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452回 結果

toto 452回 結果

 toto 的中数 7/13

完敗です。
誤算らしい誤算は少なかったのですが、
微妙なところで買い目がずれてしまってます。
当たるような流れではないですね。

予想外と言えば、
勝ち星から遠ざかり不調と思われていた清水、新潟の勝利でしょうか。
新潟は、助っ人選手らによる虎の子の決勝点で連敗を脱出。
FW矢野の代役探しも、この結果を持って
実績のあるFW大島が一歩リードと言ったところでしょうか。

ほぼベストメンバーを組みながらも結果が伴わなかった清水は、
今季干され気味の途中出場FW原が、
試合終了間際に値千金の決勝ゴールを決め、5試合ぶりの白星。
これにより、FW争いがより激しいものになり、
良い意味での競争が生まれるかも知れません。

それと、今節を持って予選敗退、または敗退濃厚のクラブがちらほら。
組み合わせによっては予想しやすい対戦があるかも知れませんね。
出場する選手構成などもより注意が必要ですよ。

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452回 予想

toto 452回 予想

toto
 C大阪 仙台  0
 磐田  神戸  1
 横浜M 湘南  1
 水戸  千葉  2
 福岡  徳島  1
 新潟  大宮  0
 京都  名古屋 2
 浦和  清水  0
 柏   草津  1
 東京V 横浜C 1
 鳥栖  北九州 1
 札幌  富山  1
 栃木  岐阜  1

雨こそ降らないで済みそうだが、雲の多いこの週末、
サッカーをするにはなかなか良い天候かも知れません。
と言うことは、必然的に無難な結果が待っているとも考えられますね。

神奈川ダービーとなる「横浜M - 湘南」戦は、
順当に横浜M勝利で間違いない。
ニッパツ三ツ沢での試合は、今季3試合目ながら負けはない。
横浜Mは前戦が休みと言うこともあり、コンディションも良好。
湘南は、ホーム4連戦をまさかの1分3敗で消化してしまい、
リーグ戦、ナビスコ杯ともに最下位と言う不本意な状況で、
今はまだ復活できる時ではないでしょう。

J2九州ダービーの「鳥栖 - 北九州」戦は、考えるまでもなく鳥栖で。
前節横浜C戦での 0-4 惨敗が少し気になるが、
今季の鳥栖は敗北を引きずらず、しっかり立て直しているので、
この影響は考えなくても良いと思います。

国立決戦は、東京V勝利で勝負。
千葉に逆転負けした東京Vと、5試合ぶり勝利の横浜Cでは、
一見後者の方が勢いがあるように見えるが、
その勢いだけに乗っかるのは少し心許ない。
東京Vは、大量失点した後の守備修正は出来ているように見えるので、
一定の安定感は取り戻してくると思われる。
横浜Cの勝利はFW大黒の爆発が最大の要因で、
逆に言えば不発に終われば一転沈黙状態に陥る可能性は大です。
連続ハットなどは有り得るわけでもなく、良くて1点獲れるかどうかと考え、
再び経営の危機に揺れる東京Vにがんばってもらいたい。

FWキリノが相性の良い札幌厚別での試合となる札幌は、
良くも悪くも彼の出来が勝敗を分けると考える。
守備が安定してきて零封試合が多くなる一方、得点力不足も深刻で、
最も引き分けが多いのがこの札幌。
対する富山は、今季のアウェイ6戦全敗中でここで期待するのは難しく、
1点勝負の感が漂うこの試合は札幌が競り勝つと考えます。

現在4位と大躍進中の栃木は、とにかく絶好調。
無敗で首位を行く柏の攻撃を無失点に抑えたのは唯一栃木だけで、
決定力に難を残すものの、安定した試合を重ね現在は10戦負けなし。
対する岐阜は、連勝と連敗を繰り返す不安定さながら、
前節は守備の良い水戸に 1-0 完封勝ちとプラス材料も。
しかし連続して大敗を喫しているアウェイ戦なので、
無難に栃木1本で行けると考えます。



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451回 結果

toto 451回 結果

 mini toto-A組 的中数 1/5

もしかして、適当っぽい予想のほうがいいとこ行くんでしょうか^^;
・・・なんてことを言ってると、きっとずっと当たらないんでしょうね。

京都は最近の好調さを物語っているような出来で見事快勝。
4戦10得点は立派な数字で、見ていて面白い試合でしょうね。
MFドゥトラも出場時間が増えてくるに連れ、
試合毎に連携が深まっていると思われる。
次戦の不調に喘ぐ名古屋戦も勝てそうな相手ですし、
いよいよ決勝進出も見えてきたところでしょう。

