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487回 予想

toto 487回 予想

totoGOAL2
 清水  0
 G大阪 1
 鹿島  1
 F東京 1

接戦模様のオフ明けとなった天皇杯準々決勝。
今回もそれに乗っかる形で予想してみたい。

「清水 - G大阪」戦は、やや清水有利とも取れるエコパスタジアム。
しかし、通算では負け越している場所で、
今季に限っても1勝1敗とゲンが良いとは言い切れない。
今季の直接対決では、
リーグ戦最終戦のホーム 0-3 黒星が記憶に新しく、
完敗と言っても良い負け方をしているのが最も気になるところ。
前山形戦の守備を崩せず、90分無得点に終わった現状を考えると、
G大阪の守備網もそうそう崩せるとも思えず無得点が妥当と考える。

G大阪に不安材料がるとすれば、DF中澤の負傷欠場。
得点をも期待ができる不動のCBの欠場は痛手だが、
ベテランDF山口が控えているためその影響は少ないか。
浦和戦では90分でFKからの1点のみと、
こちらも決定力が気になるところですが、好機は作れていますし、
昨今アウェイ側有利のこの対戦は、
G大阪の勝ち上がりで決まりでしょう。

「鹿島 - F東京」戦は、傾向関係なく接戦になると予想します。
DF岩政の出場可否は不明ですが、仮に欠場であっても影響は皆無。
既に引退を表明しているDF大岩が控えており、
スピードには若干の難あれど、自身の最終戦とならぬ様、
気迫の籠ったプレーが期待できるはずです。
鹿島のポイントとしては、
若き2トップが流れの中で点を獲れている点が挙げられ、
今最もバランスが取れているのが鹿島であると考えます。
しかし、名古屋よりもスピードの対応に優れるF東京の守備陣から、
そうそう点が入るとは考えにくく、良くて1点と言ったところかと。

F東京はと言うと、もしも優勝したらJ2からACLへ出場か?
などとの思いを巡らせているが、
復活を果たしたMF石川頼みの感があり、良くも悪くも彼次第かも。
ただし、今季2戦2分のこの対戦、
引き分けの多い国立が舞台と言うこともあり、
やはりドローの延長戦が無難な流れではないでしょうか。

さて、おそらくは今回を持って年内の更新は最後になると思います。
どうでも良いであろう結果については、
新年入ってからのんびりと更新します^^:
1年を振り返ると、
今年もホントに当たらない予想だったなと言うのが本音ですが、
閲覧に訪れて下さる方々がいて、
こうして更新を続けられたことに心から感謝です。
オフ中は気が向いたことを書いていくつもりですので、
来年もど~ぞよろしくお願い致します。

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486回 結果

toto 486回 結果

 totoGOAL3 的中数 1/6

4試合中3試合が延長ですか・・・。
なんだかどっかで見たような結果ですね。
少なくともここまでの接戦を予想していなかった時点でダメダメです。

個人的には、名古屋にとっての今季最終戦、
これがこの日の全てになってしまったんですが、
監督、選手、サポそれぞれの思いや見方があり、
正直この一戦は順当とも言え、素直に受け入れられるものでした。
残った4クラブを客観的に見ると、
現在の実力と来季への上澄みを考えたときに、
鹿島がACL出場権を得ることが一番相応しいと思うことから、
元日決勝は鹿島 - G大阪であって欲しい。

そのG大阪は、退団予定のルーカスが決勝点をアシスト。
これまで錚々たる外国人選手が所属したG大阪にあって、
一見地味な感じを受けるルーカスですが、その貢献度は計り知れなく、
過去得点王となった選手等と同等に扱われて然りと言えます。
そんな彼が退団と言うのが未だ謎の一つなのですが、
母国リーグに戻るようですし、まあ事情があるのでしょう。
しかし、代わりになるような器用な選手は中々見つからないでしょうね。

さて、福岡は90分まで勝ち試合だったにもかかわらず、
ロスタイムでの失点により、無情にも敗退。
しかし、J1でも通用すると言う自信を得たことは言うまでもなく、
来季に繋がる一戦だったのではないでしょうか。
辛くも勝利を手にしたF東京は、
降格と言う非情なまでの現実を目の当たりにすることによって、
普段学び得ない大きな成長が期待できます。
この一戦も、それがあったこそと言う考え方もできるかも。
来季J2を制し、J1に戻ってきたそのときこそ、
史上最強のF東京が完成すると言えるのではないでしょうか。

さあ、次は中3日の29日。
これが正真正銘2010年のtoto納めとなります。
当たる当たらぬ関係なく、
今季サッカーを楽しめたことに感謝する一日にしたいですね。



