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525回 予想

toto 525回 予想

toto
 仙台  山形  0
 大宮  磐田  0
 清水  横浜M 1
 広島  新潟  0
 東京V 熊本  1
 柏   川崎  1
 C大阪 浦和  1
 鹿島  福岡  1
 名古屋 甲府  1
 湘南  北九州 2
 神戸  G大阪 0
 愛媛  栃木  0
 鳥栖  水戸  1

8月のカードもこれが最後と言うことで、
引き分けも抑えつつのホーム寄りな予想でトライ。
とは言え、甲乙付けがたい悩ましい対戦が多いと言うのも事実です。

大入りが予想されるみちのくダービーは、
イベント開催や復興への思いも重なり、
例年以上の盛り上がりに期待がかかる。
そんな中プレーできるのは非常に有難いことながら、
ついつい堅実なプレーに走ってしまってもおかしくはない。
続けて勝ち点を得ている両者ながら、
事攻撃に関しては非力な印象も拭い去ることができず、
接戦の末のドローと言う形を予想したい。

それぞれ攻撃のキーマンを欠く事態に陥った「清水 - 横浜M」戦は、
不安定ながらも清水を押してみたい。
層の厚さや試合毎の安定度、
そして首位を狙えるモチベーションなど、
無難な結果を求めるのならアウェイ側の勝利は既定路線で、
また強固な守備網を考慮して最悪引き分けとしたいところだが、
MF中村の離脱がやはり気になってしまうところ。
今季を戦う上での軸と考えられていただけに、
代わりを務められる選手はまずいないと思いたい。
監督にとってその起用法に頭を悩ませなくて良いのは、
唯一の救いでしょうが・・・^^;
試合毎の波が大きい清水は、
その試合の出来を予想するのが最大のポイントですが、
ゲンの良いホームで敵を迎えられる点を考慮し、
良いときの姿を見せてくれるのではと期待します。

今季 1-3 敗北が記憶に新しい「名古屋 - 甲府」戦は、
甲府FWダヴィが名古屋凱旋となる因縁を秘める一戦。
しかしながら未だかつての輝きはとり戻してはおらず、
特別脅威と感じる必要はない。
第一戦では、甲府が攻撃力に勝り快勝と言う展開だったが、
現在の状況は当時とは大きく異なり、
攻守に渡り名古屋優勢と見て間違いはない。
何より、同じシーズンに同じ相手に2敗は屈辱的なもので、
あの監督がそれを許すはずがない。
借りを残すこの一戦においては、前節の等々力での勝利と同様に、
例え劣性に追い込まれても気持ちで跳ね除けられる
そんな一戦になると考えます。

好調対決となる阪神ダービーも注目。
G大阪の勢いは一見止まりそうにないところですが、
未だ大味な部分も多く残しています。
さらに、G大阪のダービー戦は縺れるケースが多く、
アウェイで迎える今対戦は少なくとも快勝ムードはない。
迎え撃つ神戸は、最近の好調の要因でもある
高い位置からのプレスを継続するか否かが勝敗を握る。
単純に相性を考えるならば、
パスやポゼッションに秀でるG大阪に分があるため、
両指揮官の采配勝負と言っても良いかも知れない。
と、こうなると素人の考えの及ぶところではなく、
最終的には引き分けに落ち着いてもらおうと思う次第です^^

国立開催の「東京V - 熊本」戦は、
やや決め手に欠ける一戦ながら、対戦相性は熊本に分がある。
しかしその熊本は、初国立となった先のF東京戦を、
退場者まで出してのあっぱれとも言える大敗。
選手によっては苦手意識すら覚えてしまうものと考える。
そこへ行くと東京Vには圧倒的に慣れと言う味方が存在しますし、
この過密日程にあって連続してのホーム戦と有利な状況にある。
よってtoto5枠に割り込んだこの一戦は、東京Vの勝利を望みます。


以下、524回の結果です。


toto 524回 結果

  mini toto-A組 的中数 2/5
  mini toto-B組 的中数 0/5


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テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