神戸はしてやったりですね。
攻守に渡っての充実した内容で、清水を圧倒。
他の試合でも言えることですが、
早い時間帯での先制点はやはり大事ですね。
自分達のペースで試合を進めることができるだけでなく、
相手側に焦りを感じさせ、本来のプレーができなくなる可能性もありますし。

そして、リーグ戦で好調を維持していた
清水、新潟は一転どうしてしまったんでしょうか。
代表選手が抜けたことがダメージなのは明らかですが、
そこまで一人の選手に依存した戦術だとは思ってなかったんですが。
今後、好調と見るか不調と見るかが、
予想する上で一つのポイントになりそうです。



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451回 予想

toto 451回 予想

mini toto-A組
 仙台  F東京 0
 新潟  京都  1
 名古屋 C大阪 0
 浦和  山形  1
 神戸  清水  2

代表戦の不甲斐なさには目を瞑り、さっさと気持ちはtotoに向けましょう^^

前節は全体的に得点数が少なかった印象が残る。
そして同じナビスコ杯で、中3日の試合であることを考えれば、
その得点数が増えることはあまり考えにくいと思います。

休み明けとなる仙台は、コンディション面で有利。
そして得意のホームと言うこともあり、勝ち目は十分にあるが、
核となるMF梁の不在はこのチームにとって最も痛いマイナス点。
攻撃の起点になっていただけでなく、チーム得点王でもあったため、
そのまま攻撃力低下に繋がることは間違いない。
対するF東京も、未だ決定力不足を脱したとは言い切れない状況なので、
引き分けを押さえておくのが無難と考えます。

京都は、このナビスコ杯3戦無敗とリーグ戦とは打って変わって好調。
最近は得点もコンスタントに挙げており、今対戦成績も圧倒的に有利。
しかし特筆したいのは守備力の差。
リーグ最下位の22失点の脆さは改善されたわけではなく、
得点で勝ち点を積み上げるその裏ではしっかり失点も重ねています。
ホーム新潟は、前節零封負けを喫しながらも、
守備には安定感が見られる。
8試合ぶりに無得点に終わってしまった攻撃を反省し、
急場ながら対策を施してくると考えて、
多投票側な新潟の勝利に絞ります。

若手積極起用で結果の伴わない名古屋は、
おそらくこのナビスコ杯は半分捨てていると思われる。
そんな考えから勝ち予想はなく、引き分けで勝負。
どんなに調子が悪くても、瑞穂で2連敗は許されません。

「神戸 - 清水」戦は、正直気になる一戦。
分析を行うほどに清水有利に傾いてしまうのですが、
今回の神戸は何かが匂います。
そう、単なる勘です^^
ですが、1点予想の上では不本意ながら清水勝利にしときます。

(何だか、予想がどんどん適当になっているような気がする・・・^^;)



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450回 結果

toto 450回 結果

 toto 的中数 6/13

ナビスコ杯の順位に基づいた勝敗ばかりで、順当な結果になりました。
しかし、ロスタイム弾が勝敗を分けるなど均衡した試合も多く、
予想は結果以上に困難だったと思うのですが・・・。

さて、A組首位をキープしたF東京は、
守備陣の連携を危惧してましたが思いのほか安定しているようで。
控え選手や攻撃的な選手にまで、戦術が浸透しているのでしょうね。
攻撃があまり機能せず敗れた新潟は、連勝が止まったのとともに、
好調だった攻撃陣の勢いが止まってしまわないか少し心配です。

B組首位の浦和も勝利こそしてますが、期待通りの圧勝とまではいかず、
まだまだ予選突破安泰とまでは行かないのが実情ですね。

J2首位無敗の柏は、かろうじて勝ちを拾ったと言うところでしょうか。
内容的には負けていたと言っても過言ではなく、
しっかりと研究されていた感があります。
対した富山が不安定ながら上り調子にあると言うことも一因ですが、
今後柏が容易く勝ち点を積み上げるのは難しくなるかもしれません。