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486回 予想

toto 486回 予想

totoGOAL3
 鹿島  1
 名古屋 0
 清水  2
 山形  0
 G大阪 2
 浦和  0

リーグ戦終了とともに中断期間に入っていた国内戦も、
ようやくラストウィークの天皇杯3連戦を迎えます。
totoはと言うと、これが今季の最後でしょうか。

しかし、オフを挟む形となった各クラブの調子は正直分からない。
その上、クリスマス、正月と一大イベントを迎えるこの時期は、
選手のモチベーションが想定外となることもあり得る。
日本人選手であれば元日国立の舞台に憧れるもので
まず心配はいらないだろうが、
噂によると欧州や南米の選手(の一部)では、
この時期は帰郷するのが当たり前で、
さっさと試合に負けて帰りたいと言った話しを聞いたことがあります。

そんな諸事情もあり、各クラブ出場の可否も怪しい外国人選手は、
この際頭の中から消して考えてみたい^^;

ACL出場権最後の切符獲得のため気合入る鹿島は、
Aブロックの本命とみます。
爆発力こそないものの、堅実で安定した戦いは期待でき、
まず90分負けはないかなと。
対する名古屋は、主力不在と言う状況にあり控え組の奮起に期待。
新潟戦のような主力総温存試合で結果を残した例はあるが、
そうそううまく行くとも思えないのが正直なところで、
相性も良くないこのアウェイ戦は完敗する可能性が高いと考えます。

来季に向け大きくその布陣が変わりそうな清水は、
ACL云々よりも今体制でのラストタイトルにモチべは高い。
比較的ベテラン選手が多い現戦力は、
中断明けの難しい一戦に照準を合わせるには逆に好都合で、
疲れのない今の状況を考えれば、優位な立場にあると考えます。
山形はと言うと、今季の課題とも言える得点力の低さを
どう改善してくるかがポイントでしょうか。
頼みの綱のFW田代も来季は鹿島に戻ってしまうようですし、
せめて来季に繋がるような形を見せて欲しいところです。

ビッグクラブ故の定めでしょうか、
浦和のゴタゴタは聞き慣れてきたような気がします。
しかしながら、来季の体制はどうなんでしょうか。
新監督にOBのペトロビッチ監督・・・、
浦和ファンではないですが、流石に不安がいっぱいの人選です。
そんな浦和よりはと言うことで、
連覇中のG大阪に期待がいってしまうのは自然な流れです。
今季の直接対決も2戦2勝5得点と持てる力を発揮しており、
今対戦もG大阪ペースでの試合展開になるのは間違いないでしょう。

ちなみに残る一枠は、F東京が妥当でしょう。
しかし、J1に上がるものと、J2に落ちるものの異色対決。
真にJ1に相応しいのはどちらかを証明する良い一戦となります。
リーグ戦終了後、福岡の来季に向けた動きはあまり聞きませんが、
それこそ順調に準備が進んでいる証拠でしょう。

世間はどこもかしこもクリスマス一色。
なのに、未だケーキをいつどこで買おうか思案中です^^;



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移籍状況

運営資金に上限がある以上、選手を余分に置いて置くことはできない。
プロの世界であればこそ、それは仕方がない事と分かっていながらも、
事の他多い戦力外選手の数に日々驚きを隠せません。
毎年この時期は気分が落ち込みます。

まさかのJ2降格決定から日が立つF東京は、
J2へ落としてしまった責任からか、
1年でのJ1復帰と言う明確なビジョンがあるためか、
思いのほか選手の流出は少ない様子。
現有戦力を維持できた場合、
J2においては今季の柏以上の戦力を有する事になり、
実力を如何なく発揮することが求められるが、
圧倒的な形での昇格を決めることができるかも知れませんね。

そして、逆に心配なのは清水。
若返りのため功労者をも切ったところに加え、
主力組みからも流出が相次いでいる。
契約が切れる選手であれば、まだ想定内の事ながら、
契約を残す選手までとなるとちと厳しいものがあるでしょうね。
クラブの顔とも言えるFW岡崎までもが移籍してしまった場合、
もはや今季とは全く違うチームになってしまうかも。
世界的にも名の知れたゴトビ新監督ですが、
1年目から結果を求めるのは少々難しいかも知れません。
基本単年契約と言うこともあり、先行きがちょっと心配です。

他に気になる点として、優良外国人の戦力外が目に留ります。
鹿島のマルキ、G大阪のルーカス、浦和のポンテ・・・。
外国人枠の問題、年棒問題、年齢による怪我等々あるでしょうが、
一線どころか、まだまだ最前線でのプレーも可能な様にも思える彼ら、
日本への愛着も少なくはないでしょうから、
条件さえ合えば他Jクラブへの移籍もなくはない。
何はともあれ、今後の動向に注目です。