524回 予想

toto 524回 予想

mini toto-A組
 山形  清水  2
 川崎  名古屋 2
 新潟  大宮  1
 G大阪 柏   1
 浦和  広島  1

mini toto-B組
 浦和  広島  1
 甲府  鹿島  2
 磐田  仙台  1
 福岡  神戸  1
 横浜M C大阪 2

今節は少し分析量を軽くし、あっさりめの予想にします。
なんせ時間も足りなく、予想も当たらないようなので。。。

さて、予想にあたり全体的な傾向としては、
ここ数日の過ごしやすい日々からまた温度は上昇する様子ですし、
連戦の影響も考えて、アウェイ寄りよりは
むしろ引き分けを入れてもと考えられる。
しかし、8月に開催されたフルtotoの3回は全てホーム寄りの結果と、
やはり無難な予想が良さそうなので、
「ホーム勝利 > アウェイ勝利」と言う図式は間違いない。

また、今季の対戦を見ていると、
あまり相性やジンクスと言った影響はないように思える。
ならばいっそのこと、選手やチームの調子、
そして戦術部分のみに注視しても良いのではないかとも考える。

黄金世代が活躍するクラブにおいては、
それぞれ得点力もあり無難に勝ちきると予想します。

名古屋は、思った以上に劣性な状況下にあると考えますが、
優勝を狙う立場としては連敗は許されなく、
試練と言う意味で勝利を課します。

新潟は、試合を追う毎の得点数の低下が気になりますが、
そこは自慢の助っ人陣。
ブラジル人はホームでこそ本領を発揮するものと言う持論の元、
調子の上がらない大宮を一蹴するでしょう。

広島は、チャンスこそ創れども決定力に課題が。
波こそあれ、浦和の出来に期待します。

磐田は、FWジウシーニョの出場停止や、
FW前田の怪我の具合が気になりますが、
代わって、FW山崎の復帰やMF山田の停止明けで、
攻撃陣の活性化が見込めるはず。
前節のような低調な内容ってことはまずないと見ています。

4連勝中の神戸を切るのは非常に難しい選択ですが、
そろそろ内弁慶さが出てくれるのではと。
福岡の浅野政権でのホーム連勝に賭けてみたいです。


以下、523回の結果です。


toto 523回 結果

  toto 的中数 6/13




テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

523回 予想

toto 523回 予想

toto
 甲府  浦和  2
 G大阪 川崎  1
 鹿島  広島  1
 清水  C大阪 1
 神戸  新潟  1
 大宮  山形  1
 柏   福岡  1
 名古屋 仙台  1
 水戸  岐阜  1
 北九州 愛媛  1
 横浜M 磐田  1
 東京V 鳥栖  1
 鳥取  横浜C 2

絶対にないと思いつつも今回は圧倒的なホーム寄り予想。
今季アウェイ勝利数0と言うのはありましたが、
ホーム勝利数が2ケタと言うのはなかったはず。
しかしながら、数字が並んでいる姿を見ると・・・
なんだか役満ツモれそうなそんな気にさせられます^^

今節の国立開催試合は「甲府 - 浦和」戦。
甲府にとっては、攻撃の爆発、守備の改善、
理由はなんでもかまわないのでまずは勝ち星に拘りたいところ。
対する浦和は、次世代を担う選手たちの台頭により調子は上向き。
今季すでに先勝している直接対決も圧倒的な好相性で、
よっぽどのことがない限り負けることは考えにくい。
しかし、浦和はアウェイ戦時に国立開催が多いように思います。
J屈指のビッグクラブならでは、
相手クラブにとっても観客数増加が見込めるため、
より収容可能な国立を選択しているのかもしれませんが、
これって浦和にとっても願ったりの展開でしょうね。
やり難い相手ホームスタジアムに赴くより、
移動距離も近く、比較的慣れた中立スタジアムでの試合の方が、
より良い結果が生まれやすいものですから。
正に浦和ならではの特権でしょうか。

首位攻防戦を引き分けで終えた両者、名古屋とG大阪は、
中3日に続く中2日の過密日程ながら、
モチベーションに不足はなく、無難に白星を手にすると考えます。

同じく中2日となるC大阪を迎え撃つ清水は、
波が激しく予想に窮するクラブの一つだが、
前節大宮戦の快勝によりスランプは脱したものと考える。
さらに、新戦力DFヨンアピンの出場が濃厚で、
今の清水にあって非常に面白い存在になりそうなだけに楽しみ。
夏以降失速してしまう清水の悪流を断ち切ってくれる
重要なピースになってくれるかも知れません。

