スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

446回 予想

toto 446回 予想

toto
 神戸  新潟  0
 仙台  C大阪 0
 鹿島  G大阪 1
 川崎  湘南  0
 清水  浦和  0
 横浜M 磐田  2
 名古屋 山形  1
 広島  F東京 1
 柏   愛媛  1
 大分  千葉  2
 大宮  京都  0
 横浜C 甲府  2
 岡山  北九州 1

GW初日開催となる今節、実力的に拮抗したカードが多く、
予想するにはちと悩ましい限りです。
しかし、それだけ白熱した面白い試合が期待できるため、
観戦には良いかも知れませんね。

さて、3試合目となる最後の昇格組対決「仙台 - C大阪」戦は、
得点力に難を示す両チームだけに引き分けると見ます。
前の2対決はいずれもホームクラブが勝利しましたが、
今対戦では仙台有利ととる要素が少ないのも事実です。

FWマルキーニョス復帰により4試合ぶり白星を手にした鹿島は、
改めてその存在感を実証。
たった1人のキープレーヤーによって戦況が左右されてしまうのは、
あまり好ましいものではありませんが、
連勝を飾り首位奪還を狙うため勢いに乗るのに、G大阪はもってこい。
強者でありながら対戦相性は良いので、ここは期待できるでしょう。

「川崎 - 湘南」戦は高配当を狙う一番のポイント。
支持率は圧倒的に川崎ですが、問題は前戦の駒不足。
川崎の象徴とも言える、FW登録されている外国人が揃って出場危機に。
偶に、あれっ?とも言える取りこぼしをする川崎だけに、
中2日の日程も相まって無得点の可能性は十分にあると考えてます。

首位争い「清水 - 浦和」戦は、最も好ゲームが期待できる。
とは言え、浦和が前節の敗戦を引きずらなければの条件付きですが。
その条件をクリアしてくると考えた場合、
現在の両者に大きな穴はないと見ています。
よって、手堅く引き分けるのではと思いますが。

最後に、降格組対決となる「大分 - 千葉」戦。
今季の戦績は似通っており、一見好調同士に見えますが、
何よりその対戦成績は一方的なもの。
おまけに、大分はここ2戦下位に沈むクラブを相手に、
勝ち星を積み上げられない試合が続いており、
調子は下降気味にもとれる。
千葉が最後まで集中力さえ切らさなければ、勝利は難しくないと考えます。

スポンサーサイト


テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

445回 結果

toto 445回 結果

 mini toto-A組 的中数 3/5
 mini toto-B組 的中数 2/5

東京V、そして横浜Cの勝利はまったくのノーマークでした。
特に前者においては、プレーの質等内容の良さに驚きです。
そんな今節の配当金、意外と高めですね。
千葉が引き分けたのが、大きかったんでしょうかね。

徳島はここのところ、ゲームを支配しつつシュートまでは行けていますが、
如何せん決定力に問題を残します。
そんな中守備にも課題が残ってしまったこの試合、
やはり気温の上昇とともに、今季も失速してしまうのでしょうか。

こうして、改めてJ2を深く除いてみると、
ポゼッション重視や、パスを用いてゲームを支配する戦術、
言わば戦術理解を必要とする理想系が必ずしも有利ではない様ですね。
カウンター重視の下位クラブに敗れることもしばしばで、
ここがJ1とは大きく違う点と言えますね。

あっ、予想では草津が勝利としつつも、
この試合文中では引き分けと分析してしまってました。
実際一点予想を決めた上で分析内容を追記しているのですが、
個人的にはここはダブルで見込んでいたため、
ごっちゃになってしまったようです。
以後、気をつけまする。



テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

445回 予想

toto 445回 予想

mini toto-A組
 鳥栖  熊本  0
 甲府  札幌  1
 水戸  東京V 1
 愛媛  福岡  1
 栃木  千葉  2

mini toto-B組
 栃木  千葉  0
 徳島  岡山  1
 横浜C 大分  2
 北九州 岐阜  0
 草津  富山  1

監督交代第1号は、大宮張外龍監督でした。
2年目監督にしてこの成績では、確かに一考の余地ありですね。
格上との対戦は確実に敗れてますし。
後を引き継ぐ鈴木監督の手腕に期待しましょう。