横浜Cの勝利はもう・・・ね。
開始早々のFW大黒のハットを含む4得点で勝負を決めたかと思いきや、
後半鳥栖は2人の退場者を出すなど大荒れ。
ホームとアウェイが逆でなくて良かったと言うところですが、
両者、今後の試合に大きく影響しそうな、
機となる一戦とするには十分な試合でした。
国立で東京Vとの注目の対戦を控える横浜C、
そして低空飛行中の北九州とのダービー戦を控える鳥栖、
予想をより難しくしてくれたことに感謝するとともに、
今後の動向に注目ですね^^



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450回 予想

toto 450回 予想

toto
 F東京 新潟  0
 京都  C大阪 0
 湘南  浦和  2
 岐阜  水戸  0
 北九州 福岡  2
 清水  横浜M 1
 山形  神戸  1
 富山  柏   2
 甲府  岡山  1
 大分  愛媛  1
 徳島  札幌  1
 千葉  東京V 1
 横浜C 鳥栖  2

各国代表選手が抜け、若手の台頭が期待されるナビスコ杯。
今回も非常に難しい予想になりそうです。

まずは、最大タイとなる4人の代表選手が抜けたF東京、
しかもそのうち3人が守備的なポジションを担っており、
さらにはDFキムが出場停止。
守備面に関しては、まったく別なチームになると言っても過言ではない。
対する新潟は攻撃が好調で、リーグ戦怒涛の4連勝。
しかし、今季無得点ながらその豊富な運動量でチャンスを創出していた
FW矢野の不在は、少なからず影響があると予想される。
が、勢いに乗っており、より安定感の計算ができる新潟が、
終始ゲームを支配しつつも決定力に欠くと見て引き分け予想とします。

今回のベストマッチと目されるのはこの「清水 - 横浜M」戦か。
それぞれキープレーヤーが召集され不在となるが、
清水はFW岡崎の抜けた穴を代わりとなる選手がアピールチャンスと捉え、
良い意味での変化が生まれると考える。
しかし、横浜においては代われる選手不在の可能性が高く、
継続性を求めるのは少し厳しいか。
そんな両者は、ここのところ失点が目立ち、
本来持つ堅守のイメージはあまり感じられない。
となれば、より攻守に変化の少ないであろう清水の方が、
手堅い戦いの末白星を手にするのではと考えます。

続いてJ2、今節のバトルオブ九州は初対決となる「北九州 - 福岡」戦。
注目の高い戦いが繰り広げられる九州対決ですが、
戦力的には圧倒的に福岡が有利。
前九州対決の熊本戦も 6-1 で大勝しており、
良いイメージで今対戦に望めるはずです。
不安要素は、ここ本城陸上競技場での試合は過去2戦2敗。
いずれも2点差の完敗で、多少のマイナス要素ではある。
カウンター主体で守備面には一定の定評がある北九州は、
得点力欠乏症が勝利条件としては致命的で、
今季13試合5得点マルチ得点なし、は期待するには程遠い数値ですね。

日本サッカーリーグ時代から存在する古豪対決「千葉 - 東京V」戦も、
今ではJ2が舞台と少し寂しい限り。
この一戦は、両者5試合負けなしと好調を維持しており、
J2にあってハイレベルな戦いが期待できる。
東京Vはここ3試合を無失点と守備陣ががんばりを見せているが、
今節はここまでスタメン出場を続けてきたMF飯尾が出場停止と、
バランス的なマイナス要素も。
千葉は、逆に未だ無得点試合がないと言う計算できる攻撃力が魅力。
おまけに、ホーム戦では無類の強さを見せており、ここまで6戦5勝1分。
攻撃は防御に勝る持論とともに、
東京Vがここ3戦零封してきた相手とは攻撃の質が違うと思われるので、
順当に千葉が快勝すると予想します。

試合日となる22日は、西日本が生憎の雨予報。
3,4試合がその影響を受けそうですが、
結果が荒れないことを祈ります。



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449回 結果

toto 449回 結果

 toto 的中数 9/13

それなりに満足な成績に終わった結果とは裏腹に、内心は後悔しきりです。
と言うのも、いつもは同予想に合わせて
minitotoも購入してるにもかかわらず、今回はなぜか購入してません。
B組の当選を逃したと言う思いです。。。
が、高額ではないのも確か、もっと高みを目指してがんばります。

さて、今回の予想に際し、一つ誤算がありました。
韓国代表に選ばれた選手は、
代表合宿のため帰国するかと思ってましたが、
川崎、鹿島の試合を見るといるではないですか。
結果として予想通りだったために事無きを得たようでしたが。
情報に振り回されるのも考えものですね。

