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511回 予想

toto 511回 予想

mini toto-A組
 東京V 水戸  1
 京都  熊本  0
 鳥取  岐阜  1
 鳥栖  栃木  2
 千葉  湘南  1

mini toto-B組
 千葉  湘南  1
 草津  愛媛  2
 富山  徳島  2
 大分  横浜C 1
 岡山  F東京 2

MF高木の抜けた東京Vは、
意外にもその影響はあまりないものと思われる。
そして、格下が相手だったと言う事実は否定できないが、
2連勝9得点の攻撃手段の充実さは一目置いておきたいところ。
対する水戸も、6月に入ってからは比較的好調を維持しており、
一見良い勝負が期待できそうだが、
不動のサイドバックとしてフル出場を続けてきたDF岡田が出場停止。
この辺りがどう影響するのかが一つのポイントになりそうです。
さらには、過去の直接対決でも東京Vの圧勝が目立つため、
一点予想の上ではホーム東京Vが圧倒的有利な状況と考えます。

現在の順位のまま終盤まで持ち込みたい栃木は、
首位対決となった前節千葉戦で互角の戦いを披露し、
昇格を狙うクラブとして資格が十分であることを実証。
中でもFWリカルドロボは頭一つ抜け出た活躍を見せており、
どこが相手であっても脅威となることは間違いない。
それを迎え撃つ鳥栖も攻守に軸となるだけの選手が存在し、
彼らの出来が結果を左右するに等しいと言える。
その鳥栖は、九州シリーズとも言えるこの6月、
はるばる関東からやってくる首位を相手に、
地の利のアドバンテージを活かしたいところだが、
組織力で勝り、モチベーション高い状態にある栃木に、
今軍配は上がると考えます。

地の利と言う意味では大分のホーム3連戦も影響大か。
今季こそその限りではないのが辛いところだが、
大分にとって大銀ドームは、
まさに敵を返り討ちにするために用意されたスタジアム^^
気軽に負けが許されるものではないでしょうね。
FWカズがスタメンに名を連ねてから無敗を続ける横浜Cは、
今節もその先発起用が濃厚な様子。
しかしながら、最北札幌にまで届いたカズ効果も、
九州ではその効果が薄まると予想します。
・・・不用意なミスの改善なくして、敵地での勝利はあり得ません。

岐阜、湘南、富山、この3クラブは今最も低調な状況にあり、
その流れは今節も継続されると予想し、
それぞれ対戦側の勝利と考えたい。

気が付けば関東勢が3位までを独占しています。
全20クラブ中、実に8クラブが関東勢であり、
内5クラブがJ1経験有となれば必然なのかも知れませんが、
どのクラブもいかに関東での試合を
効率良く制することができるかが、
浮上するためのポイントなのかも知れませんね。

また、序盤不調に喘いでいたF東京も何気に3位に付けています。
即戦力間違いなしのOB、FWルーカス復帰の報もありましたし、
ようやくエンジンがかかってきたのでしょうか。
まだまだ、接戦を競り勝っている印象も強く、
J1並の強さを発揮しているとは言えませんが、
今後負傷者の復帰が進めば、
盤石な体制が整うことは間違いありませんね。


以下、510回の結果です。


toto 510回 結果

 toto 的中数 7/13


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テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

510回 予想

toto 510回 予想

toto
 鹿島  川崎  1
 甲府  柏   2
 新潟  C大阪 2
 名古屋 浦和  0
 福岡  磐田  2
 G大阪 広島  1
 清水  仙台  0
 山形  横浜M 0
 大宮  神戸  0
 徳島  湘南  1
 札幌  富山  1
 京都  横浜C 1
 北九州 草津  1

J1勢にとって5連戦最後となる今節、
アウェイ側が勝ち越すこれまでの4節とは一変し、
平凡なる結果を期待したい。
しかしながらtotoはと言うと・・・まだまだ連続で開催されますね。
暑さにもダレずにがんばらねば。

さて、まずは昇格組対決「甲府 - 柏」戦。
前節の「仙台 - 甲府」戦を含め、
昨季の対戦が参考にならないことは明らか。
そんな両者は、前節の力負けを引きずらないことが重要だが、
その戦力たるや柏が上回っていることは間違いない。
さらには、甲府のストロングポイントははっきりとしており、
その対策如何によっては仙台同様の完勝が待っているとも言える。
よって、柏のアウェイ3連勝は固いと予想します。

