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478回 予想

toto 478回 予想

toto
 仙台  京都  1
 清水  F東京 1
 名古屋 C大阪 1
 浦和  山形  1
 川崎  磐田  2
 G大阪 神戸  1
 湘南  大宮  2
 横浜M 広島  2
 新潟  鹿島  1
 徳島  福岡  1
 岐阜  横浜C 1
 北九州 富山  0
 千葉  甲府  0

更新が遅くなりました^^;

悩ましい対戦が多く、
すんなり上位陣が勝つ様な甘い結果にはならないでしょう。

さて、注目する上で上位対決は欠かせない。
まずは依然覇者たる資質を試されている名古屋と、
逆転優勝を狙う上では絶対に負けられないC大阪との対戦。
お互いに重要な選手不在となるこの一戦は、
その代わりとなる選手の出来が戦局を左右する。

今や攻守に欠かせない存在である、
加入1年目のFW金崎とDF闘莉王を欠く名古屋は、
最近スタメンを固定していたことを考えれば、戦力ダウンは必至。
しかし、層は厚く、代役候補を思い浮かべてみると、
十分に贅沢な選択が可能で、
置かれている立場から選手のモチベーションも高く、
優勝に対しての気持ちの度合いが一番の鍵となりそう。

C大阪は、司令塔MFマルチネスが不在となり、
ここ数試合決定力に難を見せていた攻撃陣は、
より攻め手を失う可能性をも秘める。
今季唯一の直接対決は、ホーム戦ながら最少スコアで惜敗しており、
より成熟した連携と戦術で借りを返したいと言う思いもあるだろうが、
残念ながらこの一戦は名古屋有利と考える。

勝ち点で並び、上位浮上のためにも
是非とも相手を叩いておきたい「横浜M - 広島」戦は、
お互い安定した守備を披露しながらも、その攻撃力に難を残す。
広島に限っては、10月に行われたの3試合中2試合を 3-0 快勝と、
結果を出してはいるものの、対峙した相手は降格最有力候補の2クラブ。
有利と見るだけの要素には成り難い。

試合は、ボゼッションに勝る広島がゲームを支配すると踏んでおり、
A代表への階段を上り続けるFW李の連続得点にも期待がかかります。
かたや横浜Mは、将来性はあるのかも知れませんが、
ユース所属のFW小野を初め、いろいろなFWを使い試している現状が全て。
絶対的エースとなるはずだったFW渡辺の不振が尾を引いていますが、
大学生との直前の練習試合ではその渡辺に復調の兆しが。
とはいえ、出場の可能性も低く、非力さ変わらぬFW陣では、
大きな変化は期待できず、まずは横浜Mの勝ちを予想から消したい。

上位対決ではないが、阪神ダービーも注目は高い。
出場停止明け神戸FW大久保の奮起がいろんな意味で注目だが、
仮りに降格が決まった場合、移籍も視野に入れるなど、
かつての神戸愛はどこに行ってしまったのかと言う思いしきりです。
さておき、采配も的確で、勢いにも勝るG大阪を受け止めるだけの力が、
今の神戸からは攻守ともに全く感じられず、
G大阪の圧勝に終わるのではと考えてます。

また、この週末は、アジアでその攻撃力を高く評価されている
台風14号チャバも観戦予定の様子。
気温や雪などは、地域によって有利不利がありますが、
雨風などはお互い同条件であり、
個人的にはあまり結果には影響はしないと思ってます。
強いクラブはいつでも強く、巧い選手はいつでも巧い・・・はず。
さあ、せめて初日(9試合)は乗り越えたいですね^^

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477回 結果

toto 477回 結果

 toto 的中数 5/13

快勝とは行かないまでも、名古屋が結果を残してくれたことに満足です。
主力数選手の負傷離脱と言うおまけがついてきた点は頂けませんが。

そんなグラが次に対戦を控えるC大阪は、まさに息切れ感いっぱい。
シュート24本を放ちながら、相手GK林の好セーブもあって無得点。
これで2試合連続無得点、攻めども点に結び付かないこの悪しき流れは、
上位をキープするのには非常に難しい状況にあると言えますね。

広島FW李は、エースの抜けた穴を見事埋め5試合連続得点。
まんまとチャンスをモノにし、新エースに名乗りを上げたかの勢い。
移籍騒動の渦中にあるDF槙野ともども単騎気を吐いており、
現実路線の3位以内を狙う上で最後まで欠かせない存在となりそうです。
代表監督も気に掛ける逸材だけに、今後の成長が楽しみですな^^