さて、本当に知りたい移籍情報はまた別なところにありますが、
なんとも未だ未定状態。
なので、その時がくれば何か書いて行きます^^

最後に、今季で引退する選手、長い間お疲れさまでした。
そして、事情はともあれ退団する選手にも、今までありがとう。
と言いたい。



テーマ : Jリーグ - ジャンル : スポーツ

485回 結果

toto 485回 結果

 toto 的中数 8/13

遂に今季のリーグ戦も終幕です。
オフ中は開幕が待ち遠しかったり、
週中開催を含んだ連戦中はブログ更新がアップアップだったりと、
いろいろな思いがありましたが、終わってみるとやはり寂しいものですね。

もう試合のないクラブも多数の今、
試合内容に触れても仕方がない部分が多いので、
自己分析のみにしておきます。

思い起こせば今季開幕前、上位予想を、
 1.鹿島 2.F東京 3.清水
としていた様に記憶しています。
終わってみれば、トップ3の顔ぶれはいずれも異なるもので、
F東京に至っては、まさかの降格。
ただただ驚きと言った感じですが、
F東京関係者にとっては、正にただ事ではないでしょうね。
その心情たるや、察して余りあるものがあると思います。

さて、この最終節、インターネット速報や
スポーツニュースでの確認になってしまいましたが、
涙なくして見ていられない程のドラマがあちこちに潜んでいました。
神戸の逆転残留劇もとにかくやられましたの一言。
これで今季は、サッカーで二度泣かされましたよ^^;
なんだか、年々涙脆くなってきてるような気もしますが・・・。

さあ、私の予想は、minitotoでもtotoGoalでもやります。
そこにtotoがある限り、予想を続けます。
当たるか当たらないかは別問題ですが^^;
まだ天皇杯が残っている今、
リーグ戦の余韻に浸っている暇はありません。
起用する選手もリーグ戦と同じではないでしょうし、
来季構想も表面化しているはず。
そんなメンタル的な部分もチェックしていきたいですね。



テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

485回 予想

toto 485回 予想

toto
 仙台  川崎  1
 浦和  神戸  2
 新潟  湘南  1
 清水  G大阪 0
 C大阪 磐田  1
 山形  鹿島  0
 横浜M 大宮  1
 名古屋 広島  1
 京都  F東京 2
 草津  柏   1
 富山  愛媛  0
 岡山  福岡  2
 大分  横浜C 0

いよいよ今季最後のフルtotoですね。
買い続けたBIGも、かすることこともないままここまで来てしまいました。
今年も残り1カ月を切り、今年の運はもう残ってないのかも知れませんが、
全身全霊を賭けて今季最後のBIGを買いたい、そんな思いです。
えっ、totoじゃなくて?と言うのは御愛嬌^^

さて、今回は最後と言うこともあり、
「気持ち」をテーマに注目多なJ1を全試合見ていきたい。

「仙台 - 川崎」
残留争い中の仙台は、大敗さえしなければセーフと言う有利な立場。
しかし何が起こるか分からない勝負の世界だけに、
高い緊張感を持って試合に望めると思われる。
さらには、今季の最終戦をホームで迎えられる幸運もあり、
ホーム不敗神話を築いていた序盤のような戦いに期待できるかも。
復帰可能なFW関口の出場も楽しみなところですね。

川崎はACLへの道が閉ざされた今モチベーションの低下は深刻なはず。
結局無冠に終わってしまった今季は、関塚体制時よりも成績は低く、
気持ちが切れてしまわないかが最不安材料です。

「浦和 - 神戸」
強豪復活に向け着々と準備を進める浦和は、
正直調子は横ばいと言った感じ。
とは言え、どんな戦術をとろうとも、タレントが揃うだけにハマれば怖い。
得点王を狙うFWエジミウソンと、来季大宮入りが噂されるMFポンテの、
ブラジルホットラインも健在で、出来の図り知れないステータスが多い。

背水の陣で臨む神戸は最も苦しい立場ながら、状態は非常に上向き。
こんな状況に陥ってから力を発揮すると言うのは皮肉なものだが、
強者相手にも負けない粘り強さは運をも見方に付けているかのようで、
最後まで何かやらかしてくれるような期待を持たせてくれます。

「新潟 - 湘南」
不調同士の対戦となるが、その度合いには大きく差があり、
相性の良さも加味して新潟有利は変わらないだろう。
しかしながら、湘南のここ数試合を見る限り、
決定力のなさや守備の脆さなどの問題点は山積みながら、
積極的な攻撃姿勢には良い印象を持っており、
J1最終戦となるこの試合においては、
番狂わせが起こる可能性も秘めていると思ってます。

「清水 - G大阪」
3連勝後躓いてしまった同士のこの対戦、モチベは両者高いと見る。
自身そして他球場の結果次第で、
2位~4位の順位が確定するG大阪はもちろんのこと、
残された天皇杯でのタイトル獲得を目論む清水も、
5位以下が決定した直後と言う影響はあれど、
気持ちの切り替えは出来ていると考える。
監督、ベテラン選手だけでなく、主力選手の去就も噂される清水だけに、
現体制における団結力が強く、今節一番の好ゲームが予想されます。