MF乾の移籍問題に揺れるC大阪は、
MFマルチネス、キムの出場停止がどう影響するか。
話題となっている諸事情はともかく、
このピンチに乾が出場することは間違いなく、
帰国したばかりのU22代表勢も帯同するとか。
連勝とは行かないまでも、調子は相当上向きになっている今、
誰が出場しても大差ないパフォーマンスを
見せてくるのではと思っています。

それを迎え討つ新潟はなんといっても
攻撃力、決定力の改善が急務。
点が入らないだけなら未だしも、
シュートまで繋がる形の少なさはリーグ随一と言えます。
唯一マルチ得点を挙げた3月の開幕戦では、
3トップのスピードを活かした攻撃を脅威に感じたものでしたが・・・。
Jリーグでのプレー経験豊富なスタッフ陣が揃っているだけに、
一際面白い戦いを期待したいところですが、
現段階ではまだまだと言った感じなのかも知れませんね。

FWエジミウソンの移籍が決まった浦和も興味深い。
数字だけ見ればまさに優良外国人なのですが、
この選手、浦和サポにはあまり評判が良くない。
過去の浦和在籍のエース達のように素行が悪いわけではないが、
実力がありながら、その力を使いこなせてないような感じです。
そんなこんなで、今年は数字でも低空飛行中でしたし、
クラブにも残った選手にも、そしてサポーターにも、
プラスに働きかねない珍しい移籍の一例ですね。
しかし、気になることもあります。
司令塔MFマルシオ・リシャルデスとは相当仲が良いはず。
クラブとしても絶対に彼は手放したくないでしょうし、
今後の動向、そしてモチベーションに影響しないかちと心配です。

そんな浦和を迎え撃つ名古屋にとっては、この移籍は朗報に思える。
何気に名古屋は、絶対的な助っ人エースに弱い印象を受けます。
代わってエース候補の1人として出場濃厚なFWマゾーラは、
まだまだ連携不足からかそれほどの脅威には思えません。
欠場によりボランチ不足が深刻な状況にありながらも、
今季 0-3 完敗の借りはきっちり返すだろうと信じたいところですが、
疲労やメンタル的なものが影響してか、
連続してのロスタイム失点と本来の姿が見られない今、
あまり勝ちを期待するのも難しいような気がします。
場所は豊スタですしね^^;

J2勢の4試合については、移動距離も大きいことから、
ホーム側の奮起に期待します。
特に北九州には、ホームでのゲンの良さを如何なく発揮してもらい、
昨季とは違うところを見せてもらいたい。


以下、509回の結果です。


toto 509回 結果

 mini toto-A組 的中数 2/5
 mini toto-B組 的中数 3/5




テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

509回 予想

toto 509回 予想

mini toto-A組
 仙台  甲府  0
 浦和  福岡  1
 磐田  大宮  0
 神戸  鹿島  2
 柏   G大阪 1

mini toto-B組
 柏   G大阪 1
 清水  川崎  1
 C大阪 名古屋 2
 広島  山形  1
 横浜M 新潟  1

いや、もうどう予想していいのやら、正にお手上げ状態です。
一喜一憂できるならまだしも、
谷底に落とされ上から土砂を投げかけられているこの状況に、
正直意気消沈しており、
いっその事暫くこの予想から離れてみたいとさえ思う次第です。
そんななので、今回は簡単に触れてみます。

どん底が近い浦和にとって、
最下位福岡戦はまさにターニングポイント。
4試合無得点の福岡に負けるようでは、
今季この先に光はないかもしれません。
ホームの意地を見せてくれると信じたい。

17位山形、18位福岡戦を、
まさかの無得点未勝利で消化してしまった神戸は今節も厳しいか。
鹿島は、FW田代の復帰後初ゴールに、2トップのアベックゴール、
ホーム初勝利に零封と、流れに乗るには良い状況と言える。

川崎は、今まさに絶好調と言えるかも知れないが、
元来アウェイ戦を苦手としている。
迎え撃つ清水も不安定ではあるが、形になりつつある状態。
また対戦相性にも優れるため、ここは清水を有利としたい。