そして、外したところはと言うと、全て引き分けの試合でした。
思い切った予想ができなかったと言う点ではやはり反省すべきです。

J1はこれで中断期間に入り、続いてナビスコ杯に突入しますが、
4連勝で7位まで浮上を果たした新潟や、
ジウシーニョ復活で強敵川崎に快勝した磐田辺りは、
今後への期待とともに戦力の計算が出来、良い終わり方となりましたね。
それぞれ代表選手が抜けてしまうと言う点では、
同様のパフォーマンスを期待するのは難しいかもしれませんが、
ナビスコ杯でも十分に期待できるかも知れません。

1週間後となる次回totoは波乱が多くなるでしょうが、
そんな波乱を当ててこそ高額配当が得られると言うものですし、
しっかり準備して週末に備えましょう。



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449回 予想

toto 449回 予想

toto
 F東京 清水 1
 新潟  山形 1
 横浜M 京都 1
 仙台  浦和 2
 C大阪 神戸 1
 磐田  川崎 1
 大宮  広島 0
 名古屋 鹿島 2
 鳥栖  岐阜 1
 栃木  富山 1
 草津  甲府 2
 札幌  大分 1
 柏   徳島 1

G大阪、鹿島が敗れたことで、日本勢によるACLの戦いはこれにて終結。
昨年のような同国対決といった不運のカードこそ今年はなかったですが、
蓋を開けてみたら韓国勢が4強を占める形に。。。
韓国が単独でアジアを牽引する時代になってしまったんでしょうか。

さて、今節のtotoはすんなりと予想が立ちました。
配当金は低額ですが、納得の行く予想だけに弄らずに行きます。

連勝を飾り首位叩きにも成功した新潟は、
勝てないクラブから負けないクラブへ成長を遂げ、
下位に沈む泥沼から抜け出し、今や上位も狙える位置にまで浮上。
バランスの良いスタイルで攻守にも安定してきており、
勝ち点で並ぶ山形との隣県ダービーは、
ホームで迎え撃つ側として不安予想は特段見当たりませんね。

阪神ダービーを迎えるC大阪は、移籍の決定したMF香川にとって、
代表スケジュールに帯同した場合この試合がラストの公式戦となる。
名実ともにクラブの中心である選手の移籍はクラブには大きな痛手で、
ようやくJ1に慣れてきて結果もついてきたところでの移籍は、
中断明けの再低迷に繋がる恐れも秘めています。
しかしながら、この試合においてはモチベーションは高いことでしょう。
W杯23人のメンバーに選ばれなかった点も発奮材料となり、
有終の美を飾るとともに白星と言う置き土産を残してくれると期待します。

同様に鹿島DF内田もこれがラストとなるのか。
この対戦は圧倒的に鹿島が相性的に良く、
グラファンとしては鹿島は天敵に思えてなりません。
瑞穂ならまだしも、豊スタはさらに・・・ですし。
その鹿島は韓国代表に選出されているDFイジョンスが出場できないが、
代わりの選手も充実しており影響はさほどないはず。
むしろ再離脱となった名古屋MFマギヌンの影響の方が大きいと思われる。
前節C大阪戦、そしてACL戦と2連敗で迎える鹿島ですが、
きっちり気持ちを国内戦に向けて準備してくると思います。

神戸に零封負けを喫した磐田と、3戦11得点の川崎との一戦は、
ここは思い切ってホーム磐田に賭けてみたい。
FWイグノが抜け攻撃面で不安が残るのが気になるが、
今季の磐田はホームでは引き分けを挟み3連勝中と悪くはない。
それに離脱していたFWジウシーニョも実践復帰可のところまできており、
そろそろジョーカーとして使ってきそうな気もします。

対する川崎はと言うと、一見絶好調に見えるが、
偶に取りこぼしをするのが優勝できない大きな一因。
そして、今季アウェイ連戦時においては、
横浜M戦 0-4、浦和戦 0-3と3得点快勝後にもかかわらず沈黙の完敗。
波乱大好き人間はここは押さえておきたいところです^^

totoは今後も続けて開催されますが、
J1はこれをもってひとまず中断期間に突入。
一区切りの意味でも良い形で今節を締められたらいいですね。



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448回 結果

toto 448回 結果

 toto 的中数 4/13

W杯出場選手が遂に発表されましたね。
そして今回のサプライズ選出はGK川口でした。
流石にこれは予想してませんでしたが、
戦力としてではなく豊富な経験とリーダーシップを買っての選出ですね。
まず順当に考えて出番はないと思われますが、
選出されなかった選手の分までその役割を全うして欲しいところです^^

