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460回 予想

toto 460回 予想

toto
 浦和  大宮  0
 鹿島  神戸  1
 横浜M 名古屋 0
 新潟  F東京 1
 磐田  C大阪 2
 G大阪 山形  1
 広島  京都  1
 川崎  仙台  1
 湘南  清水  2
 千葉  大分  1
 甲府  東京V 1
 富山  岐阜  0
 北九州 水戸  0

今節は、圧倒的に支持率の偏った試合が多いです。
これは、高配当金を狙うには願ったりのパターンですね。
がしかし、今回は無難な予想になりました。
(予想段階では支持率は全く見ていません)

さあ、まず取り上げるべくは、やはりダービー戦。
表ダービーは派手な結果が期待できる「浦和 - 大宮」の埼玉決戦。
浦和の前節京都戦での 4-0 快勝が予想を難しくさせているが、
相手がまともであればきっとこの限りではなかったはずです。
大宮はと言うと、中断明けの結果は伴っていませんが、
強者相手にも一定のパフォーマンスを見せており、
決して悪い状態とは考えにくい。
迎え撃つ浦和が、京都戦と同じ戦いを遂行できるかにかかっているが、
猛暑・連戦の影響により期待を裏切る可能性も有り得る。
しかも、現在埼玉スタジアムでは黒星が続いており、
マイナス要素が見え隠れする点で引き分けとしておきたい。

裏ダービーは共に世界遺産を共有する
「富山 - 岐阜」の東海北陸ダービー。
これも、いまいち盛り上がりに欠けるダービー戦のような気がするが、
上乗せして現在のお互いのチーム状態も良いとは言えない。
J2は今節から第2クールに入るため、
第1戦(アウェイ岐阜が 2-1 勝利)の結果が大きく参考になるとともに、
相手の力量は既に認識済みのはずで、
しっかり対策を練った戦術を敷いてくることも考えられる。
しかし、どんな周到な作戦も実現できるかが重要なわけで、
得点の生まれないプレーからは勝敗が付くとは考えにくい。
今回は低調な戦いになると予想し、引き分けると考えます。

J1に戻り、日産スタジアムで良い結果を残す横浜Mと、
リーグ戦アウェイでの勝率が高い名古屋の一戦。
攻守はっきりしそうな対戦ではありますが、
未だ理想型には遠く、個に頼った感のある今の名古屋では、
ホームパワーにより鉄壁化するであろう横浜Mの堅守は、
そうそう崩せないと考え、期待を込めつつ引き分けにしておきます。

リーグ戦無敗数を伸ばし続ける新潟は、
前節鹿島戦劣勢な中もドローに持ち込むなど負けない勢いを感じる。
対するF東京と共に、ここまで7試合の引き分けは最多となるため、
安易に引き分ける可能性も考えられなくはないが、面白いデータとして、
F東京のは杯戦を含めた場合引き分けは2戦連続では続かない。
また、黒星は全てアウェイ戦と内弁慶さも見せているので、
新潟が勝利するだけの傾向は表れているともとれます。

最後に地方開催(石川県)となる「G大阪 - 山形」の一戦は、
ホームであるはずのG大阪がこの地での成績が悪い点が気になる。
しかし、得点力2位対ワースト2位のこの対戦は、
その攻撃力の違いが全てを凌駕するでしょう。
プレッシャーに弱く、決定力に欠ける山形の攻撃陣からは、
大量得点を期待するのは難しく、
一度堅守が破られれば、勝利の可能性は皆無と考えます。
前節川崎戦で見せたような、
粘り強い守備を終始発揮できるかが一番のポイントですね。

この時期は、天候を参考にするのは難しいですね。
晴れれば猛暑、雨降れば大雨雷雨と、
どちらに転んでもプレーに影響がでることは必至です。
まあ、技術の高い選手はどんな状況にあっても上手いものですし、
天候による有利不利はあまり気にすることはないのかも知れませんね。
試合中止になるかもと言うのは少々気になるところですが^^;