今回はこのくらいで。


以下、508回の結果です。


toto 508回 結果

 toto 的中数 2/13



テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

508回 予想

toto 508回 予想

toto
 浦和  清水  0
 G大阪 横浜M 2
 甲府  C大阪 0
 川崎  広島  0
 新潟  仙台  2
 山形  神戸  0
 名古屋 大宮  1
 福岡  柏   2
 横浜C 千葉  2
 岐阜  札幌  1
 鹿島  磐田  2
 富山  東京V 2
 岡山  水戸  1

過密日程時において、波乱が起こるのは珍しいことではないが、
アウェイ側が勝ち越す展開が続くことは予想できない。
よって、どこかのタイミングで必ずホーム寄りの結果、
または引き分けが多くなるに違いないと踏んではいるのだが、
今節の各試合を予想してみると、またアウェイ寄りになってしまった。
各クラブのコンディションを重視した結果と思いたいが・・・。

リーグ戦5試合連続引き分け中の浦和は、今節も引き分けると見る。
決して不調と言うわけではないが、個の力任せでは限界があり、
むしろ古巣組も多い現清水の方がモチベーションにも期待ができる。
しかし、この両者は特定の選手の出来による影響が非常に大きく、
落ち着く先は0一点と考えたい。

前節アウェイの地で鹿島を破り、勢いに乗りたい甲府は、
今やクラブの顔とも言えるFWハーフナーの出場停止が痛い。
まだまだ粗削りなところは多いが、
チームにとっては代えの効かない絶対的なターゲットマン。
彼の奮闘によって勝ち点を重ねてきたところも大きく、
事攻撃面では停滞してしまうことが予想されます。
しかし対するC大阪も台所事情はとにかく苦しいの一言。
キーになるであろう選手が揃って欠場濃厚で、
再び勝ちきれないクラブに逆戻りの可能性も高い。
互いに攻撃が機能しなければその先に待つものは、
と言うことでここも引き分け狙いで行ってみたい。

共に勝ち星から遠ざかりつつある「山形 - 神戸」の一戦は、
得点の入らない現状が全てを表している。
失点と言う部分では安定した守備を見せる神戸が圧倒的有利だが、
引いた相手を崩す術なくして勝ちを手繰り寄せることは不可能。
アノ方による審判問題で世間を騒がせている山形ですが、
この一戦は決め手なくスコアレスドローと予想したい。

今や監督の魔力も消えかかっているかのような鹿島は、
遂に血の入れ替え時期に来ているのかも知れない。
手始めとなったのが昨季手放したエースの放出で、
その代償が予想以上に大きかったと言えば仕方ないのだが、
昨季まで見られた粘りも巧みさも、
そして神がかり的な神通力もが揃って影を潜めている。
さらには、被災地としての気持ちの在りどころが、
仙台とは逆にマイナスに働いている様子。
いっそ、置かれている状況も成績の低迷も忘れ、
純粋にサッカーを楽しんでみてはとも思う次第です。

かたや対する磐田は、今季初の連勝に向け調子も上向き。
ベテランと若手の融合も進み、
今季は更なる高みを狙えると言っても過言ではない。
前節、首位柏を叩いた一戦は、
相手をリスペクトした上での完勝だけに、
監督、選手ともに精神的に充実した状態で、
モチベーションも絶頂に近いものと思われる。
決して楽な戦いは待っていないだろうが、
磐田の勝利とみてまず間違いないと考えます。


最後に507回の結果です。


toto 507回 結果

 mini toto-A組 的中数 1/5
 mini toto-B組 的中数 1/5



テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

507回 予想

toto 507回 予想

mini toto-A組
 仙台  G大阪 0
 大宮  川崎  0
 清水  山形  1
 C大阪 横浜M 1
 広島  浦和  1

mini toto-B組
 広島  浦和  1
 鹿島  甲府  1
 柏   磐田  1
 名古屋 新潟  1
 神戸  福岡  1

やはり時間に追われる羽目に・・・恐るべし週2開催^^;
しかしながら、簡単ながらも予想はしていきたい。

忘れてならないのは、U22日本代表選手が不在となる点。
クラブによっては、すでに主力としてなくてはならない選手もおり、
その影響具合を考慮しないといけないですね。
軒並み出遅れたACL勢は、
前節を機にようやく勢いづくのではと期待をしています。