さて、totoの予想です。
まずA組「鳥栖 - 熊本」戦は、前節に続くバトルオブ九州戦。
両者7位5位とまずまずの位置に付けているため順位争いも加わり、
例年接戦を繰り広げてきた両者ならば、今回も熱戦が期待できる。
比べたい点は、今季九州で行われた試合が、
鳥栖が4戦3勝無敗に対して、熊本は4戦1勝2敗。
勢いからしても鳥栖有利と見てとれます。
が、昨年一昨年とホームで2敗している点を考慮しドローで勝負。

両組対象試合となる「栃木 - 千葉」戦は、
順当予想ならばやはり千葉勝利が無難。
千葉が、前節カウンター重視の岐阜を相手に、
2-0 完勝していることからも、戦術的な不利はあまり考えられない。
気になるは、栃木には長身選手が思いのほか多く、
セットプレーからの一発は十分に考えられる。
また、栃木は前節休みだったことからも、
休養、対策十分で望める利点もある。
とはいえ、他の対象試合が比較的無難な予想に収まったので、
確立重視でここは当てに行きたい^^
しかし、B組においてはこの限りではないので、引き分けとしてます。

最下位争いと言っても過言ではない「草津 - 富山」戦は、
得点力に乏しい草津か、失点が止まらない富山かで予想が難しい。
昨季の対戦成績も1勝1敗1分の互角で、実力的にも均衡している。
あえて優劣付けるとすれば、草津が前節今季初勝利を挙げた点、
そして得点こそ少ないが、攻守により安定している点か。
唯一の問題は、昨季序盤もホーム戦では勝てない試合が続くなど、
プレッシャーに弱い印象が残る点。
・・・と、決め手がないので、引き分け予想でどうでしょうか。



テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

444回 結果

toto 444回 結果

 toto 的中数 6/13

思ったよりも引き分けが少なく、
その代わりにアウェイ側の勝利が多いと・・・。
日本特有の結果と言えますね。

さて、MFキム、FWハンの韓国勢がリーグ初出場となった山形は、
その交代策が見事的中。
それまでの劣勢を一転させ、
相手に合わせた戦術を得意とする京都を翻弄しての逆転勝利です。

大方の予想に反し浦和に勝利した磐田も、
粘り強い守りからカウンター一発で見事勝利を捥ぎ取った。
どちらも劣勢な中での作戦成功だけに、
監督を筆頭にその喜びは相当なものでしょう。

鹿島については、期待を裏切るのが上手いようで・・・。
この試合は、とにかく地力に勝ったに尽きるでしょう。
横浜Mの起点となるMF中村封じに成功し、
守備の要であったDF中澤の不調さも見逃さずの完勝。
ここからまた再浮上が期待できるのかも知れません。

G大阪もしかり。
MF遠藤、FWルーカス不在の前半とは打って変わって、
二人が出場した後半は全く別のチームに。
なによりボールの収まりどころがあり、攻守に安定します。
やはり、強いG大阪に遠藤は必要不可欠であり、
代われる選手がいないのが現状なんですね。

そして、名古屋もかろうじて勝ちを拾いましたし、
気分良くGWに望めそうです。
まずは29日のJ2minitoto、がんばります。



テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

444回 予想

toto 444回 予想

toto
 京都  山形  0
 川崎  神戸  1
 浦和  磐田  1
 横浜M 鹿島  1
 G大阪 F東京 0
 清水  大宮  1
 新潟  広島  0
 湘南  仙台  1
 C大阪 名古屋 2
 愛媛  横浜C 0
 熊本  柏   2
 札幌  水戸  1
 富山  徳島  0