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459回 結果

toto 459回 結果

 mini toto-A組 的中数 4/5
 mini toto-B組 的中数 3/5

まずまずの結果であるとともに、引き分けが多いですね。
やはり暑さの影響でしょうか。

神戸は好調だったFW大久保が不発に終わり、
トータルで上回るG大阪に軍配が挙がりました。
大久保は、警告をもらってしまったことで、
次戦首位鹿島戦は出場停止と良いとこがなく、
試合は全く予想しない展開になってしまったようです。
が、この鹿島戦はアウェー戦で厳しい試合になるでしょうし、
休養と言う意味では良いタイミングかも知れませんね。

記録は監督代行ながら、初采配となった京都の秋田監督は、
まさしく底辺からのスタートになりましたね。
元同朋とも言える新潟の黒崎監督も、
開幕からリーグ戦8試合白星がない低迷状態から、
今や負けないチームとして中位にまで浮上しています。
そう言った意味では、準備期間がないのは承知の上で、
失敗を恐れずにもう少し秋田カラーを出して欲しかった。
起用選手や戦い方を見ると、
前試合とほとんど何も変わってないように見えましたから。
今季クラブが降格すれば、降格数は最多記録。
今後の采配に期待します。



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459回 予想

toto 459回 予想

mini toto-A組
 仙台  広島  2
 清水  C大阪 1
 大宮  横浜M 0
 京都  浦和  2
 鹿島  新潟  0

mini toto-B組
 鹿島  新潟  0
 山形  川崎  0
 F東京 磐田  1
 名古屋 湘南  1
 神戸  G大阪 1

週中開催と言うこともあり、更新する時間が足りません。
なので、簡略モードでお送りさせて頂きます^^;

アウェーで結果の奮わない横浜Mは沈黙すると見て、
ロースコアのドロー予想。

苦手の季節ながら、試合内容は悪くない浦和は、
泥沼化京都には勝てると見て浦和勝利。
残念ながら加藤監督は交代近しと思われます。

鹿島有利ながら、新潟のリーグ戦の好調さに期待してドロー勝負。

ホームで奮起する山形に一縷の望みを賭け、
良くて引き分けが落ち着きどころ。

絶好調の大久保、不燃焼の遠藤の図式を想定し、
ホーム神戸勝利で。

残る試合は、比較的固い結果になると見ています。



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458回 結果

toto 458回 結果

 toto 的中数 5/13

前回に引き続きこんなです^^;
特に問題なのが、J2全外しが続いてしまいました。
これは、相当重症かもしれません。

首位を突き進む柏は、その無敗記録こそ死守してますが、
2戦続けての引き分けで不完全燃焼。
中断前は好調だった栃木や福岡も白星からは遠ざかり、
戦力では群を抜いているはずの千葉もあまり奮わず。
唯一2連勝を飾り、首位柏に肉薄する甲府は、
前線にタレントが揃い勝負強さこそ見られるが、
快勝とまで行かない点でやはり少し心配が残る。

選手の移籍が目立った割に
力関係において変化の少なかったJ1クラブに対し、
大きく戦力図が塗り替わるかも知れないJ2クラブ、
J1に比べ安易に予想しがちなJ2ですが、
みっちり状況を分析する必要があるのはこちらなのかも知れませんね。

さあ、休みなしの夏場ステージ、
失速するであろうクラブだけでも見抜いて行きたいです。



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458回 予想

toto 458回 予想

toto
 浦和  広島  2
 磐田  鹿島  2
 C大阪 山形  1
 横浜M G大阪 2
 名古屋 清水  1
 仙台  新潟  0
 湘南  F東京 1
 神戸  大宮  1
 川崎  京都  1
 鳥栖  草津  1
 富山  熊本  1
 岐阜  愛媛  2
 福岡  岡山  1