さて、totoはと言うと最近大苦戦中です。
引き分けるかどうかと言う微妙に外した試合は仕方ないものの、
ホームよりと踏んでいてアウェイが勝つなどの大外しが6試合もありました。
これでは当たるものも当たりません><

かくなるうえは、大きなリフレッシュでもして・・・って、
大型連休は終わったばかりですね。。。
幸い次からは週1の通常日程、荒れた試合も少なくなるでしょうし、
初心を忘れず気分新たにがんばります。

試合はと言うと、遂に首位清水に土が付きました。
中盤と守備の要を欠いたこの試合、内心は代わりの選手でも
同じ戦い方ができるかもと期待していたんですが、
現実はあまり優しいものではないようで。
前線のコマが変わらないにもかかわらず、
創造性に欠け、攻撃パターンが単調に。
今後の課題が浮き彫りになった点は唯一のプラスでしょうか。
逆に大金星を挙げた新潟は、今後上昇気流に乗ってもらいたいところです。

J2柏はこれで11試合負けなし。
FWフランサが思うように試合に出場できない状況下においても、
これだけの結果を残しているのは自信になるでしょう。
満点とまでは行かないが、今季新加入のMFレアンドロも
期待通りの高い技術で初戦を除きフル出場と貢献。
そして何より、チームの好調を牽引するのは安定度抜群の守備。
メンバーの固定により齎されているこの安定は、
1人を欠いた場合に大崩れする可能性を秘めていますが、
ベンチを見ると十分なバックアップ体制が整っているようにも見える。
つまり、余程のことがない限りは、この独走は止まらないと思います。



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448回 予想

toto 448回 予想

toto
 浦和  横浜M 1
 清水  新潟  0
 仙台  名古屋 2
 富山  岡山  0
 岐阜  柏   2
 神戸  磐田  2
 熊本  愛媛  0
 千葉  福岡  1
 甲府  徳島  1
 大分  鳥栖  1
 山形  F東京 1
 東京V 草津  1
 横浜C 栃木  1

今節は波乱が待ってるのか、それとも・・・。

岡田監督最後の視察となるであろう「浦和 - 横浜M」戦は、
選手にとって相当なプレッシャーがかかる試合のはず。
それがマイナスに働くことはあまり考えにくいですが、
いろんな意味で注目の試合です。

長年死闘を演じてきた歴史あるこの両クラブの対戦成績はほぼ互角。
しかし、疲労がやや見え始め調子が下降気味な横浜Mに対し、
前節の逆転勝利により3試合ぶりの白星を飾った浦和は、
より可能性を感じることができる。
視察のお目当てが浦和FW田中と言うこともあり、
ここは浦和にしっかりとアピールをしてもらいましょう。

10戦無敗の好スタートを切った首位清水は、ここが一つの正念場か。
ここまで全戦に出場中の舵取り役MF小野に守備の要DFボスナー、
さらにはDF太田までが出場停止。
これにより守備面での連携に一抹の不安を残します。
対する新潟は、未勝利最下位の状態から、
気がつけば13位まで順位を上げています。
しかも、ナビスコ杯を含めるとここ5戦負けなしの連勝中。
今対戦においては、十分に張り合えるだけの状態にあると踏んでいます。
よって、配当金アップを期待し引き分け狙いで勝負です。

得点欠乏状態のF東京はそのFWに誰を起用するかが注目。
W杯選考直前において絶不調に陥ったFW平山を、
思い切って外せるかどうかですね。
ホームの山形は、F東京よりはまだ得点の匂いを感じられます。
この両者においては、ホームアウェイの有利不利も存在すると考え、
ロースコアながら無難に山形が振り切ると思います。

引き分けることの多い九州勢対決「大分 - 鳥栖」戦は、
ここまでの戦いを見るとやはり引き分けが濃厚とも考えられる。
が、大分はJ2特有の休み明けの試合となり、
前節福岡のようにフレッシュパワー爆発快勝なんてことも。
鳥栖がここまでほぼフル出場のFW豊田が出場停止であることも後押しし、
大分快勝の1試合とみるのはどうでしょう。

その福岡は、巧者千葉が相手では同じ戦い方は難しく、
残念ながら屈すると見ていますが。



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あるやん

Author:あるやん
グランパス一筋。
大金掴むまでがんばりまっす。


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