前節の大外しを糧に、今節は攻撃的予想で行きます。
1点予想でも引き分けが5試合、可能性を突き詰めて行くと、
最大8試合の引き分けがあると踏んでいます。

さて、主力選手の疲労が心配される「横浜M - 鹿島」は、
そのプレーの出来が戦況を左右しそうです。
横浜Mはここのところ不安定な戦いを続けていますが、
MF中村が勝敗の鍵を握っているのは間違いなく、
例え万全ではないとしても、例え運動量が少なくても、
そのワンプレーで勝負を決める働きが期待できる。
そして、それを白星に繋げるために最も大事なのが守備となり、
無失点に抑えることができるかどうかがポイントです。

対する鹿島はエースFWマルキーニョスの復帰に期待がかかり、
3試合白星なしの悪い流れを断ち切るべく、
得点力の向上を念頭に置き試合に臨んでくると思われる。
しかしながら、そのエースも全体的な低調な波に飲まれ、
不発に終わると予想してみる。
よって、一発に期待をしてホーム横浜Mの 1-0 勝利でどうでしょう。

2戦続けて昇格組が相手となる湘南は、
前節の悔しい黒星を取り返したいところでしょう。
幸い仙台は11日の清水戦で大敗したのを機に下降線を辿っており、
今対戦もカンフル剤的な選手交代が濃厚と見える。
昨季J2での直接対決も1勝1敗1分と均衡している両者ですが、
ライバルに2連敗は絶対に許されないと言う
モチベーションの高さに期待し、ここは湘南を押します。

広島に敗れ首位奪取に失敗した名古屋はと言うと、
正直贔屓なしにここは名古屋で鉄板と考えてました。
が、この広島戦により考えがブレブレに。
戦力的には圧倒的に名古屋なんですが、
未だ熟さないその連携と、個の力でしか点が獲れない現状に加え、
攻撃の核を2本失った現状では、期待よりも不安が先行します。
むしろライバルを相手に劇的勝利を納めたC大阪の方が、
運を味方にしており好調にさえ感じます。
点が入らない時間帯が続き、前掛かりになったところをカウンター。
一度ではないこのパターンが再現されないことを祈りつつ、
やはり名古屋勝利が無難で落ち着きます^^

最後に配当金アップ狙いの「富山 - 徳島」戦。
順位や戦力を考えれば、間違いなく徳島有利のこの一戦。
しかし徳島はここ2戦無得点と、シュートまでは持ち込めるが
決定力に欠ける状態で、首位陥落とともに下降線を辿っている。
対する富山は、前節甲府に 0-5 の大敗をしたばかりだが、
それが逆に守備意識の向上に繋がるはず。
第4節福岡に大敗した後の横浜FC戦もきっちり気持ちを切り替え、
かろうじてながら逃げ切り勝利に成功。
続く北九州戦も白星でホーム連勝を飾ってのこの一戦だけに、
期待してみるのも面白いかと思われる。



テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

443回 結果

toto 443回 結果

 toto 的中数 2/13

うはっ、と思えるこの結果。
反省の余地あれど、満足の欠片すらも見当たりません。
が、今回落ち込んだ分、次が大当たりするかも知れませんよ^^

さて、今節全体を通して言えることは、
プレーの精度が低下していること。
まだプレーに支障が出る陽気ではないはずですが、
そろそろ疲労が溜まってきたのでしょうか。
攻めながら点が入らず3戦未勝利の鹿島などは、
まさしくその筆頭と言えますね。

いよいよGWまでおよそ10日となりましたが、
5月中旬まで続くリーグ戦は、
今後更なる波乱が待っているのかも知れませんね。

ここまでホームでの無敗記録を重ねてきた仙台は、
お世辞にも調子が良いとは言えなかった神戸の前に、
遂に黒星を喫してしまいました。
ターゲットマンとしてのプレーを期待された両FW、
仙台中原、神戸都倉の出来が戦況を左右したと言っても良い。
都倉は、戦術に馴染んできたのか、
終始効果的なプレーに加え初ゴールのおまけ付き。
FWとして計算が立つようになったのは明るい材料ですね。
そして、途中出場ながら即負傷したFW大久保は、
まさに不運としか言いようがありません。

横浜Mは、かろうじて勝ちを拾ったようですが、
トータルで見れば喜べる内容ではないはず。
中村頼みの感は否定できず、
酷使しすぎが今後に響かなければ良いのですが・・・ね。



テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

443回 予想

toto 443回 予想

toto
 仙台  神戸  1
 山形  横浜M 1
 名古屋 新潟  1
 G大阪 清水  2
 徳島  愛媛  1
 F東京 京都  1
 磐田  大宮  1
 C大阪 湘南  1
 鹿島  広島  1
 浦和  川崎  2
 水戸  福岡  2
 甲府  富山  1
 岐阜  東京V 1

繰越金8300万超の今回は俄然気合いが入ります。
そして、1等配当金もプラスを見込めるので、
無難な予想がおすすめですね^^

さて注目の試合は、不振のG大阪と首位清水の一戦。
怪我人を多く抱え満身創痍の状態ながら、
ACLでは1次リーグ突破と結果を残しているG大阪は、
国内戦でも前節の初勝利を期に調子を上げて行きたいところ。
しかし、ベストメンバーが組めない影響か、
失点の多さは依然不安なままで、
攻撃を牽引していたFW平井の負傷もとにかく痛い。
固い守備の清水を相手に代役として抜擢されるのが、
経験不足な選手であった場合少し荷が重いかも知れません。

目下絶好調の清水は、
先のナビスコ杯も主力を温存しつつしっかり零封。
控えの選手にまで戦術が浸透しているとともに、
勝ってるクラブの勢いのようなものも感じます。
絶対はないですが、今の清水には死角が見当たりませんね。

「徳島 - 愛媛」戦は、J唯一の四国ダービーだからこそ、
J2ながらこんなところに紛れ込んでいるのか^^
徳島は、昨季をベースに継続性が見られ戦力もより安定しており、
今季は開幕4連勝と好調な出だし。
続く大分戦で完敗を喫しているが、
その後休みを挟みフレッシュな状態で望めるはず。
愛媛も調子が悪いわけではないが、得点力が低い点は否めなく、
今季ここまで強者と対戦していない点も期待できない部分。
また、昨季対戦した3試合も合計9-0と徳島の完勝で、
ダービー戦と言うには少し盛り上がりが欠ける気もする。
無難に徳島の勝利でほぼ間違いないと思われます。

昇格組対決となる「C大阪 - 湘南」戦は、
J1の壁にぶち当たっている者同士、ここは譲れない思いが強いはず。
多少の選手の入れ替えは行われているものの、
互いに手の内を良く知る相手で、
そんな両者に言えることは、とにかく得点力不足に尽きる。
J1における守備力の高さを前に、
思うような攻撃の組み立てができていないことが一因だが、
今対戦においてはその限りではないはず。
よりホーム側が結果を残していることを考慮してC大阪有利と見ます。

ACLにおいて1次リーグ突破と敗退と言う
明暗を分けた「鹿島 - 広島」戦は、
何よりそのモチベーションの違いを考えたい。
鹿島はここ2戦1分1敗と少なからずエース不在の影響が出ている。
広島も国内戦2連敗と調子が上がらないのはもちろん、
怪我から復帰したMF青山が、
復帰戦での怪我再発で再び長期離脱決定と言うアクシデントも。
今の広島からプラス材料を見つけるのは非常に困難なため、
やはり地力に勝る鹿島が有利と考えられます。



テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

442回 結果

toto 442回 結果

 mini toto-A組 的中数 1/5

全てにおいて微妙なところです。
運がなかったで片付けましょう^^

退場者を出し数的不利な状況ながら、
ベンチに置いておいた主力DFの投入により、
最後まで大宮の猛攻をかわしきったF東京。
そして、toto対象試合外ですが、
主力を大幅温存しつつも零封を達成した清水。
どちらも控えの選手にまで戦術が浸透しているようで、
層の厚さを感じさせます。

逆に横浜Mは、主力をはずしたときの
パフォーマンスの低下が少し気になります。
怪我の多いスポーツですので、
一人の王様に依存したシステムは、
一歩間違うとと取り返しがつかなくなることがあります。
この辺りが今後の課題でしょうか。

