圧倒される可能性の方が高いと考えます。

G大阪は、先にも述べたように、仕上がりは悪くない。
その一因は、連携不足な選手を起用していない点にあり、
豊富な助っ人攻撃陣を温存した布陣の方が現時点では脅威です。
新戦力を起用し、チグハグ感を露呈するであろう名古屋に対し、
試合の主導権を握るであろうことを予想し、G大阪の勝利と見ます。

神戸と京都は、毎年共に大補強を敢行しているにもかかわらず、
成績が振るわないと言う残念な両者。
神戸は、攻撃の中心となるFW大久保が負傷中のため、
昨季J2得点ランク2位の新戦力FW都倉が出場濃厚。
身長187cmとこれまでの神戸にはなかった高さが、
新しい攻撃を生みだしそうで期待が持てます。

対する京都は、カカ2世として期待を一身に集めていた新戦力
MFドゥトラがやはり負傷中。
連携を深めることも叶わない現状は、
残念ながら当面の彼の活躍を奪うものでもあります。
まずは上位進出を目標とする両者、似通った面も多く、
優劣付けにくいのが本音ですので、
ここは引き分けを一番に押さえておきたい。

さあ、戦力分析が難しい開幕戦ですが、
試合結果1つ1つに一喜一憂し、この週末を楽しみましょう。
25億円超のキャリーオーバーが発生しているtotoBIG、
こちらも購入を忘れてはなりませんね。



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2010展望(J2編)

前回に続き、こちらがJ2順位予想。
 1.柏 2.千葉 3.札幌

まずは柏、千葉の千葉県勢。
今季のJ2においてこの2クラブは別格で、
1年でのJ1復帰が正に史上命題と言えます。

J2所属クラブが1クラブ増え19クラブになったのに合わせ、
3回総当たり51試合から、2回総当たり36試合に減少。
今季の柏は、その試合数とJ2のレベルに合わせたかの様に、
選手のスリム化が目立ちます。
しかしそれでも戦力はトップクラスで、
ネルシーニョ監督続投の今季はJ2昇格の筆頭と言っても良い。

期待すべき新戦力は、MFレアンドロ。
攻撃的で、FWとしてもプレー可能とマルチな選手で、
エースとして君臨するFWフランサとの連携に期待が持てます。

続く千葉は、降格したクラブを立て直そうと、
出て行った選手の復帰組が多いことが特筆されます。
昨季終盤から江尻監督が指揮を執り、
オシムサッカー回帰が注目されていますが、
それを実践する意味でもその戦術を良く知る選手達の復帰は、
これ以上なく頼もしい事でしょう。
昨季はなかなか白星を挙げることができなかった江尻監督ですが、
今年こそは男を見せることができるのではと思ってます。

札幌は、スポンサー料減少などにより、
戦力ダウンは免れませんでしたが、
石崎監督2年目となる今季は、
その戦術浸透による躍進が期待できます。
ただし、ボランチの組み合わせが満足のいくレベルになく、
起用選手が一本化出来ないと言う問題が。
攻守を活かすも殺すもボランチの出来次第と考えれば、
リーグ戦が始まっても試しているような事があれば、
期待はできませんね。

この他に、FW大黒要する横浜Cと、
昨年惜しくも昇格を逃した甲府辺りが、
戦力的に上位争い可能かと思いますが、
移籍選手も多くその連携不足と、
何より監督交代による影響がマイナス材料となります。

そして、個人的に期待しているクラブがいくつか。
昨季大補強により、それまでの連続最下位から、
一気に上位に顔を出すまでに成長した徳島は、
夏場の大失速がなければ
もう少し変わった新シーズンが待っていたかも知れません。
多少若返ったであろう今季は、その辺りの対策を期待したいです。

イオニコスFCからFW福田が加入する愛媛と、
慶南FCからMF戸田が加わる草津も、
どんなプレーを見せてくれるのか少し楽しみです。
・・・そうです、ベテラン選手にはあまあまなんです^^
ベンチ要因ではなくピッチで成長した姿を見せてくれるといいですね。

さあ、次回からはいよいよtoto予想をしていきます。
ACLやゼロックス杯の結果を加味して予想していきたいですね。



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あるやん

Author:あるやん
グランパス一筋。
大金掴むまでがんばりまっす。


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