今節は若干ですが勝負していきます。
が、繰越金があることを考えれば、無難が一番です^^;

東海ダービー「名古屋 - 清水」の2位3位対決は、
ファンならずとも注目の一戦。
首位鹿島に独走を許さないためにも、
引き分けることなくお互い勝利を狙いたいところ。
過去の対戦成績は一見名古屋の方が良さげに見えるが、
直接相対したここ2試合は無得点と、一抹の不安も残る。

名古屋は、MFブルゾが出場停止となるが、代替え選手に不足はなく、
パフォーマンスの低下を考える必要はない。
また、W杯戦士がとにかく好調で、攻守に安定が見られる。
対する清水は、中断前の好連携が影を潜め、
事攻撃に関しては脅威さを失っている状態。
しかし、元々できていたことだけに、丸々1週間空く日程を利用して、
隙のない攻守を取り戻すことは十分可能なはずです。
守備が安定した両クラブなため1点勝負になると見てますが、
リーグ戦5連発中得点ランク1位の名古屋FWケネディに期待が持てるだけに、
名古屋が競り勝つと期待します^^

5戦5敗と鬼門での一戦に臨む広島もどんな結末が待っているのか。
G大阪に競り負け、守備に不安を残している浦和と、
大敗を払しょくする完封勝利を収めた広島では、
この試合に対する勢いが違いますね。
選手個々のレベルでは浦和に利がありますが、
戦術や体力、動きの質等は広島の方が高いレベルにあると考えます。
そして、最近はホームでのアドバンテージを活かせていない浦和と
言うこともあり、ここから考えられる結果は広島の勝利なのですが、
いかんせん相性と言う目に見えない壁が存在します。
ですが、ジンクスはいつか破られるモノですし、
今がその壁を打ち破る絶好の好機と考えますので、
やってくれるではと期待します。

DFイジョンスがカタールに移籍決定の鹿島は、とにかく痛い流出ですね。
獲得できる移籍金は思いのほか低いですし、
何より彼を中心に考えていたDFラインの再構築が必要になります。
ただでさえDF内田が抜けたことで、戦力の低下が危惧されているのに・・・。
ここまで穴埋めに成功しているDFジウトンは諸刃の剣で、
対戦相手によっては脅威となり得る存在ですが、
押されるような展開では、そこが弱点になる可能性もありますから。
ですが、磐田戦を考えるに当たっては心配ないでしょう。
代役となるDF伊野波は昨季までの主力選手ですし、
連携にも不安はありません。
むしろ、守備力アップの可能性すらありますね。
問題となるのは、怪我や出場停止などが多いポジションならではの、
バックアップをどうするかですね。
これなくして優勝は難しいはずですから。

最後に好調対決「C大阪 - 山形」。
直近の対戦がないこの両者ですが、
個人的にC大阪の流動性ある攻撃に魅力を感じてます。
大物とまでは行かないまでも、有力な選手が揃ってますし、
現在の順位から考えるにモチベーションもかなり高いことでしょう。
強者が相手になったときに、
今の攻撃スタイルがどれだけ通用するのかと言う心配はありますが、
同格が相手ならば得点は計算できると見て良いのではないでしょうか。

週末の天気は、雨予報もちらほらしてますので、
連日の猛暑も少しは和らぐかも知れませんが、
それでも暑いことには違いありません。
夏を得意不得意とするクラブもありますので、
徐々にそんな傾向が表れてくるかも知れませんね。
夏バテ、熱中症にはご注意を^^



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457回 結果

toto 457回 結果

 toto 的中数 4/13

満足には程遠い結果ではありますが、
1等的中者がいない状況を考えると、
穴狙いをしていない今節は、成るべくして成った結果なのでしょう。

気になった点をいくつかおさらいしてみると、まず首位陥落の清水。
得意なはずの夏場初戦に無得点は少し意外です。
オフ中の走りこみが尾を引いているとは考えにくいですが、
連動性に欠いたこの試合の改善なくして上位維持は難しいでしょう。