新戦力と言えば、東京VのFW巻に横浜CのFWフランサと、
J2にもJ復帰組がちらほら。
決してこの加入ありきの白星予想ではないですが、
共にまだまだまだ脅威と成り得る選手だと思うので、
ベテランらしいプレーでチームを、
そしてリーグを盛り上げてもらいたい。
思うに、J2にも大分見応えのある選手が増えてきました。
赤字クラブの公表があったばかりですが、
クラブの、人気、戦力、育成を考えた場合、
新旧選手の融合は有効と考えますので、
例え出場機会が少なくとも、こういった選手の加入は大歓迎です^^


以下、522回の結果です。


toto 522回 結果

  totoGOAL3 的中数 3/6




テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

522回 予想

toto 522回 予想

totoGOAL3
 鹿島  2
 C大阪 1
 G大阪 0
 名古屋 2
 札幌  0
 千葉  1

この3試合をもって、J1J2ともに全クラブの試合数が一定となる、
言ってみれば未消化試合。
しかし、J1は実質的な首位攻防戦となる大一番を迎える。
その重要な一試合が連戦の中平日に行われると言うのは、
少しもったいないような気もしますが、
まあこれもめぐり合わせでしょう。
今季初顔合わせの両者ですが、今対戦の結果がどうであれ、
約2か月先に再び会いまみえるときにも上位対決であって欲しい^^

さて、その両者の調子と言えば、大きく差があるように見える。
まず、名古屋にとって、前節広島戦の快勝は大きな意味を持つ。
決して少なくはなかったピンチを無失点で乗り切った点、
そして得点ランクを争う2枚スコアラーに加え、
今季初得点、またはリーグ戦初得点から2戦連続で得点を挙げる
MF小川、FW永井を加えた攻撃陣も絶好調。
油断と言う大敵が現れない保証はないところですが、
まず無得点に終わることはないと考えます。

対するG大阪も、相手の連勝の影に隠れて目立ってはいませんが、
唯一競り負けた甲府戦の黒星を除けば、
負けなし街道を走っていたところ。
そんな好調対決かとも思っていた矢先、
前節のC大阪戦は一転しての低調な内容に終始。
C大阪の攻撃のリズムに飲まれた感はありますが、
そこは名古屋も同様にリズムを生めると予想。
過去の対戦では、名古屋FWケネディに
良いようにやられてる印象もあるだけに、
対峙することが予想される長身DF中澤、
または控えに甘んじているDF高木辺りの奮起が期待できますが、
今回は対戦相性の良い名古屋の完勝と予想します。

こちらも共に調子を上げてきた「鹿島 - C大阪」戦は、
スコア予想のみならず勝敗予想も難しいところですが、
意外にもハイスコア傾向にあると考えます。

残るJ2の一戦は、一転してロースコアに。
FWオーロイの出場が不明である点も含めて、
千葉の辛勝と言った展開を予想します。


以下、521回の結果です。


toto 521回 結果

  toto 的中数 4/13




テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

521回 予想

toto 521回 予想

toto
 清水  大宮  2
 仙台  鹿島  2
 山形  甲府  0
 C大阪 G大阪 2
 広島  名古屋 1
 神戸  横浜M 2
 新潟  浦和  1
 磐田  柏   1
 福岡  川崎  2
 F東京 草津  1
 熊本  大分  0
 富山  札幌  2
 京都  北九州 2

内外移籍が続くこの季節、
情報の収集に戦力の分析に四苦八苦してます。
一般的に、加入直後は連携乏しく、
思ったほどの成果は上げられないと思うところですが、
G大阪FWラフィーニャのように連発の活躍をする場合もあれば、
甲府FWダ○ィのように期待を裏切る場合もあるものです。

さあ、まずは「仙台 - 鹿島」。
先月の第一戦はホーム鹿島の完勝だっただけに、
仙台としてはなんとしても2敗は避けたいところ。
そして課題の得点力不足解消に期待されているのが、
京都からの新加入FWディエゴ。
その攻撃センスは様々な場面において脅威となり得るもので、
例え単独であっても得点が期待できるのは強みです。
しかしながら、今季得点0と言う不調さを引きずるようであれば、
まだ躍動するときではないかも知れません。
そんな不安材料を抱えるホームチームよりも、
完璧に近い内容で連勝を飾ったアウェイチームに期待をする方が、
気持ち的には安心できるものです。
できることならば、前節欠場のFW田代が復帰可能でありますように。