手堅い印象で得失点共に少ない仙台と、
常にハイスコアと大味な試合になりがちなG大阪の戦いは、
どちらの展開に転ぶのかで難しい一戦。
ナ杯柏戦、ロスタイム弾で劇的勝利を手にした仙台は、
前節の神戸戦、逆に終了間際の失点で白星がふいに。
しかもそのゴールを決めたのが被災地福島県出身のFW茂木と、
こちらも形の見えない何かを感じさせるもの。
もしも、そういった見えない力が働くのだとしたら、
G大阪にも宮城県出身のMF佐々木がいます。
しかし、今季途中出場5試合のみと
出場機会に恵まれていない状況を考えれば、
神がかり的影響は小さいと考えます。
さすれば、仙台の引き分け以上は固いかと思われる。
(予想と言うよりなんだか占いの類みたいですが・・・)

ホームで勝ちなしの大宮と、アウェイで勝ちなしの川崎の一戦も、
どちらに転んでもおかしくはない。
そんな相性に加えて、川崎はGK陣が火の車となっており、
試合出場に問題はないであろうが
U22日本代表にも選出されているGK安藤のコンディションは、
今の川崎の出来を計る上で重要なポイントの一つ。
そして、アウェイでの弱さは今季に限ったことではなく、
如何に対戦相性の良い相手とは言え、
守備の安定なくして勝利を掴むことは難しく、
意外にも引き分けを一番に押さえておきたい。

異色のペトロビッチ監督対決となる「広島 - 浦和」戦は、
ホームで無敗を誇る広島が断然有利と見ます。
浦和にとっては、前節圧巻の個人技を見せつけた
FW原口の不在が影響大きく、
組織だった広島の前に屈すると考えます。

さあ、次節の情報収集にも早速とりかからねば^^;


ついでに前回の結果を。

toto 506回 結果

 toto 的中数 5/13



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506回 予想

toto 506回 予想

toto
 新潟  広島  0
 横浜M 柏   2
 福岡  C大阪 0
 大宮  浦和  0
 G大阪 清水  1
 山形  鹿島  2
 川崎  甲府  1
 神戸  仙台  0
 札幌  横浜C 1
 京都  大分  2
 磐田  名古屋 1
 東京V 草津  2
 徳島  岡山  1

J1はここから怒涛の5連戦。
次々迫りくる試合日程に、予想が間に合うのか心配ですが、
可能な限り間に合わせます^^;

悩ましくも注目したいのは「横浜M - 柏」のパワー対決。
リーグ1位2位の得点力を誇る両者であり、
昨季の対戦も2分けのイーブン。
今季は互いに強者たるイメージが強いだけに、
本当に甲乙付けがたい。
しかし、なんの因果か直近2試合の対戦相手は、共に仙台と神戸。
力量を図るにはこれ以上ない2試合ながら、
横浜Mは2分け、柏は1勝1敗とこれまた微妙。
さらには、先日のナ杯ではともにまさかのロスタイム弾で
試合結果が変化するなどやはり似たもの同士。
仕方がないので、その前の試合の出来の違いに目を向けてみた。
すると、横浜Mは堅守を崩すのに苦戦しつつ、、
キーマンの活躍により勝ち点を手繰り寄せたのに対し、
柏はまさに完勝と言える一試合を披露。
よって、今対戦はアウェイながら首位柏を押したいところです。

未勝利対決「福岡 - C大阪」は、継続の方向にあると見る。
下馬評はC大阪に軍配が上がるが、
福岡にとっては約1か月ぶりとも言えるホーム戦。
結果こそ全敗と言う底辺にあるが、
そのホーム戦では鹿島、G大阪を相手に善戦をしているのも事実。
C大阪がこの空いた2週間でどう持ち直してくるかが不明ですが、
引き分ける可能性は十分にあると思います。

大宮がホームでの埼玉ダービーは、
今季は埼スタ開催ではないんですね。
これが吉と出るか凶と出るかは分かりませんが、
お互いに調子がパッとしないのは確かなところ。
復調気味と噂の浦和も、
復活の狼煙を揚げたかったであろうホーム4連戦を、
わずか1勝止まりと満足いく結果には程遠い。
意地のぶつかり合いに低調さを掛け合わせ、
引き分けるのが妥当なところかと。

