スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

450回 予想

toto 450回 予想

toto
 F東京 新潟  0
 京都  C大阪 0
 湘南  浦和  2
 岐阜  水戸  0
 北九州 福岡  2
 清水  横浜M 1
 山形  神戸  1
 富山  柏   2
 甲府  岡山  1
 大分  愛媛  1
 徳島  札幌  1
 千葉  東京V 1
 横浜C 鳥栖  2

各国代表選手が抜け、若手の台頭が期待されるナビスコ杯。
今回も非常に難しい予想になりそうです。

まずは、最大タイとなる4人の代表選手が抜けたF東京、
しかもそのうち3人が守備的なポジションを担っており、
さらにはDFキムが出場停止。
守備面に関しては、まったく別なチームになると言っても過言ではない。
対する新潟は攻撃が好調で、リーグ戦怒涛の4連勝。
しかし、今季無得点ながらその豊富な運動量でチャンスを創出していた
FW矢野の不在は、少なからず影響があると予想される。
が、勢いに乗っており、より安定感の計算ができる新潟が、
終始ゲームを支配しつつも決定力に欠くと見て引き分け予想とします。

今回のベストマッチと目されるのはこの「清水 - 横浜M」戦か。
それぞれキープレーヤーが召集され不在となるが、
清水はFW岡崎の抜けた穴を代わりとなる選手がアピールチャンスと捉え、
良い意味での変化が生まれると考える。
しかし、横浜においては代われる選手不在の可能性が高く、
継続性を求めるのは少し厳しいか。
そんな両者は、ここのところ失点が目立ち、
本来持つ堅守のイメージはあまり感じられない。
となれば、より攻守に変化の少ないであろう清水の方が、
手堅い戦いの末白星を手にするのではと考えます。

続いてJ2、今節のバトルオブ九州は初対決となる「北九州 - 福岡」戦。
注目の高い戦いが繰り広げられる九州対決ですが、
戦力的には圧倒的に福岡が有利。
前九州対決の熊本戦も 6-1 で大勝しており、
良いイメージで今対戦に望めるはずです。
不安要素は、ここ本城陸上競技場での試合は過去2戦2敗。
いずれも2点差の完敗で、多少のマイナス要素ではある。
カウンター主体で守備面には一定の定評がある北九州は、
得点力欠乏症が勝利条件としては致命的で、
今季13試合5得点マルチ得点なし、は期待するには程遠い数値ですね。

日本サッカーリーグ時代から存在する古豪対決「千葉 - 東京V」戦も、
今ではJ2が舞台と少し寂しい限り。
この一戦は、両者5試合負けなしと好調を維持しており、
J2にあってハイレベルな戦いが期待できる。
東京Vはここ3試合を無失点と守備陣ががんばりを見せているが、
今節はここまでスタメン出場を続けてきたMF飯尾が出場停止と、
バランス的なマイナス要素も。
千葉は、逆に未だ無得点試合がないと言う計算できる攻撃力が魅力。
おまけに、ホーム戦では無類の強さを見せており、ここまで6戦5勝1分。
攻撃は防御に勝る持論とともに、
東京Vがここ3戦零封してきた相手とは攻撃の質が違うと思われるので、
順当に千葉が快勝すると予想します。

試合日となる22日は、西日本が生憎の雨予報。
3,4試合がその影響を受けそうですが、
結果が荒れないことを祈ります。



テーマ : toto - ジャンル : ギャンブル

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

あるやん

Author:あるやん
グランパス一筋。
大金掴むまでがんばりまっす。


ランキングにものんびり参加中
東日本大震災 緊急支援クリック募金
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
最新コメント
最新トラックバック
リンク
ブログ主にメール

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2カウンター
楽天市場
QLOOKアクセス解析
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。