降格圏対決「山形 - 甲府」は、両者得失点両方に不安を抱える。
得点力不足については、
それぞれFWに補強を行い巻き返しを図りたいところだが、
未だその成果は出ていないようにも見える。
よって、仲良く痛み分けの展開を予想したい。

注目の大阪ダービーは、両者攻撃的な面白い一戦が見られそう。
しかし、ここにきてG大阪の守備が安定してきたこともあり、
固く行くならばアウェイの勝利で間違いないと思いたい。
攻撃に関して、新戦力のカンフル効果が期待できるのも心強い。
C大阪としては、代表帰りの新エース
MF清武の活躍は間違いないところだが、
新戦力については未だ未知数なところもあり、
打合いになっても牽制し合いになっても、
やはり一歩及ばないような気がします。

6連勝と波に乗る名古屋は、この広島戦が正念場と見てます。
なぜかスタジアムはいつものビッグアーチではなく、
コカ・コーラウエスト広島スタジアム。
いつ以来の試合かは分かりませんが、
名古屋にとってここでの相性は良くない様子。
そして決め手となるのは、何よりも戦術の影響が大きいと考える。
広島の前節の対戦相手である甲府と名古屋は、
戦術的に似た部分が多く見られ、
その甲府に対し相手をリスペクトした上での対策なのか、
戦術相性が良かっただけかは定かではありませんが、
広島が主導権を握った上で完勝した点は見逃せない。
良いムードの中ならではの緩みと言うものも考えられますし、
波乱の可能性は低くないと思われます。
一節休んだMFダニルソンの状態が気になるところですが、
名古屋のボランチの働きがこの試合の勝敗を左右すると思います。

正直なところ、今節の予想はあまり乗り気ではありませんでした。
と言うのも、当たらぬ予想への失望感からか、
定期的に続くマンネリ感からか、原因はよく分かりませんが、
なかなかペンが進まないと言う状況でした。
しかし、いざ更新期限が近づき、やらねばと言う状況になったとき、
一つ改めて思うことが出来ました。
 「やはりtotoは面白い」と。
当たる当たらぬではなく、
勝ち負けを予想するのがtotoの醍醐味なんでしょうね。
しいて言うならば、各試合を見て、または結果を知った時に、
一喜一憂できるほど予想に思いを込めると言うことが大事なのかも。
当選を狙うのも正当なものではありますが、
totoに興味を持ったあの頃の気持ちを大切にしたいと感じました。


以下、520回の結果です。


toto 520回 結果

  toto 的中数 7/13




テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

520回 予想

toto 520回 予想

toto
 鹿島  山形  1
 甲府  広島  1
 柏   横浜M 2
 川崎  C大阪 1
 新潟  清水  1
 浦和  神戸  2
 G大阪 福岡  1
 大宮  仙台  2
 名古屋 磐田  1
 愛媛  富山  1
 岡山  熊本  0
 横浜C 水戸  2
 岐阜  F東京 2

※ 気が動転してたんでしょうか。
  対戦表が前節のものを引っ張ってきてました。
  しかし、予想の数字はちゃんと今節分です。
  と言うことで修正しときます。

今回も一応予想はしておきます。
しかしこれ以上は流石に書くことができません。

4日、志半ばで亡くなった松本山雅の松田選手、
心からご冥福をお祈り致します。

正直、サッカーのニュースを目にするたび、
totoの予想を考えるたびに、
今週はその容体を気にしてばかりでした。

横浜Mは特別好きなクラブではありません。
松本山雅に思い入れもありません。
しかし、松田選手のことは何気に追いかけていました。
サカツクやファンサカをすれば、好んで獲得もしていました。

命の重さはみな同じと言います。
しかし、捉える人によってはそれが違うと言うのも事実です。

横浜Cのカズを尊敬し、
これからもまだまだ日本サッカー界に
貢献してくれるであろう1人と思っていただけに、
本当に残念です。
まずはゆっくり休んで欲しいとも考えますが、
願わくば、これから向かう世界でも
大好きなサッカーを続けられますように。


以下、519回の結果です。


toto 519回 結果

  toto 的中数 4/13




テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

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あるやん

Author:あるやん
グランパス一筋。
大金掴むまでがんばりまっす。


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