横浜Mに快勝した鹿島も、ようやくらしさが出てきたか。
ここ数試合におけるちぐはぐさも影を潜め、今戦は貫録勝ちの様相。
マルキ抜きでの勝利も久々ですし、エース不在と言う逆境が功を奏し、
個に頼らない理想的なスタイルに戻りつつあるようにも思います。
やはり、王者は最後まで怖い存在でありそうです。

J2勢は、10月に入ってからの柏、甲府の躓きには驚きを隠せません。
てっきり駆け抜ける形で昇格を決めるかと思いきやのこの結果。
とは言え、昇格はほぼ確定に近く小休憩と言ったところでしょう。
そして、それよりもなによりも、
この機に調子を上げてきている3位争いから目が離せませんね。



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477回 予想

toto 477回 予想

toto
 磐田  浦和  1
 山形  清水  0
 F東京 新潟  2
 C大阪 仙台  1
 神戸  名古屋 2
 京都  G大阪 2
 広島  湘南  1
 鹿島  横浜M 0
 大宮  川崎  2
 横浜C 千葉  2
 柏   熊本  1
 草津  水戸  1
 福岡  北九州 1

リーグ戦残り8試合の組み合わせを確認してみると、
首位の名古屋が一番対戦相手に恵まれており、
悲願達成に向けて追い風が吹いている様に思えました。
しかし、鹿島、C大阪とは直接対決を残しており、
鹿島は終盤連勝で追い上げてくることも考えられ、
まだまだ予断は許さないと言うのが正直なところですね。

さて、今節の対戦カードを見て行きます。
まずは好調対決となる「磐田 - 浦和」戦。
両者ここ数試合は負けなしと優劣を付けるのは難しく、
トリプルと予想したいのが本音。
しかも開催場所はヤマハスタではなくエコパスタ。
どちらもこのスタジアムでは似たような勝率になるため、
なおさら本命が絞れなくなる。
そこで、助っ人外国人に差を見出したい。
前節出場停止により休み明けとなる磐田MFジウシーニョは、
体調も万全でありこのエコパスタに強いと言う好相性付き。
黙っていても結果を残してくれそうな気がします。
かたや浦和は、万能型DFサヌが出場停止。
層の厚い浦和であり、怪我人も続々復帰しているだけに、
大きな変化は見られないだろうが、
賭けるとすればこの辺に勝機を見出したいところです。

次に「山形 - 清水」戦。
山形は粘り強い守備を如何なく発揮し、
事ホーム戦では結果も残していることから、
一定のパフォーマンスは期待できる。
しかし、一点MF佐藤の出場停止が気になるところ。
派手さはないが、攻守の繋ぎ役として全試合出場しており、
近年の山形には欠かせない選手であるだけに、
その影響がどれほどのものかが想像難しい。

対する清水は、勝ち星に見放されている原因として、
守備の崩壊が挙げられ、元来堅守を誇っていた影は見られない。
しかし、今節はMF本田の復帰が濃厚。
中盤の汚れ役として期待ができるだけに、
一気にチームに安定を齎す存在にも成りえる。
が、攻撃に対してはその影響は小さくもあり、
守り合いになるとも考えられ、ロースコアで引き分けると予想します。

続いて「F東京 - 新潟」戦。
F東京は、国立では勝利すれど、味スタでは6戦未勝利と調子はいまいち。
しかし、負傷中だったMF米本、梶山の復帰が間近まで来ており、
その出場の可否によっては、
これまでとは全く違った様相を見せる可能性もある。

新潟はアウェイ4連敗中ながら、前節の首位叩き達成によりモチベは高い。
復帰を果たした司令塔マルシオ・リシャルデスの出来が
その要因であることは言うまでもなく、
今節もパフォーマンスに陰りはないはず。
来季移籍が濃厚となっている今、残り試合への思いも強く、
相応な活躍が期待できるものと考え、新潟押しで。

J1首位の名古屋、J2首位の柏は、共に敗戦後の難しい一戦だが、
真に覇者たる資格があるならば連敗はしないはず。
試される一戦になるでしょう。

神戸は現在絶不調とも言える状態のため、
怖いのは残留への意地くらいのもの。
今季関西で行われたアウェイ戦3戦3勝を考えれば、
名古屋の勝利は揺るぎない。

柏は、MFレアンドロ、栗澤が不在となるが、
前黒星後の一戦もレアンドロ不在ながら、
それを感じさせない内容で勝利を達成済み。
無得点だった試合も今季僅か3試合と、
零封された後は再び得点を重ねており、
手堅く勝利に結び付けてくると考えます。