さて、次もすぐですので、気持を切り替えて行きましょう。



テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

442回 予想

toto 442回 予想

mini toto-A組
 仙台  京都  1
 大宮  F東京 2
 C大阪 新潟  0
 磐田  横浜M 0
 神戸  浦和  1

5試合中4試合が引き分けに終わったナビスコ杯開幕戦に続き、
今回もスタメン起用される選手が不透明なため、
順当な予想はあまり意味がないと思われます。

しかしながら、戦力や状態、そして対戦相性を考えると、
仙台、そしてF東京の勝利は押さえておきたい。

泥沼に浸かりきっている新潟は、まずは得点が欲しいところ。
しかし、前節退場者を出し10人の劣勢におかれながら、
横浜Mの攻撃をシャットアウトしたC大阪は、
それなりの自信を得た状態でこの試合に臨めるかと。
より脅威の少ない今対戦では、十分に零封が見込めると考えます。
さらには、新潟も守備面では一定の成果を残していると考え、
引き分けを狙っていきたい。

横浜Mは、まず主力を温存してくると思われる。
となると、疲れに比例してか、ただでさえ得点力の落ちていた
最近の攻撃力がさらに低下するやも知れません。
磐田については、正直どういう状況か、
どう臨んでくるのか分かりませんが、
ロースコア戦と睨みここも引き分けると思いたい。

神戸勝利は、今回も一番の勝負どころ。
FW大久保は欠場が濃厚ながら、
FWポポ復帰により得点力アップは確実。
しかも、出場停止での欠場だっただけに、
その鬱憤を晴らす意味でも活躍に期待が持てる。
対する浦和はと言うと、リーグ戦3連勝と好調ながら、
このナビスコ杯は前戦同様に選手の入れ替えが予想される。
フィンケ監督の性格を考えれば、大幅な入れ替えもあり得るため、
再びバランスを崩した一戦になると予想してみる。



テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

441回 結果

toto 441回 結果

 toto 的中数 5/13

未だ的中数半数超えがやっととは・・・。
今季はなかなか運が向いてきません。
しかし、今節は1等当選者が0と難しい予想だったため、
散々な結果もまだ許されるはず。
繰越金のある来週がんばりましょ^^

さて、首位清水が5得点大勝により首位を維持。
自慢の堅守だけでなく、
攻撃力も並ではないことを見せつけた良いゲームでした。
長谷川監督6年目となる今季、新旧選手が上手く噛み合い、
クラブとして向かうべき方向が
間違っていないことを示しているようですね。

G大阪は、手負いの駒を増やしながらもようやく初白星。
MF遠藤を外すと同時に勝利したことは皮肉なものですが、
ホントに遅すぎた初勝利です。
しかし、この白星に払った代償は大き過ぎですね。
DFリーダーの山口、ポリバレントな橋本に加え、
今季ここまでの主役的存在FW平井が負傷交代。
次戦は好調清水が相手ですし、束の間の歓喜でないことを祈りたい。

これで唯一の未勝利クラブとなった新潟は、
今節も低調の無得点敗北。
シュート数も9本と決して満足いくものではなく、
このままの状況が続くようだと、
今季初の監督解任の可能性も有り得ます。
同じく調子が悪く毎年監督交代劇でマスコミを賑わす神戸と、
どちらが先か注目するのもいいかも知れません。

横浜Mは数的有利な立場にありながら、
MF中村を臨時起用しながらの痛恨ドロー。
勝つべきところで勝ちきれない流れは、決して望ましいものではない。
今後の改善が見られないようでは、十分な戦力を有していても、
中位止まりで終わってしまう可能性もありますよ。
その中村を温存するであろう次戦ナビスコ杯磐田戦で、
結果を出せるかどうかがポイントです。



テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

プロフィール

あるやん

Author:あるやん
グランパス一筋。
大金掴むまでがんばりまっす。


ランキングにものんびり参加中
東日本大震災 緊急支援クリック募金
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
最新コメント
最新トラックバック
リンク
ブログ主にメール

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2カウンター
楽天市場
QLOOKアクセス解析
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。