ベストメンバーが揃いつつある名古屋は、
真の復調にはまだ時間がかかりそう。
磐田はエース前田の出場も問題のなさそうですし、
今季ホーム無敗と言う相性の良さも加味し、
こちらもダービー戦ながら、磐田が無難に勝利すると考えます。

おまけでJ2について。
今対象の4試合はこれまた難しい対戦ばかりですね。
鉄板と言うものが存在しなく、正直自信がありません。
それと言うのも、非力なクラブが多く、
勝つと信じるには物足りないからなんでしょうね。



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505回 結果

toto 505回 結果

 toto 的中数 5/13

かなり予想に反する結果が多かったものの、
まあこんなものかと思わせる、
そう、典型的なダメパターンです^^;
しかしながら、財宝なのか、出口なのか、
はたまた蛇の目なのか未だ分かりませんが、
何やら光のようなものを見つけたような気がしています。

さて、仙台の不敗神話、いつまで続くのでしょうか。
形あるものはいつか壊れるもの、
どんなに強いジンクスもいつかは崩れ去るものですが、
それがいつなのか、分からなくなってきました。
逆に、崩れないかも知れないと思っている今だからこそ、
あっけなく終わってしまうのかも知れませんね。

J2に目をやると、降格組の京都は既に見限っていたのですが、
今節を持ってF東京をも見限る決断に至りました。
クラブとして本当にJ1復帰を目指しているのか、
そしてその上を狙っているのか疑問を感じるほど、
一体感が感じられません。
比較するなら、仙台とは真逆にあるようにさえ思えます。
結果論になってしまいますが、
城福監督が続投していればあるいは・・・。
そんな気にさえさせてくれる今日この頃です。

キリンカップを終えた日本代表は、見事4連覇を達成。
それとも無得点と言う決定力の無さを悲観するべきでしょうか。
何はともあれ、新システムで望んだこの大会、
良くも悪くもトレーニングマッチですので、
あまり気にするほどのことはないでしょう。
ベースがあればこそ実践テストも可能と言うもの。
しかしながら、引出しが増えることは心強い限りですが、
本番で役に立たなければただの絵に描いた餅。
更なる成長に期待しつつ、
間もなく始まるW杯予選でも不覚を取らぬようお願いしたい。



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505回 予想

toto 505回 予想

toto
 浦和  山形  1
 磐田  福岡  1
 広島  川崎  0
 横浜M 神戸  1
 大分  札幌  1
 柏   仙台  1
 甲府  清水  2
 富山  熊本  1
 岐阜  湘南  2
 岡山  北九州 0
 横浜C 東京V 2
 鳥取  京都  1
 F東京 愛媛  1

震災による日程変更の影響で、
勝ち抜き方式に変更された今年のナビスコ杯。
負けたらそこで終わってしまうことから、
例年ほどの主力温存は考えにくい。
しかしながら、リーグ戦に比べればその比重は低く、
コンディションに不安のある選手の起用は当然避けてくるはず。
監督の考え方一つですが、
大きくスタメンを代えてくるとこもやはりあるでしょうね。

そんな中、リーグ戦首位対決となる「柏 - 仙台」戦が実現。
攻守に図抜けて安定している柏と、
負けない仙台の好対決が期待されますが、
その対戦成績は圧倒的にホーム柏寄り。
さらに、仙台MF関口の不在がどう影響するか。
今季得点こそないものの、その貢献度は計り知れなく、
果たして他に代われる選手がいるかどうか。。。
これはリーグ戦とは別大会ですし、
被災地の神通力も効力を無くし、
3試合連続無失点の柏が、
仙台の無敗記録を崩すと見て間違いないのではないでしょうか。

今回の予想、比較的無難なところに落ち着いていますが、
それでもここに至るまで二転三転しています。
その中で、一般予想に大きく反している試合が一つ。
順位の上でも大きく劣る富山の勝利予想。
パッと見、熊本優勢なのは間違いないところですが、
富山も満足には程遠い結果以上に、
内容にはそれなりの好印象を受ける。
展開次第と言う博打になってしまうが、
守勢に回ることが予想される序盤の攻防を凌ぎきる展開であれば、
勝機はあると考えてます。
・・・こう言うのが当たるようだと、気持ちがいいんですけどね^^

繰越金のない開催回においては、
めざせ高配当!
の精神を忘れてはいけませんからね^^



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あるやん

Author:あるやん
グランパス一筋。
大金掴むまでがんばりまっす。


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