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476回 結果

toto 476回 結果

 toto 的中数 6/13

名古屋も、鹿島も、C大阪も・・・、
とても優勝を争うクラブとは思えない。
負け方も内容も悪いとしか言いようがない。
代わって3位に順位を上げたG大阪、
じわじわ貫録を発揮してきており、今一番勢いがあるクラブでしょうね。
過去にないこの展開による優勝争いは正直胃に悪いです。

さて当たらない予想の反省は置いといて^^
一つ目に留まった試合を。
それはJ2「徳島 - 熊本」戦。
登録選手を見れば、元グラ戦士がスタメンに
両者合わせて5人もいるではないですか。
ベンチも合わせれば合計7人。
この他、ベンチ外にもグラゆかりの選手は所属していますし、
非常に嬉しくもあり興味深い一戦でした。

そして、特筆すべきは徳島MF井上渉が先発フル出場を遂げたこと。
知る限りでは、今季初出場で、先発もフル出場も初めてのことです。
内容は勝利こそすれど、及第点とまではいかないようで、
今後の出場が少し気になるところではあります。
が、出場ポジションはサイドバックでしょうか。
攻撃的プレーにセンスのある選手で、
守備においては目を瞑るべき部分もあっただけに、
このポジションは意外とも言える新境地でしたが、
この一戦が価値ある良い経験になったことは言うまでもありません。
今後の活躍に期待してます^^



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476回 予想

toto 476回 予想

toto
 湘南  鹿島  2
 仙台  F東京 1
 浦和  C大阪 1
 広島  磐田  0
 川崎  山形  1
 G大阪 大宮  1
 清水  京都  1
 横浜M 神戸  0
 新潟  名古屋 0
 鳥栖  横浜C 1
 札幌  甲府  2
 千葉  水戸  1
 愛媛  岐阜  1

リーグ戦も残り9試合、ここからは中断もなく
ほぼ週1試合のペースで最後まで駆け抜けることになります。
現在主力選手に故障を抱えるクラブも多々ありますが、
上位下位に位置するクラブにとってはまさに総力戦となることでしょう。

さて、自分の予想を見る度、いつもホーム寄りだなと実感します。
しかしながらホームクラブが力を発揮するのはサッカーの常で、
いつかはこれが結果に結び付くものと信じてます^^

では、上からいくつか注目。
中断前の7試合を負けなしと調子も上がってきた浦和は、
長らく勝てなかった埼玉スタジアムでも遂に勝利を挙げ、
守備の安定も著しく、この終盤戦には期待が持てる。
C大阪も、対策を研究しきれないのか、
未だに穴と言える穴は見当たらない。
しかし、巧者同士のこの対決は、対戦相性も良く、
より技術に優れる浦和が一歩リードした形で試合が進むと予想します。

お互い中2日での対戦となる「広島 - 磐田」戦は、
約半月後に控えたナビスコ杯決勝戦の前哨戦となる。
お互い手の内を隠す、なんてことを考えはしないだろうが、
3位以内が現実的な目標となったリーグ戦よりも、
目の前のタイトル戦の方が重要視される可能性がある。
この試合に限っては、どちらも悪くない調子の中にあって、
やはりその疲労感が最も気になるところ。
磐田有利と踏んでいたところに、主力選手の欠場も相まって、
両者譲らず分け合う展開になる可能性は高いと睨んでます。

負傷者も多く抱え、息切れ感漂う清水は、
期待のFW伊藤のデビュー戦となった天皇杯での快勝により、
再浮上の波に乗る可能性を秘める。
対する京都は、J2千葉に完敗したこともあり、
モチベーションは限りなく低い状態にあると思われる。
そんな両極端な状況もあり、
対戦相性に優れるホーム清水が順当勝ちの一戦でしょう。

首位名古屋も、厳しい一戦が予想される。
それぞれ出場は可能そうだが主力に負傷者を多数抱える現状に加え、
アウェイの新潟戦は苦手とするところ。
天皇杯札幌戦を辛勝した点も考慮し、
今季相性に左右されがちだったことを思えば、
勝利を期待するのは少し難しい。
が、非力さ漂う今の新潟の勝利も期待薄の状況なので、
落ち着く先は引き分けとなる。



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475回 結果

toto 475回 結果

 toto 的中数 9/13

やはりと言うかなんと言うか、
面白みの少ない天皇杯になってきてしまいました。
しかし、意外と言う点では思ってたよりもJ2クラブの善戦が光ってました。
J1クラブが不甲斐なかったと言ってしまえばそれまでですが・・・。