香川移籍により戦力低下が危惧されたC大阪は、
ここ2試合を見る限り依存システムからの脱却に成功したのか、
改めて効果的な攻撃の形を見出したように思います。
順位も5位と上位に顔を出しており、
昇格1年目としては満足行く成績確定といったところでしょうか。

そして、J2予想がメタメタでした。
ロスタイム弾により勝敗が入れ替わる微妙な違いも多々ありますが、
札幌の完勝、富山の逆転勝利など、
ゲーム展開とは必ずしも一致しない結果になるなど、
サッカーの楽しみを感じる試合でもありましたね。

まだまだ移籍市場が幕を閉じない中で、
戦力が安定せず予想が困難を極めますが、
8000万超のキャリーオーバーが発生した次節は、
1億円当選の可能性も秘めています。
猛暑にやられないよう、冷房の利いた部屋で予想しましょう^^



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457回 予想

toto 457回 予想

toto
 F東京 神戸  1
 清水  磐田  1
 山形  仙台  0
 鹿島  川崎  1
 新潟  C大阪 1
 大宮  名古屋 2
 京都  湘南  1
 G大阪 浦和  1
 広島  横浜M 1
 千葉  札幌  1
 横浜C 柏   2
 愛媛  富山  1
 草津  福岡  2

今回最も参考となるのは、456回の結果でしょう。
試合をこなしたのは8クラブだけですが、
それは似たような境遇にあるクラブを分析するのにも参考にもなります。
また、中2日または中3日での試合となりますが、
そこは連戦疲れによるハンデよりも、
実践感覚によるプラス効果の方が大きいようにも感じます。

さて、今回はダービー戦が2試合。
遂にロゴまで作成されアピールしている静岡ダービーは、
盛り上がり以上に戦力に差があるように考えます。
清水は、ナビスコ杯終盤には崩れた調子も戻り、
更なる補強を図ることで盤石の態勢が整っている可能性が高い。
対する磐田は、FWイグノの抜けた穴を直接的には埋めれてはなく、
ナビスコ杯で 0-2 敗戦を喫していることも考慮するとここでの勝ちはない。

東北ダービーは、J1では初の対戦と言うだけあって注目度は高い。
しかし、戦力的にはどちらも派手さに欠け、
拮抗したロースコアなゲームになると予想しています。
が、そんな中起爆剤となりえるのが、
仙台が期限付きで獲得したFW朴成鎬。
191cmの長身はそれだけで武器となることは間違いなく、
セットプレーはもちろん、攻撃オプションの1つと見た場合、
相手にとっては頭を悩ますに値する存在になりますね。
ただ、出場はできるのでしょうか・・・分かりません^^;

強者同士の対戦となる「鹿島 - 川崎」「G大阪 - 浦和」も楽しみではある。
安定感抜群の鹿島に対し、川崎も一定の戦力維持を証明。
しかし、事攻撃面に関しては両者課題があるようで、
派手な試合になることはないと思われる。
最終的には、より戦力に変化の少ない鹿島を有利と見ています。

順位が奮わず巻き返しを図りたいG大阪は、MF遠藤の復帰が何より大きい。
不調であればその限りではないが、
その存在感が攻守への安定を齎すことは実証済み。
海外への移籍も囁かれる中、
まずは目先の勝利のみを貪欲に見据えていることでしょう。
浦和は、評価が分かれるところだが、
中断期間中の練習試合の成績は決して良いものではない。
仕上げの段階での、韓国の水原を相手にしたスコアレスはプラスですが、
総じて得点力不足が気になります。