「C大阪 - 磐田」
これも楽しみな一戦。
J1復帰1年目としては、上出来とも言える成績を残しているC大阪、
若い選手の著しい成長があったことは言うまでもないが、
今季の集大成とも言えるこの最終節は、
来季の新たな挑戦への非常に大事な一戦。
良い時期の得点力と堅守も復活しており、
真新しいホームスタジアムで白星で今季を締めくくるには申し分ない状況。

磐田は、FW前田の前人未到2季連続得点王がかかっているが、
それに注力するあまりシステムのバランスが崩れるようなことがあれば、
難しい試合になる可能性も考えられる。
もっとも、当の本人はその性格から、
あまり気にしないのではないかと思われるが^^

「山形 - 鹿島」
持ち味の堅陣さを取り戻しつつある山形は、
守備的布陣で臨んだ際の得点力がポイント。
しかし、山形らしいと言えばらしくもあり、自分らしさを出すと言うのも一興。
鹿島からの移籍選手も多いことから、やる気もより掻き立てられ、
自軍ペースで時間を進めることが出来ようなら勝機も十分にあるはず。

少し歯車が狂い始め、試行錯誤感が漂う鹿島は、
指揮官の采配が運命を握っていると思われる。
昨季までの3連覇の偉業は、その神がかり的な采配なくして
達成し得なかったと考えれば、この一戦にも期待はできるところ。
しかし、前節京都戦で見せたような集中力の欠如があるようだと、
足元をすくわれることも考えられる。

「横浜M - 大宮」
来季体制に揺れる横浜Mは、
起用を明言している戦力外組の出来がポイント。
それぞれ発奮するであろう期待と、他クラブへのアピールもあるため、
予想以上の結果が期待出来るかも知れないが、
一歩間違えばチーム崩壊の危険性も併せ持った、
諸刃の剣の様な状態とも言える。

大宮は、攻撃的な姿勢が表立ち、
最近は勝ち星先行の結果を残しているが、
まだまだ安定性に欠け90分安心して見てはいられない。
しかも、前節かろうじて残留を決めた安堵感から、
気持ちの糸が切れてしまう可能性も高く、
ならば、前者戦力外組の最後っ屁に期待したい一戦です。

「名古屋 - 広島」
FWケネディの得点王が懸かる名古屋と、
アウェイ3連敗中の広島との消化試合。
目標少なく集中力が散見するであろう広島の攻めを、
名古屋が巧みにいなし攻撃に転じる展開と予想するが、
思いのほか見どころ少ない一戦になると考える。
しかしながら、豊スタ2連敗は絶対に許されない実情もあり、
今季敗戦の借りはきっちり返すものと思いたい。

「京都 - F東京」
勝利で残留を決めたいF東京は、
この最終戦、対戦相手に恵まれたと言えるでしょう。
負傷したMF石川の欠場が決まり、
残留へ一点の陰りを残してしまいましたが、
対戦相手京都からは残念ながら白星に値する要素は見つかりません。
たとえ引き分けであっても、F東京にとっては安心できないところですが、
青田買いが始まっている京都からは、覇気は感じられませんし、
F東京にとっては、気負いなく本来のプレーが出来れば、
残留は確実と言ったところでしょう。

ふう・・・9試合分書くだけでも一苦労ですね。
来季はも少し簡略化しちゃおうかなと考えさせられます^^
とりあえずは、是非とも当選しますように!
と、柄にもなく神頼みで締めくくります^^



テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

484回 結果

toto 483回 結果

 toto 的中数 5/13

結果については、もう何も言うまい。
時には沈黙も正義です^^

さて、予想に反して、3位争い、残留争いが激しくなってしまいました。
中でも特筆すべきは降格圏神戸の粘りでしょうか。
10人になりながらも攻め手を緩めず勝ちきる辺り、
残留に賭ける相当な思いの強さを感じます。
これで、圧倒的不利と思われていた状況から、
蓋を開けるまで分からないと言った状況になりましたね。

幸か不幸か、3位争い、残留争いをする6クラブの次節対戦は、
それぞれ別々となり直接対決はなし。
試合開始時間も全て同時間と、
試合終了の笛と共に運命が決まる目の離せない試合が多い。
正直、どのクラブにも残って貰いたいと思うところですが・・・
・・・勝負の世界は厳しいものですね。

この他、今季の試合をまだ残す現在、
選手への戦力外通告が続々されていますが、
当の選手やサポーターが納得の行く人事をして欲しいと願うばかりです。



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プロフィール

あるやん

Author:あるやん
グランパス一筋。
大金掴むまでがんばりまっす。


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