そして予想を根底から見誤った点として、川崎の不調が挙げられます。
アドバンテージを有しながら敗退したナビスコ杯磐田戦に、
疲れと言うハンデがあったとは言え、
格下相手に互角の勝負を演じてしまった天皇杯横浜C戦。
この結果から言えることとして、
好不調の波があるのは以前からの課題としても、
主力選手の流出により層が薄くなってしまったことも言えるのでしょうか。

さて、注目の配当金は今季最低額でしょう。
3等100円こそは免れたようですが、あまり変わらない250円。
この金額を見てしまうと、ちょっとやる気が失せちゃいますね^^;
目指すは1億円、今季も残り少ないですが、
まずは黒目指してがんばるとします。



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475回 予想

toto 475回 予想

toto
 川崎  磐田  1
 清水  広島  1
 鹿島  熊本  1
 名古屋 札幌  1
 G大阪 栃木  1
 山形  湘南  1
 横浜M 鳥栖  1
 大宮  大分  1
 北九州 F東京 2
 浦和  徳島  1
 広島  福岡  1
 川崎  横浜C 1
 清水  水戸  1

ナビスコ杯、天皇杯が対象試合となる超変則的とも言える今節は、
J1vsJ2のカードが実に10試合。
J1クラブの多くから日本代表勢が抜けているとは言え、
ナビスコ杯ベスト4のクラブを除けば、日程条件は一緒で、
番狂わせは少ない味気ない結果になると思ってます。
よって、基本的にはJ1クラブ有利と言うことで。
せめて、J2 1位2位の柏、甲府戦が対象試合であれば、
J1とも遜色のないその戦力で接戦も予想できたであろうに。。。
それと同時に、後者側のホームゲームとすればまだ。。。

さて、ナビスコ準決勝の2試合は、先の第1戦の結果が大きく影響する。
ホーム戦でまさかの零封負けを喫した磐田は、
この第2戦は勝利が必要となり、
主力を欠く台所事情ながら攻撃的に出なければならない。
向かえ打つ川崎はと言うと、核となるMF中村が不在も、
それ以外はさほど変化はなし。
まあ、その1ピースが何よりも大きな一片なんですがね^^

そして、ここのところロースコア傾向にあった磐田は、
ホームで活き活きとするであろう川崎の前に、
攻守ともに後手に回らざると得ないと考えます。
最終戦に進むのは、悲願の初タイトル獲得に向けモチベーションの高い
川崎で間違いないでしょう。

「清水 - 広島」戦は、アウェイゴールの影響で、
どちらが有利ともとれない状況。
お互いに主力不在が影響しそうだが、
事DF面の選手がごそっといなくなる広島は、
安定していた守備が継続できるかどうかがポイント。
清水にしてみれば、相手に穴のできるであろ今戦は、
久々のマルチ得点を挙げるのに追い風が吹いているはず。
ナビスコ杯に相性の良いMF枝村も先発が濃厚そうですし、
層の厚さと言う点で清水を有利と考えたい。

天皇杯ながらJ1対決となる「山形 - 湘南」の一戦は、
お互いに得点力不足が懸念材料。
しかし両者の守備力には歴然とも言える差があり、
戦力を互角と見るにはやはり無理がある。
また、先のG大阪戦、ペースを握った上で逆転勝ちしたその勢いもあり、
ホーム山形が無難に勝ち上がると見るのが自然なところです。

この他、Jクラブ相手に連破を目論む、ソニー仙台と町田ゼルビアには、
是非とも頑張ってもらいたい。
今の時点で早々とJ1クラブだけになってしまっては、
面白みに欠ける大会になってしまいそうで・・・。
今夜のザックジャパン同様、期待しています。

ちなみに、この順当予想では、1等配当金が1万円程度になる他、
3等配当金では最低額の100円に・・・。
高額配当を狙う場合は、少々賭けに出る必要があと言うことですね^^



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474回 結果

toto 474回 結果

 toto 的中数 3/13

てごたえと結果は比例することは無い様で・・・むしろ反比例・・・。
しかし、散々だったことに対する落ち込みや悔しさよりも、
この手に負えない結果に何故かワクワクしてます。
やはりtotoは面白い^^

さて、どこから手を付ければいいのかと言った感じなので、
ちょっと現実逃避を^^;