最下位対決となる「京都 - 湘南」も注目ではある。
勝てば降格圏脱出も有り得るこの対戦。
しかし、その順位とは裏腹に状態は異なる。
グループリーグ突破はならなかったものの、
先のナビスコ杯を勝ち越しの好成績で終え、
後半戦に向けた戦い方が見えてきた京都に対し、
そのナビスコ杯全敗を含む7連敗中の湘南では、
決して接戦になるとは考えにくい。
湘南は水曜日の鹿島戦でも内容では完敗しており、
新戦力の連携が見込めない現状では勝ち要素は限りなく低いでしょう。
開幕前の大方の予想通りに、
残念ながら数値の上でも最降格候補となってしまっているかのようです。



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456回 結果

toto 456回 結果

 totoGOAL3 的中数 3/6

中断明けの試合では、まあこんなものでしょう。
ゴール数予想と言うことを考えれば、むしろ上出来なくらいです^^

ただし、大きな反省点が。
新加入選手、どこのクラブも出てませんね。
もしかして、契約上次戦からでしたか???
なんにせよ、致命的な分析不足だったように思います。
言い訳になりますが、
こういう契約上の情報が掲載されているサイトってないですよね。。。

出場選手が大きく入れ替わった川崎は、
攻撃面に課題を残しつつも、消極的な意識が奏功し、
守備にはひとまず及第点を付けれるのではないでしょうか。
実践から遠ざかっていたGK相沢にとっても無失点は自信になりますし、
次の鹿島戦も面白い試合が期待できるかも知れません。

そして、今回の4試合から言えることとして、
上位下位のクラブ差が少ないことが見てとれます。
これが示すこととして、中断前と戦力図が書き変わっている可能性があり、
例年に似た波乱の後半戦が待っているのではと考えられます。

波乱=高額配当、予想に対するモチベも上がってくると言うものですね。



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456回 予想

toto 456回 予想

totoGOAL3
 鹿島  1
 湘南  0
 川崎  1
 大宮  1
 G大阪 3
 京都  1

W杯も終わってしまい、ポカンとしている人も多いんではないでしょうか。
が、Jリーグはここからが本番。
更新サボってた分、またしっかりと予想をがんばります。
とは言うものの、中断明けの試合は何を参考にすればいいやら・・・。

ポイントは、少ないですが新加入選手のフィット具合や、
抜けた選手の穴をどう埋めるか、
そしてこの中断期間を活かしてどれだけ戦術が成熟されているか。
夏を乗り切るためのフィジカルなんぞはあって当然。
戦い方によっても持続できるかどうか変わってくるでしょうし、
疲れを残して再開戦に臨むのは本末転倒、
必ずしも追い込むのが良いとは限りませんね。

さて、456回の対戦カードを見ると、
上位クラブ側の選手入れ替えの影響がやはりキーになると思います。
しかしながら、戦力的には大いに分があるため、
総じて有利に試合を進めることができるのではないでしょうか。

個人的注目は、磐田からG大阪に移籍を果たしたFWイグノ。
磐田でのJデビュー戦でも2ゴール挙げてますし、
新クラブへの適応と言う意味では実績もあり、得点に期待が持てます。

DF内田の抜けた鹿島は、守備網の見直しが必須。
中断期間中は綻びを見せることもしばしばだっただけに、
その辺りの修正は最重要項目として改善しているところでしょう。
元F東京のMFエメルソンが新加入となる湘南は、
連携不足から効果的な戦力アップとは行かないと見て、
守備を重視してくるであろう鹿島が逃げ切る展開になると見ます。

毎度ハイスコア傾向にある「川崎 - 大宮」戦は、
川崎の戦力がどう変化するのかがポイント。
攻守の要が抜けてしまったのに加え、出場停止者も有り。
そして、GK川島の代役に期待されていたGK杉山もここにきて負傷の様子。
まともな戦いができない可能性をも秘めている川崎は、
ストレスの溜まる展開になると予想すると、白星は少し厳しいか。
ホーム有利を考慮してもこの辺が無難かと思います。



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あるやん

Author:あるやん
グランパス一筋。
大金掴むまでがんばりまっす。


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