2位に勝ち点9差となった首位グラは、
残り9試合と言う現状を考えればこの差は非常に大きい。
しかし、実質は得失点差に差はなく3ゲーム差はないと思うべき。
そして、好調を維持できずにズルズルと落ちて行ったクラブが多い上、
このポジションに居慣れていないクラブとしては、
まだまだ予断を許さないところ。
来季は、またACL出場の可能性が高く、
リーグ戦に専念できないことを考えれば、なおさらこのチャンスをモノにし、
クラブ創設からの悲願を達成して貰いたい。

J2においては、九州勢の2試合が目を引いた。
生憎の雨だったにも関わらず、観客の入りは上々。
「バトルオブ九州」と言うダービー名は伊達ではなく、
意外と盛り上がってるんだなと感心しました。
地域に根差したクラブチームはやはり理想ですね。
異例現象として、横浜Cがアウェイ試合でも観客数増傾向にあるのは、
感心を通りこしてもはや驚きです。
そこは、やはりキングの影響なのでしょう。

また、J2上位3クラブが揃って足踏みした点も興味深い。
ほぼ昇格確定かと思われる2強に続き、
連勝中だった3位の福岡がここにきてまさかの連敗。
これにより3位争いが白熱化しそうな状況ですし、
可能性を残すクラブのモチベーションが俄然高まりそうな気がします。



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474回 予想

toto 474回 予想

toto
 神戸  川崎  0
 名古屋 仙台  1
 C大阪 新潟  0
 鹿島  清水  1
 柏   栃木  1
 大宮  浦和  1
 京都  広島  0
 山形  G大阪 2
 磐田  横浜M 2
 F東京 湘南  1
 北九州 大分  0
 甲府  横浜C 1
 熊本  福岡  2

今回はなんだかテゴタエを感じており、週末が待ち遠しいです^^

まずは、注目は埼玉ダービー。
浦和がホームとして戦った今季の一戦は、
浦和が埼スタで勝てない時期でもあり、
大方の予想に反し大宮が僅差で勝利すると言うものでした。
立場が逆となる今度の対戦、大宮は完勝完敗の波が激しく、
浦和は結果を残しつつも怪我人続出で満身創痍状態。
ベストメンバーから程遠いであろう浦和は、
より堅実な戦いを余儀なくされると考え、
それに対し攻勢に出るであろう大宮に自由があり、有利と見ます。
が、そんな大宮にとって重要なのが先制点で、
スコアレスならまだしも、失点スタートとなればこの限りではない。

国立開催の「F東京 - 湘南」戦は、降格争い同士の裏天王山。
共に勝ち星からも随分遠ざかっており、
この辺で、脅威とは言えないこの相手から是非、との思いがあるはず。
F東京にとっては、遡ってみると最後に勝利したのが前湘南戦で、
浮上のきっかけにするには非常に良いイメージがあるところ。
お互い非力感ありありですが、一向に失点が止まらない湘南よりは、
F東京に分があると考え、ホーム側が歓喜に包まれる姿を想像したい。

そして、2試合開催されるバトルオブ九州。
低調な試合を続ける同士の「北九州 - 大分」戦は、
勝てない両クラブだけに引き分けが濃厚か。
大分においては、守備の崩壊が響いて勝利を落す試合が目立つ。
それに加え、アウェイ戦では9試合未勝利と苦手ぶりも発揮中。
同じく3月以来の今季2勝目が遠い北九州は、
果たして勝ち方を覚えているのかどうか。。。
面白いデータとしては、今季2連敗は5度あるが3連敗は未だない。
そして現在2連敗中とこのデータに当てはまる。
似た状況下にある対決だけに、引き分けの確立は高いと思われる。

もう1試合「熊本 - 福岡」戦は、
J1昇格の可能性に期待し、
債務超過解消のため母体企業が増資を募ってるようだが、
置かれている状況はあまり良くない。
ホームであっても福岡戦は苦手としており、
現在2連敗中無得点と勝てる要素は探すのが難しい程。
福岡は、前節柏に敗れ連勝がストップしたが、柏はJ2にあって別格。
敗戦自体を払拭できれば、
良い流れを取り戻し再び白星を手繰り寄せることは可能でしょう。
今季対戦 6-1 の得意イメージも脳裏に残っているはずです。



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473回 結果

toto 473回 結果

 totoGOAL2 的中数 1/4

まあ、仕方ない結果ですね。
展開自体は予想とそんな遠くはなく、
一応は次に繋がる結果かと。

さあ、週末こそが本番、
toto1等当てるぞ~!

・・・と、偶には気合いを入れてみます。



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Author:あるやん
グランパス一筋。
大金掴むまでがんばりまっす。


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